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・語録集

・プレデター
・トゥルーライズ
・イレイザー
・レッドブル
・ラスト・アクション・ヒーロー
・トータル・リコール
・ターミネーター
・ターミネーター2
・ターミネーター3
・キンダガ―トン・コップ 
・ジングル・オール・ザ・ウェイ
・ジュニア
・ゴリラ
・バトルランナー
・コナン・ザ・グレート
・コラテラル・ダメージ
・エンド・オブ・デイズ
・シックス・デイ
・バットマン & ロビン Mr.フリーズの逆襲
・ラストスタンド

語録集2http://www65.atwiki.jp/commandowiki/pages/14.html
コマンドーhttp://www65.atwiki.jp/commandowiki/?page=%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BC
組合員向けのコマンドーhttp://www65.atwiki.jp/commandowiki/pages/20.html

 

・プレデター(テレビ朝日)

・「何故ここに居る軍を使わず、俺達を呼んだんです?」
「どこかのバカがお前が適任だと推薦したんだよ」
・ディロン!この野郎生きていたのか!
・どうした、CIAのデスクワークで鈍ったのか?
・「何だこの似合わないタイは」 「ほっとけ余計なお世話だ」 
・「そんなに自身があるのにリビアの仕事は何故断った?」
「俺のスタイルじゃなかった」 
「この仕事にスタイルもクソもあるかハハハ言えよ、なんで断った?」
・俺達はレスキュー部隊だ、殺し屋じゃない
・スピードが命だ、一日で済ませよう。墜落現場から辿ってゲリラ基地を突き止め、人質を奪還して俺達のいた痕跡を残さず引き上げる。
・こいつは72年ベトナムで、ダッチと俺が貰ったモンだ
・足下よく見てから唾を吐け!
・「久しぶりに味わうスリルだダッチ!」
「ドジるんじゃないぞディロン」
・「アフガニスタンを思い出す……」
「俺は忘れたい」
・ひでぇ事しやがる……  
・やったのはゲリラかなぁ?……なんで皮を剥いだ
・ひでぇ殺し方をしやがる……
・出発だ、5メートル間隔、音を立てるな
・チェーンガンをバッグから出しなよ……
・仇は取ってやる!
・皆を殺すつもりか?どこのお偉いさんか知らねぇが、今度またヘマをやらかすと、この俺の手で絞め殺して捨てて行くぞ。覚えとけ!
・ワンダウンだ
・やる事が派手だねェ
・よぉし、派手に行こう!
・そこに立ってろ
・邪魔するよ?
・それがおかしいんです少佐、どう見てもこの国の人間じゃないんですよ。大臣ではなくCIAのようです
・それともう一つ、ソ連の軍事顧問らしいのがゲリラと一緒にいました。こいつは何か裏があります
・片付けたら出発だ、痕跡を残すな
・くそォ、あそこの機関銃なんとかならんのか
・「撃たれたな、血が出てるぞ」
「拭いてる暇もねえよ」
・思った通りだ!
いや予想以上だな……
・こいつが欲しかったんだ……手に入れた……
・ハメやがったな!?このクソッタレ!嘘つきみぃ!大臣だの人質だの、あれは俺たちを引っ張り出すための口実か!?
・「ゲリラは三日後に総攻撃を計画していたがこれでそれが阻止できた!」
「何故俺を?」 
「お前達にしか出来ないからだ。お前を引っ張り出すために話をでっちあげたんだ!」
「ホッパーにもその手を使ったのか?」 
「何ヶ月も前からここを探してた。あのヘリに乗っていたのは全員俺の部下だ!ホッパーは俺の依頼で救出に向かったんだ!」
「そして皮を剥がれた。生きたままな!」
「だが仇は取った!お前たちのおかげだよ!」
・お前は変わったな。昔はそんなじゃなかったが……
・目覚めたんだよ、現実にな…… 兵士は道具だ、使い捨ての道具に過ぎない。だから俺は、仕事のためにそれを使った
・俺の部下は使い捨てじゃない。貴様の言いなりにはならん
・「ゲリラの大部隊が展開中です。ここから3~4キロの距離に迫ってるそうです。」 
「どのくらいで来る?」
「せいぜい30分です」
・この女を連れて行こう役に立つ。道案内をさせるんだ
・指揮者はこの俺だ。命令に従ってもらうぞ
・勝手にしろ。お前の荷物だ、遅れても知らんぞ
・ここまで救援ヘリは来ない、国境を超えてまで来るガッツはない。
・「こっから脱出できるルートは?国境越えの最短コースだ。」
「ルートは一つだけ、この谷を抜け東へ向かう。ただし酷いジャングルですよ少佐」
「行くしかないだろ」
・この前よぉ、彼女のアソコに鼻突っ込んで、ヘヘッこう言った。 「オオッ、ホントにでけえな!オオッ、ホントにでけえな!」。なんで2度も言うのよって聞くから、「言ってねえよ」って。へヘッ、ヘッ……わかるか?ヘヘッ二度目はこだまだ。中でほらぁ、ヘヘッ、ヘッ……
・コイヨ……コイヨ……コイヨ……
・参った参った、こんな酷ぇジャングルは流石の俺も初めてだ
・まったくだよ、チョー最悪だ。カンボジアが天国に思える
・ほら一杯やれよ、故郷の味だ
・ここで迷ったら、間違いなく死ぬな
・立て、時間を稼ごうったって無駄だ
・立てよホラ!世話を焼かせるな!
