New Mr.MのMineBlocks!

スクロール文字やめようかな



+本編
+Survival
+Season 1
+#1
伝説の始まり。
森林スタートはうれしいね!やったねゴーレム君!
生贄となれ
とりにくー...でてこいよー...
整地完了!ここは聖地になるんだ!
貴様も生贄となるのだ!
...っ!
ゲームでは暗いのは嫌いです。リアルでは好きです。早く...家を...
家作りしてたらネザーアイに襲われた。前の日記でも最初に出逢ったモンスターはネザーアイだったなぁ...
\長えよ/  \読みにくい/  \もっとわかりやすく/(観客の声)
仮拠点完成!バリアもつけた!(何かできるとは言ってない)   かっ、仮拠点だから豆腐でもいいじゃん...
ネザーアイの事もあったし石剣作って終了。
この日記で楽しんでいただけたなら嬉しいです!不定期更新ですが皆様のコメントが力とかやる気とかになって更新も頑張れます!ありがとうございました!

+#2
夜だけどおはよー
木刀バイバイ
リフォームされないよう気をつけよう
とりあえずね
やめてーやめてーまじやめてー
生贄となれよ俺のLevelUPに協力しろよ
ちょ、やめてw
持っとかなくてもいいものは入れよう。うん。そうしよう。
え、ちょっとやめて討伐タイムが近づいてくるー
ひーやめてーこわいよー討伐t(ry
ぎゃあああ!!!だぢげでー
よし逝くか
ざまぁ~www
\うぜぇ/ \うざいぞー/
ざまぁ~www
\うぜぇ/ \うざいぞー/
蜘蛛はここからわいたもんね
あらかわいい
断崖絶壁の一種かな
なんか新しいの作っちゃった
夜だね。今回はこれで終わりにしようか。お疲れ。俺もみんなも。
上へ参ります
+#3
+#4
+#5
+#6
+#7
鋭意製作中…
+Creative
+Season 1
+#1
+#2
サバイバル更新後すぐやりますごめんなさい
+Fantasy story
ほぼ失踪()

+投票コーナー
+クリエ編で何を作るか
一回締め切りまふ

|結果
城 8票
0yenMart 6票
コンヒニ 4票
ゴーレム君 2票
東京スカイツリー 1票
クリスマスツリーを限界まで 1票

となりましたので上位2つを作ろうかと思います!
城ってやべえよ・・・


+感想投票
投票欄では、編集による項目の追加や削除
投票ボタンの連呼や許可なくの票数操作を禁止します。
それらの行為をした場合には一時的な規制、繰り返すことがあれば永久的な規制を行います。
投票欄は、他人に迷惑にならないように使用しましょう。

選択肢 投票
神いぃぃ! (34)
ただの神 (2)
まあまあすごいね (3)
フツー (2)
ちょっと... (0)
おもんな (0)
ナニコレヨウチエンジノオエカキー?www (2)
消えて (1)
ページ消せ (7)

+倉庫
基本変なものしかないので特に興味がなければ見ないことを推奨します。
+成分実験室
  • Mr.Mの77%は黒インクで出来ています。
  • Mr.Mの23%は微妙さで出来ています。
ひどくない?

  • New Mr.MのMineBlocks!の60%は税金で出来ています。
  • New Mr.MのMineBlocks!の31%は濃硫酸で出来ています。
  • New Mr.MのMineBlocks!の3%は努力で出来ています。
  • New Mr.MのMineBlocks!の2%は怨念で出来ています。
  • New Mr.MのMineBlocks!の2%はマイナスイオンで出来ています。
  • New Mr.MのMineBlocks!の1%は白インクで出来ています。
  • New Mr.MのMineBlocks!の1%は知識で出来ています。
黒インクに続いて白インクかよw
+カウンター
昨日は - 人の方が来られ
今日は - 人の方が来られ
今まで - 人の方が来られました。
+謎の小説
日本語がおかしいと思いますが気にしないでください。
+桃太郎と鬼ヶ死魔
ダウンロードはこちら
※画像をクリックするとファイルが保存されます。
詳細情報
ファイル名 桃太郎と鬼ヶ死魔.zip
ファイルサイズ 8,084バイト

