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カジノ・ヴェンデッタ
通称 ヴェンデッタ
所属グループ EAA
本社機能施設 イラク
主要事業 カジノ経営、要人やテウルゴスの暗殺、テウルギアのジャンクパーツの横流し
軍事機能 あり
外交 (未設定部分)

企業概要

 旧国家:イタリアにいたラテン系マフィアがEAAグループとCDグループとの戦いに居場所を追われ、流れ着いた先で立ち上げた「カジノ・ヴェンデッタ」を主とする企業。
 故に組織としての名前は「ヴェンデッタ・ウニオーネ」が正式となる。
 領地は持たないが、その売上金と、同グループ内との積極的なやり取りにおける戦闘産業にて主要参画企業へ名を連ねることができた。

  • カジノにはバーが併設されており、カクテルなどの酒だけでなく、紅茶やコーヒー、軽食なども提供可能。
  • またマフィアとしての側面も未だ残されており、保有しているテウルギア「オールドファッション」を用いた戦闘への参加、あるいは汚れ仕事、その副産業としてのテウルギアの部品を横流しするなども収入源である。
 しかし所属故に、EAAの戦力としてのテウルギアは狙えない。

※依頼方法
 とあるルーレットのディーラーに特定の色・数字に賭けることでアピール。
 するとディーラーが弾のコントロールで勝たせてくれて、「VIPルームへどうぞ」という名目で個室へ、そこで依頼を伝える、という手順。


原案(共同):アレキウス・クロイツァー様、在田