常世の世界に日の出を取り戻すうきしまハードコアwar craft戦記

ep.11 侵攻戦


冬休みまでお待ちいただけないでしょうか…?



これからの戦略
選択肢 投票
"突撃!突撃!upaaa!!!" (11)
"ひたすら防御に徹するよ!" (9)
"もう降伏しようよ…。" (9)
"電撃戦だぁ!" (9)



容量いっぱいになった前の所です
前の容量いっぱいのやつ



はんれいなんですよ。яとはなにか?(唐突)投票お願いします~

順位 選択肢 得票数 得票率 投票
1 クレイジーゴースト 16 (27%)
2 そんなことよりおうどんたべたい 14 (24%)
3 いやさ、そんなことよりもうまい棒買ってくる 6 (10%)
4 半分死んでると思う 5 (8%)
5 \(^o^)/(-_-)zzz 5 (8%)
6 baka 4 (7%)
7 ラーメン好きなクレイジーゴースト 2 (3%)
8 眠いんじゃないかな 2 (3%)
9 うどん好きだなお前らwwwww 1 (2%)
10 たたたたたってたた 1 (2%)
11 弟分(笑) 1 (2%)
12 美味しい人だと思う。 1 (2%)
13 迷探偵 1 (2%)
その他
投票総数 59

白燈国旗完成!



+配布ワールドです。よかったら遊んでみてください!
んじゃあ、まずやり方。
ファイルの名前を、ファイル右クリックして変更。でそれをマイブロに読み込む。


+二章 ワールド 非常に重い 第二章 ピレネー.zip
モデルは絵画「ピレネーの城」です。



+登場人物紹介。
+二章
はんれいなんですよ。я
空いている人員がいなかったからカタリナに派遣された兵士。
最強と名高いラオ剣とともに戦地に赴く

カタリナ方面指揮官(本編では指揮官)
白橙軍のカタリナの指揮官。
カタリナが襲撃された際に兵士たちを見捨てて王族たちと逃げる。
はんれいとの確執がある。


カタリナの王。
兵たちを見捨ててうきしまに避難するも、道中で撃墜される。

更新するかも



+この日記のこといろいろ
+第一章
まず、しばり
  • リスポーン一回のみ
  • ポーション禁止
  • 防具禁止
  • 空中戦闘の時、アイテム所持数に制限がある
  • エンチャント禁止

世界の特徴
  • 敵の戦車など固定ユニットがある
  • 岩盤の壁のその先に、空中に浮かぶ敵の島がある。ここが攻撃の最終目標。いわゆるエンド

苦しい。

+第二章
ルール
  • 防具禁止(サンタ帽などは例外)
  • ハードコア
  • ポーション禁止
  • 艦船は撃破するまで乗り込み禁止
  • 爆弾直置き禁止。
  • 焼夷弾はディスペンサーのみ発射。航空機と戦車ならおうけい
  • ゾン肉食べない
  • 戦闘具(食料含め)は9スタックまで
  • イベントあり
  • エリア占領はエリア内のすべてのユニットを撃破しなければいけない
  • 戦車、航空機、艦船は撃破までツールで構成するブロックを破壊してはいけない
  • エンチャント禁止
  • その他卑怯な手禁止
  • スポブロ全制圧

なにこれ



+本編
ep.1からep.6までのと、前シリーズはこちらにあります→前の容量いっぱいのやつ

+ep.7 幽閉少女
閲覧者 「また茶番か?」

そうだよ。茶番だよ。

ごめんなさいごめんなさい何でもするかもしれませんから
まぁ、また茶番かと思う方もいるでしょうが、今回はちょっとしたお楽しみ要素がありまして
配布ワールドあるじゃろ?あのワールドのどこかにこの回で出てくる家があります。探してみよう
でだ、また日常について話すんじゃが
まあ、昨日午前1時35分くらいに寝たんです
で、目が覚めると2時35分なんです。
ナカノヒト 「・・・?あっれ、まだ一時間しか寝てない…?でも妙に明るいな…?」
すごい目が覚めてたから部屋出たんです。そしたらさ、