お名前
ご感想
  • バイバイゼエ~\(^V^)/ -- レグルス (2016-09-11 21:18:21)
  • ちなみに雷神等の光は雷神等が強くなると言うだけです。 -- Mr.M (2016-08-26 11:18:15)
  • 無限ループですね分かります  レグルスさんの「「バイバイゼエ~^p^」に吹いたw軽すぎやろw -- 初神者 (2016-08-23 12:36:26)
+二人の転生者の異世界生活
+第零章 プロローグ
零章からの登場人物
健太
中学三年生。
貧乏な家の子。親は離婚していて、父と2人で暮らしいている。
成績が悪く、スポーツも出来なくて、友達も少ない。同じクラスの勇斗をリーダーにみんなからいじめられている。

勇斗
上に同じく中学三年生。
裕福とまでは行かないがまあまあ普通の生活をしている。
成績は良く、スポーツも出来て、友達も多い。"元"友達だった健太をクラスのほぼみんなといじめている。

第零話 天の人間と地の人間

ある朝のとあるアパートの一部屋。
健太はいつものように目が覚めて、いつものように朝ごはんを食べる。
今日のメニューはお米に生卵をかけてかき混ぜたもの。卵かけご飯だ。
健太の家は貧乏である。親は離婚し、父と2人で暮らしている。
父は朝早くに仕事に行ってるので朝は健太1人だ。
そして健太はいつものように学校に行く準備をし、家を出る。

学校に着いて健太が教室に入るが、みんなは健太を無視して何もなかったかのようにしている。
そして、健太の机には落書きが書かれている。バカ、アホ、タヒね、消えろ、、、
ゴミも乗っている。そのゴミを黙って捨て、落書きを黙って消している健太を見て周りはクスクスと笑っている。
しかし健太は気にしない。毎日同じことをされ続け、いつの間にか慣れていた。
授業が始まりみんなが席に着く。健太は真面目に授業を受けている。受けているが、内容をほとんど理解できない。
健太は学校の授業の内容をほぼ理解できない。つまり、頭が悪いのである。
そんな感じで授業を受け、昼休みになる。いつもは健太はトイレに篭り、一人で教科書を読んだりして過ごしている。
そうして過ごす健太に、同級生の勇斗は仲間を引き連れてよく上から水の入ったバケツをかけたりして楽しんでいる。
いつもはそれを気にしていないかのように着替えて授業が始まる少し前に教室に戻ってくる。
だがしかし
今日は健太は教科書などは持ってきていなかった。
そして、健太は代わりに・・・
健太「おい・・・」
勇斗「ん?なんだよw今日は怒って出てき・・・」
健太「タヒね」
と言うと同時に健太は手に持っていたカッターを勇斗の心臓に突き刺した。
勇斗「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアグアアアアアアアアアアアアアアアアアイアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
勇斗は苦しそうに大量の血が出ている胸を押さえ、ギャアギャア叫びながら倒れた。
健太は突き刺したカッターを引き抜きビビって動けない仲間たちもカッターでぶっ刺した。
そして、勇斗とその仲間たちを皆殺しにした健太は、カッターを捨てて屋上に向かった。
屋上に着くと同時にチャイムが鳴った。しかし健太は気にせず屋上の端まで行き、そこで立ち止まった。
健太「さよなら、全世界の皆さん。」
そこから飛び降りた。
健太はぐちゃぐちゃになってタヒんだ。

第零章 終
+第一章 幼少時代
一章からの登場人物
  • フィリップ・レッドウルフ
主人公。健太の生まれ変わり的な存在。家が中級貴族。
  • ロザリー・レッドウルフ
フィリップの母。貴族の家の母は厳しいイメージがあるが案外優しい。
  • ゴードン・レッドウルフ
フィリップの父。レッドウルフ家当主。こちらも結構優しいが怒るとコワイ。息子に剣術を教える。
  • トーマス
家の執事。有能。機関車のような名前だがこの世界に機関車は存在しない。
+Ep.001 体が縮んでしまっていたァ!
目が覚めると・・・
体が縮んでしまっていたァ!

