【名前】阿良 愛(あらぎ あい)
【性別】女
【年齢】25
【職業】警察官
【服装】女性警察官の制服、下着はサラシと褌という謎過ぎるセンス。
【身体的特徴】腹筋が割れてる
【好きなこと・もの】市民の笑顔
【嫌いなこと・もの】理不尽なルール、誰かを悲しませるもの
【特技】瓦100枚割り。
【趣味】鍛練
【与えられた特殊能力】
スパルタクスの宝具とスキル@Fate/(「疵獣の咆吼」、狂化、被虐の誉れ)
【詳細】
正義感に燃える新米婦人警官。
父が自衛官で母が刑事。幼少の頃から道徳と正義を説いた両親の影響により、正義の味方を志すまっすぐな女性に育った。
元自衛官で、二十歳の時に陸上自衛隊に入隊し、五年間の所属を経て警察官に転職した。
天真爛漫で裏表がなく、若干の天然。空気が読めずズケズケとものを言う。
その性格と童顔も相まってかなり子供っぽく見えるが、その胸には『何もしない善より、誰かを助ける偽善が良い』という確固たる信念を持つ。
見かけに似合わずかなりの武道派で、野生の熊相手にナイフ1本&格闘術だけで渡り合って勝利する程の猛女。かつての同僚からは『熊殺しの愛ちゃん』の異名をもつ。
【備考】
学生時代はスポーツに打ち込んでいたため、サブカルチャーには詳しくない。Fateを知らない。
ただし狂化スキルはしっかりと機能している。
さすがに"常にもっとも困難な選択をする"訳ではないだろうが、状況選択で何らかの影響を受けるのは避けられない

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