13j5134増山・進捗報告

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1/26(木)

レジュメ・・・とりあえず形にはなった。2P。

パワポ・・・とりあえず5枚。ただまぁ、今後実装していく内容はある程度決めているから何とかなりそう。

明日の仮発表までには更に内容濃くしていく。

以上。

 

1/16(月)

土曜日から体調崩し、今日まで寝込んでいた。

なかなか治らないので今日医者に診てもらった。

インフルかどうか鼻に綿棒みたいなものを突っ込んだ結果、陰性だった。ホッ。

ここでインフルになったらシャレにならないので本当に安堵した。

ただの風邪っぽいので薬を処方してもらった。

鼻水と少しの耳鳴りと痰が気になりどころ。早く全快してくれ〜。

卒論・・・20P。

目次

1はじめに

1.1背景

1.2目的

2 Mathematicaについて

2.1 Mathematicaとは

2.2 Mathematicaの基礎的なコマンド紹介 

3教材を作成する上でのアンケート

3.1集計結果

3.2集計結果の考察

目次はこんな感じ。更に開発手順を今後実装していく。

(数学授業アシスタントなどをスクショして貼り付ける。)

教材・・・特に進捗なし。強いていうなら問題ごとにレベルを実装した。

(アンケートから一番の希望があった項目なため)

 

1/6(金)

卒論・・・12P。何故か画像が入らない箇所が。

教材・・・2P。10問ぐらい作成すればまぁ良しとしよう。

この1週間、ほぼ動的操作の方をいじってみたがまぁうまくいかん。最悪ここは諦める。ここに時間かけてたら全てが終わらん。

下のプログラムが動的操作のやーつ。

Manipulate[
 u = Normalize[{-1, 2 - Sqrt[3], 0}];  ←このNormalizeが全くわからん。
 v = Normalize[{2 - Sqrt[3], -1, 0}];
 r = 3 - 2 Sqrt[3];
 Graphics3D[{EdgeForm[{Thick, Black}], 
   If[fr, s1 = s2 = s3 = s4 = s5 = 0;
    {Polygon[{{-1, -1, 0}, {1, -1, 0}, {1, Sqrt[2] + 1, 0}, {-1, 
        Sqrt[2] + 1, 0}}], {Black, Thick, 
      Line[{{-1, 0, 0}, {1, 0, 0}}], 
      Line[{{0, -1, 0}, {0, Sqrt[2] + 1, 0}}]}},
    If[s1 + s2 + s3 + s4 + s5 == 0, 
     Polygon[{{-1, -1, 0}, {1, -1, 0}, {1, Sqrt[2] + 1, 0}, {-1, 
        Sqrt[2] + 1, 0}}],
     If[s1 > 0, 
      s2 = s3 = 
        s4 = s5 = 0; {Polygon[{{0, Sqrt[2] + 1, 0}, {1, Sqrt[2] + 1, 
          0}, {1, -1, 0}, {0, -1, 0}}], 
       Polygon[{{-Cos[s1], Sqrt[2] + 1, Sin[s1]}, {0, Sqrt[2] + 1, 
          0}, {0, -1, 0}, {-Cos[s1], -1, Sin[s1]}}], Black, 
       Line[{{0, Sqrt[2] + 1, 0}, {0, -1, 0}}]},
      If[s2 > 0, 
       s1 = s3 = 
         s4 = s5 = 0; {Polygon[{{1, 0, 0}, {1, 1, 0}, {-1, 1, 0}, {-1,
            0, 0}}], {Black, Thick, Dotted, 
         Line[{{0, 1, 0}, {0, 0, 0}}]}, 
        Polygon[{{-1, -Cos[s2], Sin[s2]}, {-1, 0, 0}, {1, 0, 
           0}, {1, -Cos[s2], Sin[s2]}}], {Black, Thick, Dotted, 
         Line[{{0, -Cos[s2], Sin[s2]}, {0, 0, 0}}]}},
       If[s3 > 0, 
        s1 = s2 = 
          s4 = s5 = 0; {Polygon[{{-1, -1, 0}, {1, -1, 0}, {1, 1, 
            0}, {r, 1, 0}}], {Black, Thick, Dotted, 
          Line[{{0, -1, 0}, {0, 1, 0}}], 
          Line[{{1, 0, 0}, {1 - Sqrt[3], 0, 0}}]}, 
         Polygon[{{r, 1, 0}, {-1, -1, 0}, {-1, Sqrt[3], 0}/2 + 
            2 Sin[15 \[Degree]] (Cos[s3] u + {0, 0, Sin[s3]})}]},
        If[s4 > 0, 
         s1 = s2 = 
           s3 = s5 = 0; {Polygon[{{-1, -1, 0}, {-1, 1, 0}, {1, 1, 
             0}, {1, r, 0}}], {Black, Thick, Dotted, 
           Line[{{-1, 0, 0}, {1, 0, 0}}], 
           Line[{{0, 1, 0}, {0, 1 - Sqrt[3], 0}}], 
           Line[{{-1, -1, 0}, {r, 1, 0}}]}, 
          Polygon[{{1, r, 0}, {-1, -1, 0}, {Sqrt[3], -1, 0}/2 + 
             2 Sin[15 \[Degree]] (Cos[s4] v + {0, 0, Sin[s4]})}]},
         If[s5 > 0, 
          s1 = s2 = 
            s3 = s4 = 0; {Polygon[{{-1, -1, 0}, {1, -1, 0}, {1, r, 
              0}, {r, 1, 0}, {-1, 1, 0}}], {Black, Thick, Dotted, 
            Line[{{-1, 0, 0}, {-r, 0, 0}}], 
            Line[{{0, -1, 0}, {0, -r, 0}}], 
            Line[{{-1, -1, 0}, {r, 1, 0}}], 
            Line[{{-1, -1, 0}, {1, r, 0}}]}, 
           Polygon[{{1, r, 0}, {r, 1, 
              0}, {2 - Sqrt[3], 2 - Sqrt[3], 
               0} + (-1 + Sqrt[3]) Cos[s5] {1, 1, 0} + {0, 0, 
               Sin[s5]}}]}]]]]]]]}, PlotRange -> 2, 
  ViewPoint -> {0, 0, 5}, ImageSize -> {500, 1000}, Boxed -> False],
 