本当に縮んだは。

~一時間前~
目が覚めると、そこは知らない場所だった。
なんか丸太しか見えなかったけど誰かに持ち上げられてどこかの家ってわかった。病院ではないだろう。
あと、まだ若そうな男性と女性がいた。高校生ぐらいだろうか。
あと、ババアがいた。
俺を持ち上げていたのは男性の方だった。
ていうかよく体重60kgの俺を軽々持ち上げれるなと思ったが、体が思うように動かない。そういえば学校の屋上から飛び降りたんだ。四肢がばらばらになっているのかもしれない。
しかし、男性と女性、あとババアは会話をしているようだが意味がわからない。言語が違うのだろうか。
確かに顔も外人っぽい。外国人に助けてもらったのだろうか。しかしなんで病院とかじゃないんだろう。
とか考えてたら部屋の奥に鏡があるのに気づいた。そして鏡には

――男に抱き上げられた、赤ん坊の姿があった

という経緯で今は体が縮んでしまっている。ていうか赤ちゃんになった。
ていうか窓の外を見ても全く見たことない場所だ。家の作りもおかしい。電化製品が全くない。電気も何もない。つまりだ。
俺は生まれ変わって、異世界に転生した可能性が高いということだ!
と、いうことは部屋にいる女性は俺の母親で男性は父親。ババアはなんだろう。助産婦とかかな。
とか考えてたらベッドにいる母親の所にまた連れて行かれた。さっきから男と女のところを行ったり来たりしている。なんでだよ。しかしなんか眠くなってきた。この辺は赤ちゃんなんだな。寝てもいいよな。いいに決まっている。寝よう。

+Ep.002 ベビーサイキッカー
赤ちゃんって・・・暇だなあ
目が覚めても寝たままで、適当なタイミングでミルクを飲まされ、昼寝して、たまに抱き上げられたりとかするものの基本的には寝てるだけだ。暇だな。
そういえばここが異世界なのだとしたら魔法とか超能力とかあったりするのだろうか。
冗談のつもりで、なんとなく浮き上がるのをイメージしてあまり動かない体を動かしてみた。
浮いた。
…え?
え、浮いてる?浮いてるよね
こんな簡単に浮いたりできるものなのか。前世では出来る人とかいればテレビに出れるぐらいなのに
なんとなくで浮いた。
そしてちょっとテンションが上がって気が抜けたら落ちた。
もう一回。簡単に浮いた。そしてなんとなくで移動もできた。ベビーベッドの外でまた落ちた。
落ちた時の音で母親が駆けつけてきたがあんまり痛くはない。ていうかお母さん何言ってるんだ。言葉が通じない。
母親に抱き上げられ、ベビーベッドに連行。振り出しに戻った。

さて、言葉が通じないのは大変だ。しかしどうやって言葉を学ぶんだ。書斎にでも行って本でも読めば何かわかるかもしれない。しかし今はすぐそこに母がいる。今超能力なんか使ったら驚かれる。いや、赤ちゃんの頃から使えたりするものなのかもしれない。まあとりあえず様子見だ。

一時間が経過した。母はどこかに行ったので自由だ。
しかし書斎がどこにあるかは分からないが一度それっぽい部屋を見たのでどこかにあるはずなんだが・・・
千里眼!
あっ・・・出来た
なんだよこれもう何でも出来るじゃないか!とりあえずいろいろ試して使い方がわかったところで書斎を探す。
何だよこの家すげえ広いな。お城の下位互換みたいな感じの家だな。警備員いるし。
自宅の警備。自宅警備員だな。
あ、書斎発見。
まあそこまで行かないといけないわけだが、案の定テレポートで
行けた。
しかし、そこには父がいた。どうやら千里眼に人間は映らないようだ。
まあ、父はすぐそこに現れた息子にさぞ驚いただろう。
しかし父は冷静で、何を言ってるかはわからないが笑顔で何かを話しかけてくれた。
そして父は本棚から絵本らしきものを取り出し、読み聞かせてくれた。
絵本らしきものを読み終わると、父は母に見つからないようこっそりベビーベッドに戻してくれた。
別に瞬間移動ですぐ戻れるんだがな。
そして次の日もまた次の日も父は空いている時間に本を読んでくれた。
優しい父さんだが仕事も忙しいようで本を読んでくれない日もあった。
ていうか生後1ヶ月ぐらいの赤ちゃんに毎日本を読み聞かせる父に母はどう思っているのだろうか。
だがおかげで少しこの世界の言葉が分かってきた。日本語と文法が似ていて覚えやすい。
しかしある日、書斎に行くといつものように父は本を読んでいた。しかしその本に、