・ネーロインテンテス
・腰にロープでも繋いどくんだな旦那
・今度やってみろ……殺すぞ、オォン?
・「あのビリーが怯えてるぞ」
「奴らしくもねえです。今朝から様子が変だった……」
・奴は鼻が利きます。何かある……
・木の上に何かがいます……
・これは内臓だろう……
・女が言うにはその……森が彼を襲ってさらったと
・捜索範囲は50メートルだ、行くぞ!
・来やがれぇ……ツラ見せろ…… 出てこい……チェーンガンが待ってるぜ
・いたぞぉ、いたぞおおおおぉぉぉぉぉぉ!!!うあああああああああああ!!!!いたぞおおおおおおおおおおおおおお!!!!!
出て来いクソッタレエエエエエ!
化け物めえええええぃ!チキショォオオオーー!!
・見ました!見たんです!
・「綺麗だ……火傷の跡も、破片もない……」
「銃弾や砲弾の傷じゃない……何を使えばこんな風に……」
・何もありません、痕跡はゼロです。血痕も死体も、何一つありません……
・「いい兵士だった……」 「はい少佐、親友でした。」
・あばよ兄弟……
・俺達は道具だ、それも使い捨てのな
・武装ヘリで突っ込んでくりゃなんとかなるんだ…….
・目だけが光っていた……
・目です大佐、ライトのような……
・機銃弾200発とチェーンガンを、フルパック……!
・俺は恐い……
・よしてくれぇ、恐れを知らぬ戦士だろうが!
・何かが俺達を狙っている…… 人間ではない……全員殺される……
・下らん、恐怖でおかしくなったか?相手はただのゲリラだ、どうってことない!
・また来たぜ兄弟……お前と俺と、あの時と同じジャングルで見る月だ。
あの夜も怖い夜だった……  小隊全員32人が全滅して生き残ったのはお前と俺だけ2人だけだ、へへっ……不死身のコンビ!2人ともかすり傷ひとつ負ってなかった。今に見てろよ……お前をやった奴は必ずまた来るその時が勝負だ……!お前の名を奴の死体に刻んでやる……
・野郎ぉ、仕留めたぞぉ!
・よく見ろ!そいつはイノシシだぜ!明日はイノシシのステーキか?
・嫌味な野郎だ!クソッタレ!
・「殺るのは一度に一人ずつ……」
「まるでハンターだ」
・やったのはゲリラだ、特殊訓練を受けたゲリラだ!
・ここで奴と戦う!奴を倒さない限り生きて帰れない!
・血が出るなら、殺せるはずだ!
・「こんな子供騙しの手に、マジでかかると思うのか」
「ワイヤーに気を取られてこっちは見落とすかも。文句を言ってる暇に手伝ったらどうだ」
・子供の頃に男の人が……家畜のように殺されたことが……。村のお婆さんたちが十字を切りながら信じられないことをわめいてた。「また悪魔がやって来た」って…… 。それは暑い年に限って起きる。今年も暑い年になりそう……。また男たちの死体が出る。大抵は生皮を剥がれた姿で、時にはもっと酷い姿で……。村のお婆さん達が言っていた。悪魔は人間の剥製を作るって……。
・次はなんだ、エサをまくか?
・「待て、マックは俺が追う。」
「らしくないじゃないか」
「お前の悪い癖が移ったんだ。いいから行け」
・「恐ろしい相手だぞ……」 「倒して見せるさ……」
・待ってろバケモノ、今行くからなぁ!逃げるんじゃねぇ!サシで勝負だ! チキショウ、待てェ今すぐ行く!勝負するんだ、逃げるんじゃねぇぞ、サシの勝負だ!待ちやがれェ!
・見えるか?俺には見える……
・コッチダ……
・見えないんだ……
・アアアアーーーーーーーーーー!!!(玄田声)
・もっと、血を流せ……
・なんと……醜い顔なんだ……
・来やがれ!どうした?やれよ!殺せ!どうした、こいよ!俺はここだ!さぁ殺せ!殺せ、殺してみろ!どうした!ここだと言ってるだろうが!どうした!さぁ殺せ!殺してみろ!
・お前は一体何だ?
・オマエハイッタイ……ナンダ……?

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・トゥルーライズ(フジテレビ版)

・「見事なものですなぁ」
「お目が高いわ~」
・「これは……ペルシャあたりでしょうか?」
「ンよくご存じねぇ、正確には紀元前六世紀のものよ。その時代はお好き?」
「ええ、ゾッコンですよ」
・バラの匂いに酔ってる場合じゃないってんだスケベ!
・やった、アクセス成功!これぞファイザル得意の早業さ!見てろベイビー、スカートの横からチョロッと手を入れて一気に濡れたアソコへターッチ!
「黙ってデータ引き出せ!」 
・ったく……黙って放っといたら奴さんガキでも仕込みかねねぇよ
・よう色男、お次は脱出作戦だ!