 {{s1, 0, "step 1"}, 0, \[Pi], ImageSize -> Tiny},
 {{s2, 0, "step 2"}, 0, \[Pi], ImageSize -> Tiny},
 {{s3, 0, "step 3"}, 0, \[Pi], ImageSize -> Tiny},
 {{s4, 0, "step 4"}, 0, \[Pi], ImageSize -> Tiny},
 {{s5, 0, "step 5"}, 0, \[Pi], ImageSize -> Tiny},
 {{fr, False, "final result"}, {True, False}}, TrackedSymbols -> True,
  ControlPlacement -> Left]

 

以上。

 

12/27(火)

これまでの進捗状況。

論文→とりあえず10Pほどできた。これからはMathematicaで実際に使った関数などを一つ一つ紹介するなど、Mathematicaを知らない人にもわかりやすいように載せていく。

教材開発→図形を折っていく動的操作を引き続き模索中。もう少しで何か掴めそう。

こんなもんです。先週CDFビューワをようやくインストールしたわけだが、まぁ時間かかったな。

CDFビューワは問題なく起動したし、RadioButtonのとこも動いた。

以上。

ーーーーーメモ 伊神ーーーーーーーーーーーーーーー

黒板色の背景に黒文字は見えづらいかな
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

12/16(金)

Texでpdf画像の下に箇条書きで文を入れたいのに画像の間に勝手に記載される。意味わからん。Texの悪いとこが出た。

とりあえずMathematicaの直角はつけなくても別にいいなと思った。→問題文に直角と記載されているのでとりわけなくても・・・

砂時計タイプの証明問題も作成してみた。難易度的に★☆☆☆☆ぐらいだろう。

黒板色:Background->Darker[Green]

以上。

 

12/13(火)

今日までの成果

卒論→表紙・目次除いて8ページ程度。今後の見立てとしてはアンケートの自由記述欄に書いてあることを載せる予定。

教材→アンケート結果を一通り卒論に載せたら再び再開しようと考えているので進捗というものは特になし。

埼玉県公立高校入試でよく扱われる、紙を折った図形の証明問題を取り入れたいと考えている。動的操作でもあるし挑戦したい。

以上。

 

12/2(金)

論文の謎の改行問題に終止符が打たれた・・・!