聖徳太子の絵があった

+Ep.003 狂った歴史
父の読んでいた本に、聖徳太子の絵があった。
言葉はわかってきていたので、少し会話をしてみよう。
「父様、この人は・・・?」
「なっ・・・!お前喋れたのか」
「父様の読み聞かせで言葉がわかるようになってきました。」
「そうか・・・!なんて優秀な息子なんだ!」
よしよし、ちゃんと通じている。
「で、この人についてだが・・・名前は厩戸皇子。昔の偉い人だ。」
「うまやどのおうじ・・・?聖徳太子とは言わないのですか?」
「しょうとくたいし?何だそれは・・・」
この世界では厩戸皇子と言うらしい。
「厩戸皇子はとても頭が良くてな。10人の話を同時に聞いて理解し、全てに答えることが出来たそうだ。」
「それは凄いですね!」
それぐらい知ってるよ。
「そして、厩戸皇子は魔法や超能力を生まれた時から自由自在に使えた。」
「魔法や超能力ですか・・・?」
そんな話は聞いたことが無い。ていうか俺だって使えたじゃないか。みんな使えたんじゃないのか?
「さらに力も強く、剣だって使えた。」
ナ、ナンダッテー
「そして厩戸皇子は未来予知が出来たのだが、自分の死から1500年後、西暦2122年に人類滅亡の危機という記録を残している。」
それは大変だな
「人類滅亡・・・あの、今は西暦何年なんですか?」
「・・・2100年だ」
「えぇっじゃああと22年後ぐらいじゃないですか」
「そうなんだよなあ・・・それでだ」
「はい」
いやそうなんだよなあで済ませれることじゃないだろ
「厩戸皇子は死ぬ直前に自分の力を結晶のようなものにして空に飛ばしたと言われている。」
「自分の力を・・・?」
「ああ。そしてその力は魔法や超能力、力、剣、頭脳、未来予知。そして、それら全てを持ち合わせたものの6つに分かれた。」
「そしてその1500年の間に6つの力を生まれてきた子供に与えていった。」
「じゃあ僕のこの力は・・・?」
「もう魔法、力、剣、頭脳、未来予知の5つは既に存在している。よってお前は全てを与えられた者。5人のリーダーだ。」
「僕が・・・」
いや信じられないぞ。この俺がそんなすごい人達のリーダーとか
「時が来たら話そうとは思っていたが・・・こんなに早く話す時が来るとはな。あ、母さんには魔法のことは伝えてるぞ。」
何やってくれてんだよ。秘密のはずだったのに
するとここで母さん登場
「あらーフィリップくーんここにいたんでしゅかーよしよし」
どうやら俺はフィリップというらしい。ていうか父は名前で読んでくれないのな
「あ、母様。おはようございます。」
「え!? この子喋れるの!?」
「はい。父様のお陰で言葉がわかるようになってきました」
このことに関しては話してなかったようだな
「この歳で言葉を覚えて魔法も使える・・・なんて優秀な息子なのかしら!将来が楽しみだわ!」
母さんテンションMAXじゃねえか
ていうか腹減ったぞ
「母さん、そろそろ朝ごはんにしないか?」
おっいいね父ちゃん
「そうね!今日は朝ごはんからご馳走よ!」
いやそこまでしなくても
そんな感じで今日も我が家は平和である。いや、気になるところはありすぎるんだがな。