・「正面ゲートから堂々と、出ていくさ」
「ご立派、利口じゃないが勇気は買うよ」
・「お客様、招待状を拝見できますか」
「いいとも、招待状はこれだ (ドカーン」
・おすわり
・やってくれるよ!堂々と正面からか?ヌヘヘ
・ちょっとそこの頭ジャマ
・なにか忘れてません、かっ?
・素敵、ありがとパパ。こんなの欲しかったんだ♪
・ダサい……
・おはようさん!
・おや、戦場にでもお出かけかい?お嬢ちゃん
・昨夜はとんでもない場所でドデかい花火を打ち上げてくれたな。いったいどう説明する気だ?愚の骨頂としか言いようのないこの大失態を!
・君らの話はスカートの上から尻を撫でるようなもんだ。 どうもいまひとつ実態が見えてこんな
・「今のところ証拠はまだ固まってません」
「そそ、ふにゃふにゃでね」
・誰かが核弾頭を乗せた車で、ホワイトハウスの前に乗りつけてから騒いでも遅いんだ!
・一つここはプロの出番ってところだ
・「タンゴでもいかが?」 「喜んで!」
・何やってんだお前ら……
・止せよ馬鹿、ツナサンドに盗聴マイクを仕掛けるなんて……
・男にだらしのないヴァカ女が!
・引っ叩かれるのも高い給料に入ってるわけ?
・これだからテロリストは気に食わねぇんだ。人の都合も考えずに、身勝手な連中だよ
・入ってるのに!
・お前何考えてんだよ!せっかく追い詰めたホシを逃がしちまって!話してるのに目を逸らすな!お前警官として恥ずかしくないのか!
・テロリストの典型だな!過激派もいいところだ
・車の爆破はもちろん、あらゆる爆弾テロに絡んでるサイコ野郎です
・「今は自分のゲリラ部隊を作ってます。真紅のジハドと言う……自称砂漠の毒グモ」
「何故だ」
「多分不気味な響きだからでしょう」
・どうしたんだよ、具合悪いのか?顔が真っ青だぞ
・ヘレンが……男と不倫してる……
・ヘッヘッヘ、これで俺達同類ってわけだ!
・俺の二度目の女だってそうだっただろう、何にも知らずにいてある日帰ったらウチん中が空っぽだよ!全部無くなっていた!冷蔵庫の製氷皿も無くなってた!
 世の中にだなぁ、冷蔵庫ん中の製氷皿まで持って行く女がいるなんてオイ、信じられるか!?
・うるさい黙れ!下手な慰めは言うな!
・ハリー、国の安全保障は退屈か?
・「無許可の盗聴は犯罪だぞ?もしバレたりしたら……」
「いつも平気でやってる事だろうが!今更御託を並べるな!……やるんだ。」
・いいか、ハッキリ言うがこんなやり方間違ってるよ!女は話しかけてくれるのを待ってるんだ!君自身の中にもそういう女性的な一面がある!心理学者が言うにはだな……
・ふてぇ野郎だな!人の仕事を手柄にしやがって!
・へへへww言うねぇ気に入ったよコイツ へへへww
・あ、いやぁすまんハリー、お前の気持ちも考えずに……。けど実際笑っちゃうだろwもしも立場が逆だったらアンタだって腹抱えて笑いこけてるよw
・ほーら、カモがおいでなすった
・車は自分のトータルイメージとしてとらえてほしいなぁ。言ってみりゃ個性の一つだ。こいつは見た通りハイテク車じゃないし、はっきし言ってハンドルも重いよ。
けどそんな事はどうでもいい!一番の目的は女をこます事ww  「同感だねww」
・こういう車は確かに女を濡れさせる。けどそれだけじゃ駄目だ。女をモノにしようと思ったらそれなりのコツを掴まないと
・相手はブスばかりじゃないぜ?そういうのもいるにはいるけど
・まずね、考えてみなよ。女が何を求めてるか。例えば主婦なら散々見飽きた亭主に嫌気がさし、どっかで息抜きをしたいとウズウズしてる。危険なアドベンチャーの匂いにからっきし弱い。それを提供してやるわけ。
・「つまり嘘をついて相手を騙すって事なんだろ?俺にはできないよ」
「ハハwあんたボーイスカウトかwそうじゃないの芝居の役だと思えばいい」
・2~3人ひっかけて掛け持ちさww 1人なんかもうすげぇの!犬みたいにヨダレ垂らしてすり寄ってくるんだぜ!たまんねえよww
・地味でお堅い女さ。それが、一度火がつけば熱く燃えて乱れる
・しおれかけた花には水をやらなきゃww
・あぁとにかく良いボディしてるんだよなぁw おっぱいも最高!子供に返ってアレにむしゃぶりつきたいよww 白い肌が目に浮かぶなぁ!ハハハww
・「おい出せよ。ページが9から11にとんでる、10ページはどこだ」
「あれ、タイプミスかなぁ?」
「抜き取ったページを寄越せぃ!!(パリーン」
・お前の面子は潰れた、女房は中古車のセールスマンと不倫している。惨めになるのはわかるさ、でも男だろ?現実を受け止めろ!