→最初のドキュメントクラスのとこに用紙サイズを「a4j」とすると去年の先輩たちの論文と同じ余白・文字の大きさになった。

論文に目次をつける。

→2回コンパイルしないと目次には反映されないらしい・・・理由見たけどようわからん。

先生の言ってた通り、Texのコマンドに慣れればWordよりTexでレポートや論文書いた方が楽ということが何となくわかった。

以上。

 

12/1(木)

図形の頂点の大きさを何とか大きくすることに成功した。

論文の謎の勝手に改行問題は依然として直らない・・・

→試行錯誤したがそれでも駄目だった・・・

 図形を挿入するために \usepackage{graphicx} を入れた。

 これがないと図形を挿入することはもちろんできないが、これがあって謎の改行が起きていると個人的に思った。

以上。

 

11/28(月)

今回は論文の方に力を入れた。過去の先輩の論文の構成を参考にさせてもらいながら進めていくだろう、今後。

→Texで作るとき、文が何故か右端行く前に勝手に改行してしまう・・・何故だ?

アンケート集計は無事全て完了。何とか12月入るまでに終わらせることができた・・・

これからは教材開発と論文を並行に進めていかなければならないわけだが思ったより大変だ。

→上手く時間を作らないと・・・

〜卒論の流れ〜

序論(背景)→概要(解説)→結果・考察

〜発表会〜

発表(10分)→質疑応答(5分)

以上。

 

11/25(金)

アンケート集計は順調。→困ったことも特になし。

Mathematicaの方は火曜から進展なし。

→図形をくり抜いて視覚的に分かりやすいようにしたいが、その方法が未だ見当もつかない。それが課題。

そろそろ論文の方も作成していかなければ・・・今週の土日にはレイアウトと初めの方を作成していきたい。

余談だが、川口市教育委員会に続き志木市教育委員会からにも臨時的任用の面接のお誘いの電話があった。

川口市教育委員会との面接とは別日程なので、当然受ける。こうして機会を設けてもらえるのは本当にありがたい。

そしてお世話になっている区立中学校の特別支援学級の先生がMathematicaの存在を知っていたことが昨日一番の驚き。

意外と認知されているんだなー。

❇︎追記↓

・ターミナルからpdfファイルを開くやり方→open ファイル名.pdf

・動的操作を含む図形の参考資料→High School Geometry(およそ16P)

以上。

 

11/17(火)

ーーメモ・岩國ーーーーーーーーーーーーーーーーー
アンケート -> 棒グラフ状に?正の字でコツコツ集計
図を解答例の上に乗せる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

図形の各頂点に座標を振るやり方がようやくわかった。

アンケートもようやく回収・・・と、言いたいとこだがまだ1クラスだけ回収できていないというね。

残り1クラスは今週の土曜に取りに行く予定。

回収した6クラス分の集計は今週末までには終わらせたいと勝手に思っている。→一番効率良いやり方って何だろう?

とりあえず今後はアンケートの集計をやりつつ問題数を増やしていくというスタイルかな。

図形の頂点に座標を振るやり方がわからないという疑問点なども払拭できたので困っていることは特にない。

以上。

 

 

11/17(木)

一通り問題の流れを作ってみた。

ただ、図形の各頂点にA,Bなどの文字を挿入するやり方が未だ見つからない・・・

困った。ドキュメントセンターあさっているけども。

後、Mathematicaのパレットにある数学授業アシスタントはやはり役立つということを再認識。使えるわ〜!