母上が昼食の準備してるの。

ナカノヒト 「・・・?!」
母上 「こんにちは、ずいぶん寝てたね」

13時間。

えぇ~ってなった。例の異次元風呂並にびっくりした
では、本編!レッドブルってつおい









? 「すまないが、私は今からちょっと出かけなくてはならなくなった。留守番していてくれるかい?」

? 「え~!やだ~!おじさんと一緒がいい!」

? 「そういうわけにもいかないのだよ…。どうしてもだめかい?」

? 「ぶー・・・。仕方ないなあ・・・。」

? 「それじゃあ、行ってくるよ。」

? 「ちょっと待って!」

? 「うん?」

? 「絶対帰ってくる?」

? 「ああ。絶対。」

? 「じゃ指切りしよう!」

ゆーびきりげんまん嘘ついたらはりせんぼんのーます

? 「指切った!」

? 「いない間、よろしくね。」

? 「任せとけぃ!」

? 「行ってきます。」

? 「行ってらっしゃい!」



おじさん…。
どうしてあなたは帰ってきてくれないんですか?







りょうたん?

涼 「なんじゃ・・・?わしは今退却の巨人を見ていて忙しいんじゃ。必要以外はしゃべらないでほしいのだが」

やめて、超大型小人が襲ってくる・・・じゃなくて、この世界にネザーウォートって自然に生成されたっけ?

涼 「何をいまさら。この世界ではなく地獄に生成されるのじゃぞ?どうした?」

いや、あれ…?

涼 「ほう、畑か・・・。行ってみるか」

うっわあ、何この庭園

涼 「上に骨がいるぞ、気を付けい」

ナイスレーダー

涼 「れーだーぁ?何の事だかよく分からぬがいやな気がする」

涼 「おいはんれい!見よ!下に階段が続いておるぞ!」

うーん、みた感じ元々の住人が作ったものだろうか・・・?それにしてはずいぶん手入れが行き届いてるような気がする

涼 「敵襲!斜め上右から射撃!」

って矢が貫通した?!当たり判定とは一体・・・?というかモンスターハウスかここは・・・?

涼 「もんすたーはぅす・・・?いわゆる化け物屋敷か、前の前の主人は化け物役の人間を切ってしまったのう・・・。」

地味にえげつないことしてんな…。ここが玄関ってところか

すっげえ本の数

涼 「ここの住人はよっぽど本が好きだったみたいじゃな…。」

ナカノヒト 「これくらい本が欲s」

で て く る な

こっちは庭か・・・ゾンビ…。

涼 「もんすたーはぅすとやらじゃな。」

そうは見えないんだけどなあ…。

さて、でっぱてる左のほうの塔に行ってみたんだけど・・・?

涼 「骨じゃな…。」

あ、でも二階にキッチンがあるよ!何か食料があるといいけど

キッチンを探しましたが食料がなかった

ぎぃ


『?!』

なっなな何か聞こえた?!

涼 「帰りたい帰りたい帰りたい帰りたい帰りたい帰りたい帰りたい帰りたい帰りたい」

こわっ…。ていうかりょうたんがおかしくなってる

涼 「べ、別にわちきはおかしくなってなんかないでござる・・・あはは」

何・・・この・・・なに・・・?

とりあえず音が出た右の塔に行ってみよう

で、あんた誰


? 「わ、わたしだってあなた誰って思うんだけども…。というか・・・?剣ってしゃべるっけ…?なんか精霊みたいの出てるけど」

涼 「帰りたい帰りたい帰りたい帰りたい帰りたい」

あー、この帰りたがってる剣が伝家の宝刀涼で、自分ははんれいっていうんだけど…?

海 「私は海。この家の主よ。ところで、この家に何しに来たの?」

いや、偶然さまよっていたらこの家にたどり着いた

海 「ふーん、でさ、あなた外の世界から来たんでしょう?外の世界ってどんな感じなの?」

え・・・?逆に聞くけど、海とか見たことないの?