・「君がその気なら俺も報告するぞ。」
「何言ってんだ俺は清廉潔白だよ。牧師さんにも負けないくらい……」
「二か月越しの張り込みをフイにしたことがあったな。女にナニさせて!」
「え、知っていたの?」 
・僕が嫌なら……国の為だと思って……
・「主人はとても善良な人よ。」
「しかしアッチのほうは満足させてくれないんだろ?」
・自分の人生で私やりたいことがいっぱいあったのに何一つ実現できなかった!どんどん残り時間は無くなっちゃうし、せめていつか人生振り返ってこう言いたいじゃない!どう?私やったわよ!私は!無鉄砲で野放図に生きたからこんな事やってやったぞって!
・アドベンチャーを求めてる、与えてやるのさ。
・拒否すれば、連邦刑務所に送られる
・待ってくれ!人違いだ俺はサイモンだよ!
・俺はスパイなんかじゃないよ……ゴミだ!目クソ鼻クソさ!
・はぁ~もう死にたいよォ……
・ヤクでもやってんだろこの馬鹿女
・「これが何だか分かるか?」
「ああ知ってるよ……最新のコーヒー沸かし機、いや違う。かき氷を作る機械だ。間違いない……温水装置か? 」
・どうして主人にそんな事が出来るの……ただの平凡なセールスマンよ……
・アンタの血が噴き出して噴水のように顔に降り注いでも旦那は、意地を張り通すかな?
・ソ連製のマーヴⅥだ。SS22N弾道ミサイル用。弾頭には14.5キロの濃縮ウランが詰まっていて、プルトニウム起爆装置付き。一個の破壊力は30キロトン
・マタオエマクニ、イッテクゥオ(彼女を放せば協力する)
・ひどいわ!裏切り者!大ウソつきのペテン師悪党!
・お前らは女や子供たちを殺したんだ。我々の町に空から爆弾をばら撒いた。 そのお前らが我々を、「テ ロ リ ス ト」と呼ぶぅ!!だが今、迫害された者達の手に、敵に反撃する強力な武器が与えられた。良く聞け、アメリカよ。ペルシャ湾全域から全ての軍隊を撤退させろ。即刻ぅ!そして永遠にな!真紅のジハドは要求が通るまでアメリカの主要都市を毎週、ひ と つ ず つ !破壊していくことを宣言する。ただし、一つ目の核弾頭はこの無人島で爆発させる。我々の力を世界に示すために、我らの人命尊重の意思の証として!しかしだ!要求が入れられないときは、我らは迷うことなくアメリカの主要な都市へのばァくだん攻勢を開始するだろう!週に一つぅ……!
・「バッテリー切れですぅ……」
「切れたらさっさと入れ替えろマヌケェ……」
・「おいアジズ」 「なんだお!!」
・「彼の専門を当てられたら50点獲得よ」
「歯の掃除屋さん」
「ちょーっと違うわ」
・手始めにこれでいこう
・「人を殺したことは?」
「みんな悪いやつばかりだよ」
・「始める前に、何かワシに言っときたいことがあるかね?」
「ある……じきお前さんをぶっ殺してやる……」
「そうかい……どうやって殺すんだ?」
「まずお前さんをとっ捕まえて盾にして、あそこにいる見張りの男を殺る……そこに乗っかってる外科用のトロカールで。それからお前さんの首をへし折るってのはどうだ……?」
「どうしてそんな事がお前さんに出来ると思う?」
「手錠を掛けられてるのに?……外したよ!」
・ランボーみたい……
・今から90分後、聖なる火柱が赤々と天に向かって突き上げる。世界に示されるのだ……我々の言葉が真実であると。
我らは信ずる道を踏み出した。もはやどんな力でも止められない。冷静に、猛々しく、なんたらかんたら……
・「ねえ一体誰が止めるの?」 「俺達だ」
・関東名物助けて~!(空耳)
・お悔やみ申し上げますわ奥様
・よーしきた任してくれ、攻撃開始!やったろうぜ!
・「暴走してる!」
「運転手は睡眠中かな?」
・一発どう?おかわりは!
・橋がないじゃん……
・「頼みがあるんだ、アンタの飛行機しばらく借りるよ」
「借りるってなんだいそれぇ!」
「君達、全面的に協力しろと軍司令官の指示を受けてきたんだろ?ということはつまり大統領からの直接命令とおんなじこったい!」
・「本物の戦闘機なんて10年も扱っていないんだろぉ操縦できんのかオイ」
「もしブッ壊したら給料から引いてくれ」
・はじめちょっと危なっかしいがな、あれがあいつ独特の発進法でね。上がっちまえばどうって事無い!自転車だってそうだろう?一度乗ったらコツは忘れねえモンだ!
・ヤバい!おいみんな逃げろ!
・ごめんなさいよ
・おい撃つな撃たないでくれ!お望みのテレビ報道班だ!
・「テレビ局の奴らが来ましたけど入れますかぁ!?」
「その前にボディチェックだそれぐらい分かるだろう!」
・これは、我ら真紅のジハドの声明である。我々の力はもう十分わかったはずだ。この町を破壊する事が目的ではない。町を救いたければ、無駄な抵抗はするな。我々は、全員が死を覚悟している!私があのキーを回せば、この町の200万人の市民が死ぬ。一瞬にしてだ!
・「どのキーです?」 「あのキーだ……誰だキーを抜いたのはぁ!」
・さぁキーをくれ!なぁいい子だ、お前だって死にたくはないだろう!