アンケートは明日に実施してくれるのこと。来週の月曜午前中に回収予定。

・・・やっとか、母校よ。もう少し3学年の先生は情報管理しっかりしよ。いくら忙しくても。

ようやく進路について少し進展があった。

お電話をもらったのはチャンスだと思って、悔いなく万全の準備をして面接に挑もう。

以上。

 

11/15(火)

前回疑問点だった図形に対角線を引くやり方はとりあえず解決した。

アンケートは土曜日に教頭先生不在で、昨日電話をしようとしたところ、「埼玉県民の日」で学校自体が休みという・・・

そして今日は土曜公開の振替で休み・・・全くコンタクト取れないな(怒)

とりあえず明日朝イチで電話する。(3年生期末テスト初日だけど)

 

11/10(木)

教材の構成

目次→三角形の合同条件を扱う証明→直角三角形の合同条件を扱う証明→平行四辺形になる条件からある四角形が平行四辺形であると証明

その他、円周角の定理を使った合同証明や余裕あったら相似の証明など幅広く扱いたいな、と少し欲が出たり。

P.S 図形に対角線等を引くやり方がイマイチ・・・わからん。

 

11/4(金)

先週学園祭期間で休みだったわけだが、その割には進んでいないのが事実・・・

・アンケートがまだ回収できていない。というか、まだ母校で実施していないっぽい・・・

 そこで先週のやる気が一気に消えた。もともと誇りに思っていない母校だったが、これほどまでとは・・・ハァ。

・新しい教科書は地元の本屋で予約した。次回のゼミまでには用意できそう。

・教材の具体的な流れはほぼ決まった。ただ、制作途中やアンケートの結果で少し変える可能性アリ。そこは臨機応変に。

 目次→三角形の合同条件→直角三角形の合同条件→平行四辺形になる条件からある四角形は平行四辺形であると証明

 教科書問題の簡単な例題から各都道府県の高校入試の問題をピックアップする予定。(正解率や自治体を記載してモチベUP)

 自分オリジナルの問題を導入してもいいなぁ。

11月にも入り、そろそろ論文も平行に進めていかなければならない。今年も残すところ後2ヶ月だけだが、忙しさは増すばかりだろう。

先週卒業研究の方は全くと言っていいほど進まなかったが、現在週5あるNPO法人の学習支援教室に力をより入れることができたり、現在お世話になっている区立中学校の受験生の勉強も見ることができたりと非常に充実した1週間を過ごすことができた。来年しっかりと卒業するためにも、卒研と学生の時でしかできないことを後悔なくやる!

*Mathematicaで平行四辺形を描く→Parallelogram[ {原点},{横方向の座標},{縦方向の座標} ]

以上。

 

10/25(火)

メモ 伊神

キャラクターの吹き出しにヒントを出すようにしても面白そう。
キャラクターはペイントなどでサクッと作って切り取って貼り付ける感じで。
論文をよんで問題のレイアウトを参考にする。
具体的な参考書兼問題集の流れみたいなのを決める。
目次みたいなのを実装する(?)
正解率も載せれれば面白そう。
 

中学校にアンケートの件を問い合わせたところ、まだ実施していないという・・・

マジかよ・・・・・・今月には集計したいのにな。

Mathematicaの方もこれといって進捗がない・・・

イラストがあるとわかりやすいという意見が学習支援教室の方で出たので、オリジナルのキャラクターみたいなものを作成したほうが良さげかな?(一応それっぽいものは既に自分が作成した)

先週さぼり気味だったから、今週の学園祭期間を有効に使わなければ・・・(既にいくつか予定が入ってしまっているが)

〜学園祭期間にやること〜

・参考書兼問題集の細かな流れを確認する。

・古い教科書しかないので、これを機に新しい教科書や問題集を仕入れておく。

以上。

 

10/18(火)

メモ

全科目の生徒
280人分のアンケート
このまま進めていけば大丈夫。

by岩瀬

10/17(月)

今日アンケート用紙を回収するための電話を中学校にしたところ、まだ生徒が回答していないのこと・・・

今週の土曜日に学校行く用事があるのでその時に回収かな?

言い訳になるが、今週末立て込んでてMathematicaの動的操作の部分や教材のレイアウトの進捗がない・・・

何とか明日の中間発表のレジュメは作れたのでそこは良しとしよう。

以上。

 

10/13(木)

学習支援教室でアンケートを行ったよ。十何人ぶんのを回収。まだ集計はしていない。

Mathematicaは3辺の長さから三角形を描くSSSTriangleコマンドを発見。これで動的操作を含ませることができるか?