+Ep.004 牙を研ぐ
魔法の練習でもしてみようか。そう思い親に相談。俺は外に出た。
俺が生まれた例の丸太の建物から家に来る時も外には出たが馬車に乗っていたので外の様子はわからなかった。途中で寝て家の外観も見てないからな。だいぶでかいみたいだけど。
そんなわけで結構期待していたのだが、外に出て、家を見て絶句した。
家は屋敷、というか小さな城だった。
そりゃあでかいわけだ、と思うより前に何故城なのか。親に問う。
「そりゃあ家はなんてったって中級貴族のレッドウルフ家だからな!」
「そうね。フィリップ、知らなかった?ふふっ」
そんなの言われもしねえのに知るかよ
まあ安定の馬車がやってきたのだが、俺の知らない人物が同乗してきた。
「坊ちゃま、初めまして。私、執事のトーマスと申します。以後、お見知りおきを。」
ほう、執事か。自宅警備員に執事・・・色々いるな。でもこの執事なんで見たことなかったんだ・・・
「トーマスは兄弟に会いに行っててな。今日の朝早くに帰ってきたんだ。」
なるほどぅ。ていうかこの父親は俺の思考読んでないか
そんな事もありつつ無事だだっ広い平原に到着。
まず、家族とトーマスに魔法が当たったりしたらいけないのでバリアを作ってみる。

作れねえのかよ!
どうやら何でも出来るわけではなさそうだ。仕方がないのでダイヤモンドぐらいは硬い岩でシェルターぽいのを作っといた。
まず、音速で移動することは出来た。はっやーい
で、小さな火を出したり水をばしゃっと流してみたり
風を吹かせて小石を降らせたり。結構色々出来るな。
しかし大きな魔術とかは出来なかった。雨降らせたり広範囲に火を行き渡らせたり、台風や竜巻、地形を大きく変化させたり。出来なかった。
ここで父さんからアドバイス
「どんなふうにしたいかイメージしながら詠唱をしてみたらどうだ?聖徳太子も超巨大魔法を使う時はそうしていたらしいぞ。」
いや詠唱とか呪文なんか知らねえぞ
「ほら、やってみな!」
「あの、父様。詠唱というのはどうすれば良いのでしょうか」
「あっなんとなくそれっぽいことでも言ってみれば良いんじゃないか?」
「そ、そうですか・・・」
適当かよ
まあやってみるか?想像して想像して・・・
「オーバー・ブラント!」
ぶわあああ
って感じで俺の周り半径100mぐらいは炎が燃え広がった。
俺の近くは火はついてないので安心。家族もちゃんと近くにいました。問題なし
「エルガーレーグネン!」
ゲリラ豪雨より酷い大雨
本当に適当に詠唱するだけで大きな魔法使えるんだな・・・
とりあえず、今日は意外な魔法の自由性を知ることが出来た。あとついでにトーマスの存在も。

+Ep.005 五の王
例のめっちゃ強い5人に会いに行くことになった。
俺がリーダーだからちゃんと挨拶ぐらいしないとな。
やっぱり父、母、トーマスが来てる。しかし馬車って酔うなあ・・・
そしてでっかい広場みたいなところに来た。
そしてそこに5人の男女がいた。この人達がめっちゃ強い人達なのか。
「うっす!」
と大柄なごつい男
「ちゃー」
装飾品がちゃらちゃらしてる男
「よお!」
ちょっとかっこいい感じの少し長身の男
「こんにちは」
メガネかけてる大人しそうな少し小柄の男
「あ、どうも・・・」
可愛い感じの唯一の女性。
温度差・・・
「こんにt」
「申し訳ありませんがお引き取り願います」
メガネの男が挨拶も待たずに言う。
「おいおい、いきなりそれはないだろ・・・」
かっこいい人は性格もかっこいいかもしれない
「しかし神はもう既に…!」
えっ何どういう事?
「取り敢えずゆっくりできる場所に移動しましょうよ…」
という女性の方の提案で移動。