・ぶっ飛べ!
・「ここで殺っちゃっても構わないわね?」 「ああ、やれよ」
・そこもフッ飛ばしてあげましょうかしら?

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・イレイザー(日本テレビ版)

・口開けろ!あけやがれこのぉ!舌ぁ引っこ抜いて裁判所に送ってやるぜ、舌が証言出来るようになぁ!
・死人のフリだ、動くな
・「サツだ!」 「いいんだ、観客を呼んだだけだよ」
・仔牛の煮込みが死ぬほど食いたかったんだよ!もう半年もマトモな飯食ってねえ、やってられっか!
・次は命がないぞ!こんなのは一度きりだ
・足が無くなったじゃねえか!
・困ったことがあったら、何でも俺に言ってくれよなえぇ?
・「おい、名前なんて―の!」
「よしなよぉ文通でもしようっての?」
・おめでとう、君らは消去された。
・「何者です?」
「それを知ったら殺されちまうぞ」
・チョチョッと手先を動かすだけで、死んじまった人間と死に損ないのクソッタレが パパーッと入れ替わる。
・「神様が俺たちくらい優しかったら、地獄は開店休業だな。」 
「あの世に証人保護部があればな。」
・「昨夜は満点だ。」
「先生が良いから。」
「『良い』だと?『最高』だろ?」
・「この会社は国の為に存在するんでしょ?」
「寝ボケた事を……ここを何だと思ってる。福祉団体じゃないぞ?企業でしかも、人殺しの道具も売ってる。政府が相手じゃ利益が上がらないとなったら、他の客を探すのは当然だろ」
「国を売ることが我が社の仕事なんですか。」
・お前は!自分のした事がなんにも分かってない!よくこんな事が出来たな……お前が追い詰めたんだぞぉ?……私はもうおしまいだぁ。ギョワアァァァ!!(ズドーン
・こういうケースは前にもあったよな?
・名前を変え、住所も変える。君は別人になるんだ。
・警護の捜査官をつけろ。でなきゃあの世から証言してもらうことになる
・軽い手伝いだと言ったな?人生が懸かった一大事だと知ったのは、たった今だ!
・「彼女の協力が不可欠だった。」 「上手いねぇ、彼女に命を懸けさせる方が楽だもんな。違うか?」
・「何してるの?」 「ヒューズを飛ばす!」
・「全てが……消えるのね」
「そんなことはない、こんなのはただのカードだ。君の証明はここ、心は誰にも奪えない」
「死ねば終わりよ……」
「守ってみせる。」
・「また会うことはある?」
「安全でいる限り、無いよ」
・モンロー。こいつが伝説の男ジョン・クルーガーだぞ
・「クソッタレ共のお守りして嫌気がしないか?」
「ああ、アンタみたいなのは特にウンザリだな」
・「アイツ何様のつもりです?」
「ああ、自分がナンバーワンだって思ってるだけだが……俺もそう思う。」
・証人はどうせまだのんびりマフィンでも焼いてるだろう
・「早かったな」 「手遅れだ」
・撃ち合いは初めてか? ビビったっていいさ。俺だって未だにビビってる
・ドラッグに似てる、やると……病みつきになる。 
・「初めての実戦を採点してやろうか。」
「採点ですか?」
「ああ(ズドンズドン)100点だよ。」
・「あんたこそ人殺しだ。」 「まぁ落ち着け、実業家と呼べ。」
・目的は金か?それともどこかで戦争でも起こそうってのか
・戦争?フッフッフ……そんなもんに興味あるかよ。戦争なんてしょっちゅうある、だろ?ベトナムでは負けた。湾岸では勝った。だからって何が変わった?変わらないよ。なんにも変わらん。ただ戦争が起これば金持ちと死人が増える。どっちかなら、金持ちがいい! な?
・なぁ喧嘩別れは止そうぜ、お前にも稼がせてやるぞ?
・どうなるか試してみるか、ハッハッハ……
・何だこれは!この俺をこんな安物のナイフで刺しやがって!
・「考え直せ!飛べばファンに吸い込まれてグチャグチャだぁ!」
「その通り!」
・いいぞぉ……奴のツラ目掛けて突っ込んでいけ……
・うわー痛そー
・痛いよそれー俺見てたもん
・「ここどこだ?」
「地球よ、よく来たわね」
・50出しな
・一応確認させてもらうわ、秘密の握手してみて
・「遅刻よ!」
「道が混んでた」
・鞄にするぞ!
・「あの会社はまるで要塞よ、きっと敵が待ち構えてるわ」
「敵の期待を裏切っちゃ悪い」
・前から聞きたいと思ってた。俺をここでゲイに混じって働かせたのはあんたのアイディア?
