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VOLKsの墓とは?


2016年5月、大阪大学豊中キャンパスにてVOLKsという非公認テニスサークルが、学内で新入生を荷台に乗せて軽トラックで蛇行運転していたところ歩道に乗り上げ横転し、そのまま大学総合図書館前の案内板に激突する事故があった。
その翌日から、ひしゃげた看板には「VOLKsの墓」という名前が付けられ、観光名所となった。 初期は一緒にツーショット写真を撮ったり、参拝と称して一緒に写真を撮る程度だったが、次第に「お供え物」を供える文化が生まれた。
始めはテニスボールが置かれる程度だったが、エロ漫画や交通安全のお守りと徐々にエスカレートしていき、しまいには遺影や花を供える学生まで現れる始末であった。 その後も各種パロディーを含む張り紙を貼られる、VOLKsと書かれたミニカーが倒される等、本気を出した阪大生によって大盛り上がりとなる。
(アンサイクロペディア「大阪大学」より)

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