はぁ、明日の模擬授業の準備しなきゃ・・・

以上。

メモ by小林=================================================

三角形の座標ではなくて、辺の長さで三角形を表示する方法を発見。
これなら図形を動かせるかもしれないので、試行錯誤している。

======================================================

 

10/11(火)

メモ

丸の図形は動かせるけど、三角形が動かせない。

底辺と高さをとってポリゴンを描く。

手で書いてみる。

岩瀬

 

10/10(月)

母校にアンケート用紙の方を渡し、来週に回収する予定。

学習支援教室は、代表者にメールでこのことを伝えて近いうちに直接お会いして了承を得る予定。

Mathematicaの方は更にコマンドを試してみた。

RadioButtonでヒントを表示したり、非表示にしたりすることができた。これは使える。

三角形の動的操作の方は一つ問題が生じた。三角形を丸々一つ動かすコマンドがわからないことだ・・・

「三角形 動的操作」でググってみたが見つからない・・・

もしかしたら自分がやりたいことはMathematica上ではできないのか・・・?

とりあえず他の方法でどうにか表せないかと考えた結果、三角形をコピペして、見やすいように何十度か回転させて調節するぐらいしか思い当たらん。

以上。

 

10/3(月)

アンケート用紙の方はとりあえず明日にでも中学校に連絡して確認する。

今日あった学習支援教室でもやろうとしたら何でも上の人の許可が下りなければできないということ・・・

そのために研究の概要に対するメールをせねば・・・

マジっすか。やることたくさんあるんスけど・・・

Mathematicaの方はPCを持ち帰って早速いじってみた。

三角形などを描くことは成功。動的操作を含ませようと今現在試みている。(まだ完成していない)

 

9/29(木)

この2日間での進捗は正直ない・・・

アンケート用紙は来週実施してもらう予定。明日にでも印刷したいな。300枚。

前回あった質問についてもう一度考えてみた結果、ガツガツやる計算ドリル方式ではなく、簡単な例題から始めていき、最終的には教科書の章末問題レベルまでに対応した参考書兼問題集の形にしていきたい。

中間発表のときは予め質問に答えられるよう、準備を怠ってはいけないんだなぁと思った。

連絡事項に特に書いていないんだが明日は11:30~でいつも通りの感じなのかな?

 

9/27(火)

中間発表

教材というのは教科書みたいなもの?計算ドリルみたいなもの?

→問題集の分かりやすいもの。

 

9/26(月)

教育実習兼母校の中学校に第3学年を対象にアンケートしたいことを伝えた結果、校長先生と教頭先生からお許しの返事を頂いた。本当に感謝です!

更に教頭先生が直々にアンケート用紙の添削をしてくださり、アンケート用紙がより良いものとなった!!

無事改善も終わり、40人×7クラスで280枚はとりあえず刷る必要があるなぁ・・・多いな(笑)

+学習支援教室の分もあるし、気合い入れていかないとな!!!アンケートの件は以上。

Mathematicaは相変わらずちょこっとだけ学習。コマンドを学習してもやはり直に打ち込まないと覚えられないなぁ・・・

環境が整い次第、図形の合同の教材研究をしつついじっていこう。

以上のことを踏まえ、中間発表用のレジュメは形だけできた。(内容がこれでいいのか正直分からんが良しとしよう)

若本先輩の過去のレジュメのレイアウトを参考にさせていただきました。ありがとうございます。

 

9/22(木)

とりあえず中学校で配布予定のアンケート用紙と学習支援教室で配布予定のアンケート用紙2種類を印刷した。

USBに去年やったMathematicaの演習問題プログラムが残っていたことを確認。

明日にでも教育実習校兼母校に行って中3生を対象にアンケートさせてもらえないかを交渉する。

はやわかりMathematicaを少し学習。単に図形を描くのはさほど難しくなさそう。動的操作も扱うためManipulateの理解は必須だな。

正直、これといった進捗はない・・・

来週は中間発表だから今のうちに発表レジュメをコツコツ作成していこう。

 

9/16(金)

メモーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

・集計はみんな手伝う(はず)