・プライドのあるマフィアならこんな店には死んでも来やしねぇもんな。
・あ、これだけは断っとくけどよ、俺がゲイじゃないってバラすなよ?無闇に誰かの恋心を傷つけたくない
・「何もねぇよ?悪いけど」
「訳ありじゃないの?」
・必要な道具言っとく戦車だろ、ロケット砲も何門か要るな。それから俺用にアル・カポネ級の……デッカい肝っ玉だな
・俺の言うとおり動けば明日にはカントリークラブでのんびり遊んでられるさ
・自慢話はいらん、実戦で見せろ
・「おいおいおいおい!どこ行く気だ!」
「おおっとぉ頼むよ気をつけてくれぇ!14階のブレバンズさんにデリバリーだぁ」
「許可の無い者を通すわけにはいかない。」
「キョカノナイモノヲトオスワケニワ、イッヒヒィ……。」
・おーい怒るこたないだろ~ だったらブレバンズさんに電話して確かめろよ。ペパロニのピッツァだぁ、激ウマだでぇ~
・おや~?分かってないのはあんたの方じゃないか?これはあのパパジェノーチのピッツァだぞ?アツアツのうちに届かない場合は、代金をこの俺が払わなきゃなんねんだ!コンピュータ買うのに倹約……おぉい触るんじゃねえよ!
・言っとくが……俺は心臓に持病があるんだ、訴えてやるからな!
・「おい何やってんだ」
「ピザの配達に来た男が発作を起こしてます」
「どこのバカだ、ピザ頼んだのは」
「そんなこと言ってる場合か!急いで医務室に運んで救急車を呼べ」
・怖いわ~テロリストよぉ~
・もっと刺激が欲しいかえぇ?ビリビリするような刺激だ!刺激が欲しいだろ!お前にも電気ショック味わわしてやる!
・「ちゃんとやれるよな?」
「とっとと行けぇ」
・異常なし?タコが!
・せいぜい幸せを噛みしめろ。少なくとも今はまだ命がある
・「ジョニーはもう来るな。送ってくよ」
「おい~ここまで来て俺は一匹狼だなんて言うなよ」
・『用心を怠るな』。それが家訓でね
・俺なら……頭にタマぶち込んで海に捨てるけどね
・「よぅ兄ちゃん、おぉっとぉ。ちょっとお話しようじゃないか。」
「ここは立ち入り禁止エリアだ。」
「ヘッヘヘェ知ってるよ。質問がある……何してやがんだ?」
・俺達ゃ港湾労働者組合のモンだ。
・アンタらがうちの優秀な組合員を使わずに荷物積んでるって小耳に挟んだ。まさか違うよな?
・「面倒な連中が来てますが……」
「あぁ全くだ」
・じゃ兄さんに説明させてもらうが、組合員を使わねぇ船はうちの港から出すわけにはいかねぇ。うちの者の姿見えないようだな、見えるか?
・国家の機密に関わる作業をしてるんだ、今すぐこっから出てってもらおうか!
・それ脅してんの?
・組合をなめんじゃねぇよ。 
・「ここから撃って当たるかなぁ……?」
「やめてくれよ……床に当たるぐらいが関の山だ!」
・「見つけた!距離30メートル!」
「丸焦げにしてやれ 」 
・「よぉし奴は死んだと見ていいな?」 「カリカリだ」 「ゴキブリ退治にもなった」
・いい銃だな、マヌケェ……
・ジョーン!この野郎!今度こそもう許さねえぞ!
・ヘッタクソォ!銃をよこせ!
・「さぁ、これでお別れだ。」
「じゃあな!」
・ジョーン!なぁ相棒ー ジョーン!こんな死に方嫌だぁ、うあぁ、助けてくれよぉ!
・マスコミを操ればクリーンなイメージに早変わりだ
・そんな奴らが何だってんだ、一人ずつ俺がバラすよ
・さっきのは実にお見事でしたよ。
・爆破ですよぉ。スカッとするほどキレイに始末した上に、俺たちが車のそばにも寄ってないことは皆が見てた。上手いやり口だ、俺から学んだのかな?フッフッフ……
・「待てよ、君が仕掛けたんじゃないのか?」 「まさかあなたでしょう」
・もしもし……君にだ……
・お前達は消去された。
・あぁぁー!来るぅうー! 「おいどけ降ろせ!出してくれ!」「くそ、やめろ!」「死にたくなぁいいー!」「私が先だと言ってるんだ!」
・「3人は?」
「見送ってきたよ。」

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・レッドブル(テレビ朝日版)

・お前自分のあだ名知ってるか?ついこの間までは鉄のアゴだったが、今じゃ鋼鉄マンだってよ。あっちの方も鋼鉄並か?
・「風邪の方はどうだ」
「中々抜けないよぉ、お袋直伝の治療法でも教えてくれ」
「焼けた石を素手で握れば、すぐに治るさ」
・なんでお前らサツは、俺達グルジア人を目の敵にしやがるんだ。俺たちは田舎モンで都会の暮らし方をよく知らねえ。だからいつもカモにして俺達をいたぶりやがる。犬野郎が……
・この国は人民の国の筈だぜ!これじゃ一昔前に逆戻りだ!俺たちは何もしてねえ、とっとと帰りやがれ!
・「俺たちをパクる理由は何だ?」
「コカインだ。」
・この取引が上手くいきゃお互い未来は明るいってもんだ
・おっ、見ろよ。敵機来襲だ。大型機11時の方向。ヒュー、でけえ。上げ底に見えるか?あー違うなあらぁ本物だ、間違いねえ。あんなのに顔を埋めてみてえ……
・「あの野郎女には興味ねえのかなぁ」
「お前がありすぎるんだよ」
「ご冗談!男なら普通さ」
・彼女パクりたいぜ
・ボクサーのハグラーに似てるな。奴に賭けて大損こいてんだい!