海 「ええ、一番遠い記憶の残っているころからこの部屋の中よ。」

いやいやいやどれだけいるのさ…。

海 「わからない。時間を示すものがないから。」

涼 「おっ、おい、そこの小娘、外の世界についてはどれだけ知っておるのだ…?」

海 「えっとね、しょっぱい水がたまっている水たまりと、土の山と、この松明よりも明るい太陽?っていうのと月。この二つが浮かんでいるのが空っていうのでしょう?ここから水が降ってきたりするの。あと、植物っていうのは土から生えてきたり、外の世界にはさまざまな動物っていう生き物がいるらしいの!」

だっめだ、この子本当に外の世界について何にも知らない

涼 「ここまで知らないのもすごいな…。誰か他に人にあったりはしていないのか?」

海 「前にはおじさんが来ていたけど、最近はこないんだよね、約束したのに」

おじさん・・・。犯罪臭がする

海 「はんれい!っていったかしら?お願いがあるの。」


海 「私をこの部屋から出してくれない?」

あ、出たことないのか…。

海 「ここからどうやって出るのかわからないの。だから他人に頼るしかなくて。」

いいよ、じゃあそこに立って

海 「こう?」

ほい

海 「ふぇ?!」

ひゃあぁ?!


涼 「ここまで間抜けな声を出す人間も初めて見た…。しかし、面白いことになりそうじゃ。幽閉少女初めての外、じゃな」

海 「っは!」

くすっ

海 「すごいすごいすごい!これが外の世界なの!土…?岩!本に書いてあったとうり!」

涼 「こういわれると、日々見ているものも新鮮に見えるのう…。」

でもね、ここはまだ外の世界じゃないよ。

海 「そ、そうなの?!」

そうだな…。今度連れてってあげよう

海 「じゃ、指切りしよう!!!」

指切りげんまん嘘ついたらはりせんぼんのーます!

『指切った』

海 「バイバイ、はんれい、涼」

涼 「小娘、待っておれ、近いうちにそなたは外の世界を見ることになる。覚悟しておけ!」

海 「うん!」

じゃあ、またね!





た く み






+ep.8 奪還作戦開始 敵拠点制圧
こんばんわん!
お疲れ様です。
さて、長い長い茶番を乗り越えみなさん期待の戦闘回だ。
前々回、戦艦を撃破したはんれい一行ですが、今回は地上戦の様です
では、本編

下をご覧ください。
涼 「ゾンビが…積み重なっているように見える…?!」
いやそうじゃあるけどそうじゃなくて
涼 「どっちじゃ・・・。」
ここ前々回撃破した戦艦なんですけど…。

ゆっくりしていたらいつのまにか敵が増えていました何やってんの

涼 「はんれい、戦闘の基本言ってみろ」
え?今回の戦闘はスピード命!ですけど
涼 「スピードのスの字もないぞ」
知らん

さて・・・。降り立ったわけですがものすごい敵の数
涼 「上にも横にも敵だらけじゃ…。どうする?」
とりあえず寝ようk
涼 「おい?」
わかりました戦います

おーっと敵機
涼 「どうやらさっきの戦艦の生き残りの様じゃな、ほかにもいるかもしれん、用心せい」
うい

でまあ占領判定装置の入っている建物の前に来たんだけども…?
涼 「砲撃!」
やっぱりか・・・。

涼 「着弾!」
ゾンビに当たりましたね、ラッキー!
涼 「ffのプロ(フレンドリーファイヤの略 味方に攻撃を与えることを指す)」
まあ利用だ。
でも鉄壁の守りだな…。遠距離は砲撃で対応して、近距離に行くとゾンビとかが対応してくる…。要塞と言っても過言じゃないんじゃないのここ

あばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばばば

涼 「うるさい!何事じゃ!」
らっ!ライフみて!
涼 「1.5・・・。シリーズ終了です本当にありがとうございました」
あきらめんなよぅ!
安心しろ、今回は

プレイヤー補正がかかtt痛っ?!

涼 「プレイヤー補正断念」
おいおい、あ、あきらめるのはまだ早い・・・。

今ですっ!
ゾンビが沸いていない今なら砲撃も受けずに突貫できる!
涼 「突撃ぃぃ!」
うあわあ!!

よっしゃ入れた!あれが占領判定装置か!
涼 「どうやらあれが敵の占領状態の様だ!グロウストーンランプをつけるとこっちの占領判定になる!早くつけるのじゃ!」

機銃手 「ココハセンリョウサセン!」
知らん!とりあえず、そこ、どけぃ!
涼 「守護意識が高い骨じゃな…。」
おりゃあ!
よし、オールグリーン!占領だあ!