・とりあえず1枚刷る

・mathematicaの本で勉強して簡単な図形を動かせるようにする

 →去年の論文に参考にできるのがある(友竹さん、中村くん)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

9/15(木)

アンケート用紙をとりあえず作成したー。レイアウトや内容もこんなもんっしょ。一部の質問は増田先輩や木村先輩のところから引用。感謝します。

アンケート用紙作成中に一つ気づいたことがある・・・

アンケート用紙、膨大に印刷する必要がある!母校で協力してもらうことができたとしても最低240枚は必要だ・・・

他にも別の中学校や学習支援教室でも配布するなら400枚前後いきそう・・・

ま、まぁ何とかなるっしょ!

 

9/13(火)

進捗はなし・・・

今日はアンケート作成に取り掛かろう。(用紙はA4かなぁ・・・word片面刷り)→選択にしよう

アンケートは自分がお世話になっている学習支援教室を始め、できたら教育実習でお世話になった母校の中学校や親戚が教師を務めている某区立中学校を対象にやれたらいいな。

対象:中学1~3年生、高校1~3年生(念のために全学年取る予定。メインは中学3年生)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

・数学という教科をどう思いますか?以下から1つ選択肢を丸で囲んでください。

①好き  ②どちらかと言えば好き  ③どちらかと言えば嫌い  ④嫌い   の4択。

・中学3年間で最も苦手だと思う単元を以下から1つ選択肢を丸で囲んでください。

中学1年生:1.正の数・負の数 2.文字を用いた式 3.一次方程式 4.変化と対応(比例、反比例) 5.平面図形 6.空間図形

     7.資料の活用

中学2年生:8.式の計算 9.連立方程式 10.一次関数 11.平面図形と平行線の性質 12.図形の合同 13.確率

中学3年生:14.式の展開と因数分解 15.平方根 16.二次方程式 17.関数y=ax2 18.図形の相似 19.円周角と中心角 

     20.三平方の定理 21.標本調査 

・「あったらいいな!」と思う教材はどのようなものですか?以下から1つ選択肢を丸で囲んでください。

①キャラクターなどのイラストが入っている ②問題がレベル別になっている ③♡や☆などのマークが入っている

④色分けがしっかりしている ⑤ヒントがある ⑥身近な話題を取り入れている ⑦問題ごとに正解率が書いてある

⑧問題や公式に解きやすい工夫がある(例 語呂合わせなど) ⑨その他(                                                          )

・最後に数学に対して思うこと、叫びたいことがあったら自由に記述してください。

 どんなことが書かれていても責任を持って私が受け止めたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

後、Mathematicaを少しいじってみよう。(コマンド確認)→はやわかりMathematica第3版

Mathematicaには「ノートブック」と呼ばれるドキュメントの白紙ページが存在しており、Mathematicaの入出力は通常これに記録される。グラフィクスやサウンドもここに記録できる。

行の最後で、シフトキーを押したままリターンキーを押すと計算が行われる(これをシフトリターンという)。

 

9/2(金)

数学教材(中学生対象)に決定。

 →主に図形について取り扱いたいと思う。ex)合同や相似、主に図形の証明について

場合によってはアンケートを取りたいと考えている。

 →学習支援教室の生徒やお世話になっている中学校で。どのようなアンケートを具体的に取るのかまだ決めてない。

強いて言うなら、ex)どのような教材が分かりやすいと思うか。

 →数学のどの単元が一番苦手なのかなど聞きたいことはたくさんありそう・・・

アンケートの解答は円グラフ等でビジュアル的に表そうと考える。選択か記述はまだ未定。

コンセプトは先生方が授業等で利用できる教材開発ではなく、生徒自身が分かりやすく自主的に勉強できる教材開発。

Mathematicaを使うことになるかなー。多分。

先輩方の資料を今一度見ようと思う。

TeXで文書作成することになりそう・・・。TeXは苦手だ。

問題形式は記述かなー。

 →選択だと自分の考えを書けないし、そもそも証明分野では不適合。

次回のゼミは9/13(火)11:30〜から。最初にやることはアンケート用紙の作成かなー。Wordで。