・「今夜暇かい?」
「糞して寝な」
「ああどうも。最近の姉ちゃんキツイや」
・言葉が通じねえ方に賭けるぜ
・「シカゴは初めてですか?」「そうだ」「飛行機は揺れました?」「いや、快適だ」「お腹の方は?」「空いてない」「飲み物でも?」「けっこう」
・8月のシカゴは地獄の暑さです。特に湿度の高いのに参る
・湿度って分かるかい?空気のジメジメ度だ
・「モスクワの夏はどうです?」
「暑い。ジメジメは無い。」
・「どこでこの国の言葉を習った?」
「軍隊だ、必修科目だった。キエフの外語学校に通った」
・あぁ、キエフな。キエフ風カツレツのキエフだろ?妹の結婚式で食ったぜ
・ところで、ビクトル・ロスタって奴はお国で何をしでかしたんだ?わざわざモスクワから連れ戻しに飛んでくるなんてよ普通じゃねえぞ。クレムリンの壁に立ちションでもしたか?
・相棒の無礼はお許し願いたい、大尉。生まれつき猜疑心の強い男で何かと……
・そう売人、ポン引き、淫売共の巣窟だい
・ホントにここへ泊まる気か?糞溜めみてぇなとこだ
・「ロシア人か?」
「ソ連人だ」
・資本主義者め……
・あれがソ連警察のユニフォーム?まるで郵便配達か第二次大戦の兵隊ね
・あと二手で詰みだ
・ストレス解消法だよ。熱帯魚の観賞、植物へ水をやり、特別な呼吸法に定期的な血圧測定、そしていい音楽を聴く。気が落ち着く。くだらない気休めだと思うかもしれんが、心臓のバイパス手術を受ける羽目になるよりはマシだ。
・「ソ連では仕事上のストレスをどう解消してる?」
「ウォッカだ」
・国に帰るぞ、死刑にしてやる
・クソくらえだホモ野郎
・お友達みたいだね。ボディランゲージで愛情を示してる
・「おい、これは何のカギだ」
「さぁね、手錠じゃねえのか」
・「なんて言った?」
「こうだ、てめえのお袋のケツにキスしろと」
・大丈夫だ、毎度慣れてらぁ。毎日誰かにお袋のケツ云々と言われてる
・「けどお袋を侮辱されりゃ頭にもくるぜ」
「そこを抑えるのが大人だろ?」
・大尉、快適なフライトを祈ってるぜ。もしこのバカでかい糞をトイレに流すことがあれば、北極点でやってくれ
・「ああ所で、あのチェスは二手で詰みだった。」 「当然だ」
・ここは自由の国だぜ?くだらねえ隠し事は無しだ
・私服?フッ、制服よりひでーぜ。目立ってしょうがねえや
・「その男の意識はいつ戻る?」
「一時間後か一年か、俺が医者に見えるか?」
・「なんで俺がこんなののお守りを!」
「お前にお似合いだからだ!」
・「ホテルへ連れてってくれ」 「俺はおめーの運転手かよ!」 「そうだ」
・「略殺罪って?」
「村を焼き、女を犯すことだ」
「ソ連では今でもそんな事を?」
「昔の事だ、戦争中の。今は無い」
「フフーン、だといいが」
・ビクトルは三年の兵役後、麻薬法違反で6年間の強制労働刑に服し、現在以下の容疑で指名手配中だ。複数の殺人、誘拐、強姦、恐喝、通貨法違反、それに、麻薬の密売だ。
・「どうして最初から言わなかった!」「話すなという命令だ」「いつもそうだ!」「身内の恥を晒したくないという政府の考えだ」
・「このアメリカでは個人の人権がしっかり守られてる。ミランダ法ってのがあってな、警官は迂闊に容疑者のケツにも触れねえ。」
「ケツに触りたいとは思わない。口を割らせたいだけだ」
・この野蛮人が!何様か知らねえが暴行罪で訴えてやるぜ!
・資本主義ってのはいいよなぁ
・ヘロインの匂いがするな……
・俺の弁護士は警察をナチ扱いしてる。この事を知ったら黙っちゃいねぇぜ、2人とも即告訴だ
・ソ連式の方が能率的だ
・何のためにわざわざ人権の説明したと思ってんだよ、野蛮人!