涼 「このチェストの中にあるようじゃ」
このレバーを使えばいいのか

占領!
涼 「これでやっと第一拠点制圧かの・・・。長かった」
希望の明かりや…!
しかし、長い戦いはまだ続くのであった・・・。

次回、また戦闘


+ep.9 第一拠点の掃討+第二敵陣地への進軍
おはよう(きりっ!)
もう、考えることがないよう
明日大会だってばよ。
では、本編
さて・・・。
涼 「このあとどうするか・・・じゃろ?」
まぁね、一回撤退してうきしまとの間に橋架けるのもいいかなーとは思ったんだけども・・・このまま攻めていったほうがいいかとも思ったり…。
涼 「この際戦略をみんなに考えてもらうかの。」
そうだね。
ナカノヒト 「丸投げかい」
ううるさいです

とりあえず占領したからスポブロを破壊していきましょう
涼 「このワールドが重い原因はこのすぽぶろとゆうやつじゃからな。」
よしよし、

で、この天井にいる砲手とか機銃手とかを掃討していきましょう
涼 「幸運のおかげで石炭がザクザクじゃな。」
矢も戦闘すればするほど増えるという謎の状況が続いております。あれ・・・?無限リロードってやつかこれは
涼 「神も戦えと言っているようじゃな。我ながらこの幸運という効果はうれしいぞい」
ラオスさんに感謝

うげっ
涼 「なかなか頑張る砲手じゃな。」
もう砲撃慣れしてきた
閲覧者 「砲撃慣れ…?」

さて・・・おわったあぁ?!
涼 「また占領されておるぞ!」
どこから来たんだこのモンスターたち
涼 「どうやら敵の第二拠点から来たようじゃ」
こっれは早く制圧しないと

でまあ侵攻したわけなんですが
涼 「せん・・・しゃ・・・だと?!」
っぜ、全力後退!とりあえず下の塹壕まで逃げますぞい!

機銃手が程よく働いてくれていて痛い
涼 「どうやら前の戦争とやらの戦車とは一味違うようじゃな。」
バリかたですな

(塹壕)

涼 「意味ないじゃないですかやだぁ」
これだから戦車は…。
もうこれ撤退しかないですね。1ついい作戦が思い浮かんだ

というわけで前回撃破した戦艦跡に来てます。
涼 「まさか・・・?!」

ヤマザキ秋の戦車狩りだぁ!!!

涼 「ルゥーデル!!!」
詳しいことはルーデル閣下で調べてみよう
次回、ヤマザキ秋の戦車狩り!



+ep.10 ヤマザキ秋の戦車狩り
最近来る人が来なくて悲しいよ!はんれいです。
さて・・・今回はルーデルもどきをするわけなんですけど…?
果たしてはんれいは強化された戦車たちに勝つことができるのでしょうか?
では、本編
だれか宣伝してくれないかな(チラッ)

出撃!
涼 「もはや一心同体と化した天峰。さて今回はどうなる事やらのう」
まあ、戦車狩りです

あの出た瞬間砲撃受けたんですがそれは
涼 「気にしたら負けじゃ」

涼 「敵の装甲車を発見!」
いやいやせんしゃ・・・軽戦車ってところかな…。
涼 「どっちにしても怖いのう、わしは今回は戦車を切ってはいけないというルールじゃからな・・・」
え?本当は切れるの?
涼 「ほら、フォッサマグナってあるじゃろ?あれわしがやったのじゃ」
はああ?!いやいや威力えげつねえなおい
涼 「ただわしにも切れないものもある」
何?
涼 「絆 じゃよ?(どやぁ)」
うっ、うん、そうだね
涼 「あとではんばーぐにしてやるからな覚えておれ」


機銃手を、やっちまったぞ
涼 「しかし対空砲が直撃するのう、前章では対地攻撃には飛行機は使わなかったのじゃろう?」
まあね、でも機銃手が増えて厄介

爆弾装填!
涼 「てぇーてぇーてぇー」
投下投下!

涼 「どんな地上ユニットも爆弾の直撃に耐えられるものはないぞい!」
吹き飛べ!

涼 「左下に中戦車と思われる目標を発見!」
よし、戦果の一部となれ!

これは蜘蛛も狩れそう!
どっちとも吹き飛べ!

何だろう・・・硬い
涼 「手ごたえがないというものか?」
そうそう・・・。うーん?

