通信合戦成績表 2016.5


幕内

         東          番付          西         
13勝2敗 デス スターズ 大関 カメっち軍 6勝9敗
12勝3敗 ページ 大関 日雇い精鋭戦闘部隊(角番) 14勝1敗
9勝6敗 スーパーつばやん(角番) 大関 じんたん(角番) 休場
11勝4敗 asjvr;easi 関脇 ラララコッペパン 10勝5敗
10勝5敗 k189 小結 修行軍 休場
6勝9敗 はるん軍 よっくん 7勝8敗
12勝3敗 一色党 強いでー 1勝14敗
1勝14敗 ダークネスドラゴン 1876569 10勝5敗
10勝5敗 chips dom 7勝8敗
6勝9敗 ハル義兄同盟 えむ's 7勝8敗
13勝2敗 jazzman100 爆竹軍 5勝10敗
11勝4敗 姑の集い100 asear 5勝10敗
1勝14敗 六反田 jamma 1勝14敗
1勝14敗 me2008 0024T 4勝11敗
10勝5敗 mijyu ひひひひひひひひひひ 7勝8敗
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幕内最高優勝

日雇い精鋭戦闘部隊



殊勲賞

asjvr;easi



敢闘賞

k189



技能賞

日雇い精鋭戦闘部隊



東西戦

東軍の勝利




十両優勝

じゃくしょう



優勝は日雇い精鋭戦闘部隊

5月場所は角番の日雇い精鋭戦闘部隊が制した。
対戦では貯金含め全勝、被対戦では2位の9敗に大きく差をつけた4敗と抜群の成績を誇り、余裕を持って逃げ切った。

先場所を犠牲にした成果が確実に見えたようである。
被対戦向上を狙って軍団構成を結界2から結界騎馬へと変更し、対戦戦法も一から考え直した。
結局騎馬を活かした新戦法に辿り着くことはできなかったが、作騎馬が自狙での自陣防衛に大きく貢献し、対戦成績にも良い影響を与える形となった。

作忍なし、自操作狙撃戦法、など独特なスタイルを貫く異端児ではあるが、その実力はトップレベルであることは間違いない。
次なる綱取りの最有力候補であろう。

殊勲賞はasjvr;easi、敢闘賞はk189、技能賞は日雇い精鋭戦闘部隊がそれぞれ受賞、十両はじゃくしょうが優勝した。

デス スターズが初の綱取り

大関デス スターズは、3月場所の優勝から4月、5月と熾烈な優勝争いを繰り広げ上位に入り続けている。
過去の実績にも非の打ち所がないとして、理事会にて正式に推薦、全会一致で横綱昇進が可決された。
ひy理事長代理は、「初代横綱の名に恥じぬよう、これからも優勝争いを期待しておるぞ。大関たちの壁であれ。ふぉっふぉっふぉ。」と祝賀している。

asjvr;easiの大関昇進は見送りか

直近3場所で32勝を挙げたasjvr;easiではあるが、理事会にて「後出し延長勢は実力が測りにくい」という声が少なくなく、今場所後での大関昇進は見送られることとなった。
ひy理事長代理は、「皆に強いという認識が広まってからが勝負じゃ。援護なしでどこまで戦えるかが見物じゃのぅ。」とコメントした。

じんたんが大関から陥落

じんたんが2場所連続休場で来場所から関脇となる。
戦じゃんをそっちのけにして、理事長代理との将棋に興じているという噂も流れている。
ひy理事長代理は、このことについてコメントしなかった。



前月の結果はこちら


翌月の結果はこちら



最終更新者:日雇い