「―で、あなた方の家にあった"偽の"歴史書にはそう書かれていたと。」
「はい・・・ だ、だが息子はこうして魔法が!」
「あまり公表されないだけで何らかの能力を持つ人間はたまにいます。その子もその内の一人でしょう。」
「そうですか・・・」
という父さんとメガネの会話を聞きながら俺はちゃらちゃらの人と遊んでいた。
この人子供の扱いうまいな。
「フィル、帰るぞー」
話し合いも終わり、家に帰った。
生後数ヶ月にして普通のご飯を食べるようになった俺は、卓上に並べられた晩食に舌鼓を打つ。
あと22年で人類滅亡の危機に晒されるなんて考えれないほど平和な日々が続いていた。
お名前
ご感想
  • ベテランだなんてそんな・・・^q^ Decさんも頑張って下さい!(あれ?圧かけちゃった? -- Mr.M (2017-05-01 02:56:46)
  • 他人の作品見てると自分も編集しなきゃっていう責任感と重圧感が込み上げてくる…あー編集したくない…Mさんベテランだなぁとつくづく思います -- Dec (2017-04-22 22:51:18)
  • そうなるよう仕向けたのサッ☆ミ -- Mr.M (2017-04-12 15:36:38)
  • ツッコミどころ満載だけど最後なんなの?気になるでしょ?どういう事か気になっちゃうでしょ?((( -- miu (2017-04-12 15:34:32)
  • すみませんテスト中にミスりました -- ラオス (2017-04-01 11:18:35)
  • ロ子 -- 名無しさん (2017-04-01 11:17:31)
  • すごい展開や・・・これからの話も気になるぞお -- miu (2017-03-31 10:07:40)
  • コ〇ンかよww -- かき氷 (2017-03-31 10:05:52)
  • こんな文字化けあるのか・・・ -- Mr.M (2017-01-10 23:08:48)
  • あれ。文字化けしてる…。すいません。 -- gao (2017-01-10 21:01:42)
  • 分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分分 -- gao (2017-01-10 21:01:18)
  • これはぁ・・・?w -- Mr.M (2016-12-29 23:16:15)
  • こ、これは... -- レグルス (2016-12-29 22:57:08)
+...
3以上の自然数nについて
xn+yn=xn
になるx,y,zの整数の組み合わせは存在しない
これフェルマーの最終定理ね