操作ミスで落下
涼 「何このモンスター地獄・・・。」
戦場のど真ん中で、しかも爆撃しまくったパイロットを逃すわけないじゃん…。
涼 「それにしても、地形が凹凸だらけじゃ…。」

難なく倒してブロック積み上げて帰還
そして砲撃。
涼 「また軽戦車みたいじゃ。どうする?」
そりゃ決まってんじゃん

爆撃!
うーんやっぱり手ごたえがない
涼 「この後どうする?」
空挺降下します

おうふ・・・。涼ちゃん出番だよ…。
つづく



+ep.11 侵攻戦
ハイ本編☆
閲覧者 「えはやっ?!」
さて・・・。あのモンスター地獄を乗り切ったものの立て籠もっております。はんれいなんですよです。
涼 「いや、まだ乗り切ったとはいえんぞ、周りにはまだたくさんおる」
うーん、どうしろって言われても地道に戦わなければならないからなあ・・・。今のところ方針は突撃だし

何とか乗り切った・・・。これは・・・
涼 「撃破された戦車じゃな。まだ火薬が残っておる。貴重な資源じゃし、とっておくか」
そうですね。

涼 「進んだはいいものの崖じゃな・・・。」
く、蜘蛛が埋まってるう
涼 「こ、これが本当の地蜘蛛ってやつかのう…。」

うおお、結構高そう
涼 「下から矢が飛んできておる、もしかしたら下にモンスターがおるのかもな」
と、突撃しようにも・・・。そうだ!

ロープ作成!りょうたんの幸運が役に立った!
涼 「ろーぷ・・・?見たところ縄か・・・。」
蜘蛛の巣で作ってるからくっつきそう
それじゃあ下りますか!

矢印の数に注目
涼 「ひーふーみーよーいつむーしち・・・!はんれい?このあたりに海ってあったかの?」
ないです。これ多分砲撃隊ですね・・・。りょうたん、心の準備」
涼 「耐久力3があるから大丈夫じゃ、では、」

砲撃のオンパレードじゃ…。
涼 「崖一面真っ白や…。」
凄まじい砲撃力…。


でまあアタック繰り返していたらHPがすごいことになりました、まずい
涼 「有言実行、突撃しまくったからの」
さてどうしたものか

涼 「崖を盾にして穴を掘るのはどうじゃ?」
敵も要塞だからこっちも要塞にしちゃいましょう。

で下まで降下したら案の定モンスターの巣窟でした
涼 「あとは砲撃がどうかじゃが…。」
とりあえず、突撃ぃ!!!

とりあえず処理!
涼 「もっと奥まで行ってみるぞい」
砲撃なんてへっちゃらだぜ!

くぁwせdrftgyふじこlp

涼 「要塞から出ると、そこは砲撃の嵐であった」
これ味方も砲撃するのね
涼 「必要犠牲じゃ、こらてらるだめーじじゃ。」

よりひどくなってる・・・。
涼 「撤退じゃ!」



どうなるどうするはんれい一家
つづく




昨日のお客様は -
今日のは -
今まで来てくれたお客様は -




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コメント
  • 忘れんじゃねぇぞ…りょうたんは怨念だってことを はんれい氏はふっつーに話すけどいつか敵になるぞぉ -- コアラ (2018-06-17 14:18:05)
  • 敵と砲撃が鬼畜^p^p^p^p 優雨ちゃん3章登場の可能性とか嬉しみがやばみ( -- miu (2017-11-20 19:27:04)
  • アメリカ・・・ボクナンノコトダカチョットヨクワカラナイデス、配布ワールド作るんですか、がんばってください!うぽつありがとう -- はんれいなんですよ。я (2017-10-29 13:44:19)
  • アメリカ軍はどうなったし あ 配布ワールド作るつもりです うぽつ -- ラオス (2017-10-29 09:41:20)
  • あいつはー、いい奴だったよ…。あ、3章あったら出てくるかもです -- はんれいなんですよ。я (2017-10-28 21:39:30)
  • ついに暇っt・・・暇さんが仕事した?!と思ったけど違ったのか(-ω-) 海ちゃんの登場で優雨ちゃんを思い出した今日この頃。 -- miu (2017-10-22 22:44:26)
  • どうやらおかしかったっぽいです すみません -- ラオス (2017-10-16 16:21:03)
  • おいおい いきなりエラーかよ あ 1こめです -- ラオス (2017-10-16 16:20:03)