アリーナ防衛

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


防衛準備


1. ヒーロー選択

防衛用ヒーローを5名以内で選択
5名未満だと警告メッセージが出るが、一応設定はできる。

2. 陣形1、2、3決め

1.で決めたメンバーを任意の陣形 (陣形1,2,3)で配置させる
普通に「前衛が右側」、「後衛が左側」となるように配置させれば良い。
相手から見ると左右が反転された状態で防衛することになる。

非常に多いミス

2.のステップで「陣形1しか決めない」ミス
防衛は陣形1,2,3の中からランダムで選ばれるので,必ず「1-3全ての陣形を設定」 しよう (下図左側の赤色部分で選択)。

ちなみに各陣形はデフォルトで↓のような配置になっており、陣形2-3の設定をサボると2/3の確率で↓の配置で防衛する羽目になる。
この配置は選択したヒーロー順に右上から埋まっているだけ
そのため下記のデメリットがある。
1.固まっているので十字範囲攻撃・最前列攻撃・T字攻撃・☓字範囲攻撃の格好の餌となってしまう
2.ヒーローの役割が無視された配置になってしまう (例:壁役のカノープスが後列に居る)


避けたい配置

十字型
十字範囲スキルには高火力なスキルが多いため、よほど特別の理由がない限りは極力避けたい。
ピンポイントに前後列攻撃のアイリンや×字範囲攻撃のリエナ対策などを取りたい場合には有効。

☓字型
十字範囲をスキルを避けられる配置としてこれまでは人気があったが、今ではv.1.2.6以降に登場した☓字範囲型強力スキルを持つ魔法ヒーローら (リエナセイディ等) や戦闘準備勢 (ジュンマイ電脳ライデッカー等)の餌食となってしまう。下位ランクではまだまだ通用するが、高ランク (100位↑) などでは厳しい。
ピンポイントに悟空への対策とするなら有り。その場合、中央には回避を高めたジェネラルポラーを配置するのが鉄板。

基本攻撃や単体攻撃スキルは下図のような優先度で飛んでくるので、守りたいヒーローはなるべく下の列に配置したほうが良い。

シナジー


ペンギンカウンター

ジェネラルポラーの覚醒特性「先見の明 (パーティ)」を活性化させ、反撃させまくる。
反撃条件の回避を底上げする手段として船長ラディンの覚醒特性「素早さ(パーティ)」を併用する。命中の低いPTにはほぼ一方的に勝てる。
なお、アリーナ50位↑圏内の上級者はラディンによる底上げ無しで高い回避 (~60%↑) を確保している事が多い。怖い。

復活地獄

全体復活持ちのファイアドラゴンと他の復活持ち (エブゲニヤフェルマータなど) を組ませ、互いに復活させ合う。非常にタフなPTになる。怖い。

強復活

ファイアドラゴンと「オーバーロード(パーティ)」持ちのミストを組ませ、味方全体がHP全快で復活できるよう図らう。
仕組みとして、オーバーロードによるスキル倍率75%アップの効果が「死んだ味方全体を復活させ、対象の味方のHPをそれぞれ最大HPの40%だけ治癒し」の部分にも掛かることを利用している。ずるい。

ダメージ減少盛り

「迷信」、「根性」持ちのエンタルと「プライド(パーティ)」持ちのフェンジーを組ませる。
「迷信」で持続ダメージが通らないため、有利属性の強力なアタッカーが居ないとほぼ落とせないエンタルが出来上がる。めんどい。

合計: -
今日: -
昨日: -
添付ファイル