+コメント欄
コメント欄では、他人を傷つける発言や不快にさせる発言
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コメント欄は、皆さんと仲良くできる人が使うようにしましょう。
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ご感想など
  • 本編がほんへじゃない-1145141919810364364 -- かき氷 (2018-08-11 22:58:54)
  • o-i -- ken (2018-08-11 17:27:12)
  • Mr.Mさんの、反応がない(´・ω・`) -- ken (2018-08-11 10:40:00)
  • ダイア取ってほしい -- ken (2018-08-10 11:02:26)
  • さすがMr.Mさんっすね!びっくりした、真似できない;; -- ken (2018-07-31 23:57:18)
  • ヒィッ!抹茶は駄目です死にます -- Mr.M (2017-04-01 09:32:44)
  • 毎度お疲れ様です。ねぎらいに、この宇治抹茶あげましょう(ゲス顔) -- つばめ (2017-03-31 22:17:43)
  • おkです。tk消えてたからもう一回コメントしたらまた直されてってw -- Mr.M (2017-01-31 18:33:50)
  • 僕の日記の方でMr.Mさんがコメント(投票も?)されたときにちょうど編集していて、更新への反映がおかしくなってしまっていたので、コメントがあっているのかの確認と、投票もしていただいていたのであれば再投票よろしくお願いします。 -- タッキー (2017-01-30 02:08:10)
  • お~遂に来てくれた~!頑張るん! -- Mr.M (2017-01-10 23:13:20)
  • これからも頑張れ~!(≧▽≦) -- paraparapi_ya (2017-01-10 20:51:02)
  • ゴーレム!すごく楽しい... -- かくたま (2017-01-04 01:02:06)
  • タッキーさん>>そうなんですかwじゃあこれからもゴーレムスキンで行きましょうw gaoさん>>応援ありがとうございます!頑張ります! -- Mr.M (2016-12-29 22:13:43)
  • 頑張ってくださいー -- gao (2016-12-26 09:35:53)
  • ゴーレムスキン結構好きです笑 -- タッキー (2016-12-26 01:23:11)
  • 2ヶ月以上コメント来ない→(´・ω・`) -- Mr.M (2016-10-07 19:59:55)
  • 編集が・・・始まる・・・ -- Mr.M (2016-07-21 11:49:34)
  • ひまじん は カウンターを使った!Mさんのページ900人超えてるよ。Mr.Mに精神的500のダメージ! -- @暇人@ (2016-07-21 07:12:43)
  • やっぱりコメント来ないのね・・・ -- Mr.M (2016-07-20 22:31:45)
  • やっと#4できたよ・・・ -- Mr.M (2016-07-09 18:32:01)
  • がんばってね〜(笑) -- ボブ (2016-07-03 07:40:46)
  • 800人超えたよ~#4編集しなよ~(悪魔) -- @暇人@ (2016-07-02 07:53:13)
  • #3できたぁ! -- Mr.M (2016-06-11 21:08:14)
  • こっちも来ないです。T_T -- 夏みかん (2016-06-02 18:52:26)
  • みんな仲間だな... -- Mr.M (2016-05-28 12:28:31)
  • こっちも来ないので悲しいです。(ショボーン) -- JNT (2016-05-27 17:54:14)
  • 自分のページにも中々来ないので悲しいです(´・ω・`) -- マイブロ (2016-05-27 17:44:16)
  • コメント来ないって悲しいね... -- Mr.M (2016-05-19 21:52:10)
  • 解除!ボブさんが解除したそうです!だから戻ってきてえぇぇ -- miu (2016-05-14 16:52:14)
  • やっぱ厨二っぽいか... -- Mr.M (2016-05-06 14:51:50)
  • ゴーレム「なぜおれが選ばれた」 -- コアラ (2016-05-04 19:00:22)
  • ワールド名が厨二っぽいw -- マイブロ (2016-05-04 17:10:44)
  • だめだぁ!ログインできねぇ!まだ承認してないのか?それとも申請拒否?うあああ! -- Mr.M (2016-05-04 12:59:20)
  • わー!コロシオs来てくれてたー!ひさしぶりーっす!がんばりまーっす! -- Mr.M (2016-04-25 17:11:15)
  • お久しぶりです。すごく楽しみにしていました。がんばって -- コロシオ (2016-04-25 14:15:06)
  • Mr.Mクオリティって何それwwww -- Mr.M (2016-04-24 23:03:01)
  • 嗚呼、Mr.Mクオリティだ.......めっちゃ感動する -- @暇人@ (2016-04-24 20:01:27)
  • 正式に入隊していいよ -- 百鬼姫&浮霊魂 (2016-04-23 16:19:21)
  • 現在編集中...しばらくお待ちください...  スキンをゴーレム君にするの忘れて編集してたからやり直し...(T T) -- Mr.M (2016-04-23 12:22:53)
  • チラッ(遠い日の記憶w) -- @暇人@ (2016-04-23 11:21:24)
  • もうゴーレム君でいいや -- Mr.M (2016-04-18 18:45:20)
  • wwやっぱゴーレム君人気だなぁ -- @暇人@ (2016-04-17 17:22:40)
  • え?はんれいさんの日記も面白いですよ!はんれいさんのも応援してますよー! -- Mr.M (2016-04-16 19:56:36)
  • 自分の日記のようにならないよう頑張ってください(苦笑い) -- はんれいなんですよ。я (2016-04-16 19:16:42)
  • 応援ありがとうございます!頑張ります! -- Mr.M (2016-04-15 22:39:17)
  • ヤッタァァァァァァこれを!これを待ってたんだ!!懐かしいいいい!がんばってくださいね! -- @暇人@(狂喜乱舞) (2016-04-15 21:42:50)
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