・お前もドジだなぁ、ドアに手を挟むなんてよ?お気の毒。
・ギャラガは死に、悪党のロシア人は行方不明、俺はお宅の運転手ときた。まったくツイてねえぜ
・「この国ではどんなクズにも人権があるんだ」
「我がソビエトでもクズ野郎は逮捕後2日目に弁護士を呼べる」
「嘘だろ!?」
「俺は嘘は言わん」
・「そのスーツ爆弾詰まってねえよな?」
「普通のスーツだ」
「安心した。」
・手下に頭を剃らせるのは服従の印よ。ボスだけは例外、ルールは無用だ
・警察に対する口の利き方を教えてやったほうがよさそうだ
・「俺のような革命的な政治指導者は、いつの世も迫害に甘んじなくちゃなんねぇ」
「どんな政治的犯罪を犯した?」
「銀行強盗よ」
・俺達はアメリカ警察とは違う。我が国に麻薬を送れば、ある朝お前が目覚めるとベッド脇のコップの中に大事なタマタマが浮かぶことになる。
・「俺は聖人君子だ、タマタマなんぞ必要としねぇ」
「では目玉を抉り出してやろうか?」
・俺に脅しは聞かねえぜ?赤い旦那
・俺の罪を聞いたな?俺の罪は生まれたことだ。今36だが、そのうち26年はムショで暮らしてる。教養ってやつもここで身に着けた。そしてこの国が黒人の搾取の上に成り立っているってことに気がついた。勿論、おめえの国に黒人がいるとは聞いちゃいねぇ。政府が人民を搾取している事に変わりはねえ。つまり、俺はこのムショで唯一の本物のマルキストってわけ。こいつはただ麻薬だけの問題じゃねえんだ。政治の問題、経済の問題であり魂の問題なのよ。俺はな、世界中の白人共をヤクに溺れさせてやりてえんだ。もちろん女もだ。
・「話が長引いたんで頭を剃られるかと心配してたんだ。」
「似合うかもしれんな」
・「肉の配給時間か?」
「インコに餌をやる時間だ」
「ロシアにもインコなんていんのかよ。あ、いるみたいだな……」
「インコを飼って悪いか」
「いやぁ、誰も悪いなんて言ってはしねぇだろ?俺の妹もインコを飼ってた。飼うのは自由だ、勝手に飼うさ。好きにしろよ」
「インコは女の趣味だと言うのか?」
「誰がそう言った!そんなこと言ってねえだろうが!男でも女でも関係ねぇよ。いい趣味だよ」
・「何を話した?」
「お天気、税金、インフレ」
・俺はうちに帰ってのんびりして、テレビの刑事モノでも見て勉強するさ
・おいクソッタレが!ここに停めんじゃねぇよ!ここは俺の場所だそこに住んでんだ!とっととボロ車動かすか50ドルよこしな!
・「ミランダを知ってるか?」
「どこの女だそりゃ?」
・タコが……
・「そこの歩道で伸びてる奴は何なんだい?」
「ここに住んでる」
・おいおいおいおいちょっと待て待て待て!あち!あちち!ああっ!くそっ!息子がやけどしちまったじゃねえか!ちっくしょうもう!バッカ野郎!クソッタレが!
どうしてくれんだよこのザマ!車は汚れる!スーツは台無し! おまけによぉタマはゆで卵になっちまった、もう!まるでションベン漏らしたみてえじゃねえかぁ!みっともねえ!
・気をつけて運転しろよ!ぶつけんじゃねえぞ!始末書書きで余生を送りたかねえからな
・「車の運転には自信がある」
「あぁあぁあぁ、そうだろうとも。おおかたそいつもキエフの学校で習ったんだろ?ついでに事故の処置と保険の交渉も習ったかい?」
「社会主義国家では保険なんてものは必要ない。国が全て払ってくれる」
・冗談じゃねえぜ、フットボール選手の団体様だ。それも銃持ちの
・「持ってる銃をあいつらに預けて」
「ざけんなよ~?シカゴのデカが銃を手放せるわけねえだろうが。あ、やるよ……」
・私帰るよ。マッチョの遊びには付き合えないや
・また会えたな同志、それにしてもいつもおかしな所で会うもんだ えぇ?
・俺にハジキを持たせてくれたら、お前はとっくに死んでる
・人の生き方は様々だ。法と秩序を愛する者、反対に好き勝手に生きる者。俺達にもそれぞれの生き方がある。お前は国家に忠実に生きて、俺の方は悪の掟に生きてる。どちらも勇敢な男を尊敬し、自分の命などこれっぽっちも惜しくない。
・大抵の人間は金で動く。だがおめえは……例外らしいな。表彰もんだぜ
・死ぬことだけを救いに待つ哀れなロシアの人民の一人だ。そんな連中は大勢見てきた。俺達がいなけりゃ、生きてくこともままならねえ奴らだ
・他人の命もゴミ同然だろう
・そそる女だ……医者になりゃよかった
・あぁ参ったぜ……男かよ
・ビクトルには他に女が10人いた!皆死んだか刑務所だ
・「お手柄だったな」 「ありがとう」 「皮肉で言ってんだよ」 「分かってる」
・ロシアに肥溜めはあるか?「ある」 
俺達は今その肥溜めに落っこってんだ。文字通りドツボにはまって全身クソまみれだよ
・ソ連の社会にも署長みたいな奴がたくさんいる。だからよく分かるよ……KGBそっくりだ
・「お宅が今手にしてるのは世界一強力な拳銃だ」
「ソ連製のポドブィリン9.2ミリオートマが世界一強力なピストルだ 」
「バカ言え世界一はマグナム44と決まってら。ダーティハリーも使ってんだ」
「ダーティハリーって誰だ? 」
・ダンス教室の給料は自給5ドル80、食ってくのがやっとだよ!
・人違いだ。ロシア人にひっかけられた!
・君の方は赤いカーテンの向こうに帰ってもらう
・ロシア人のクソッタレが!くたばりやがれ!
・約束どおり全部あるだろえぇ?
・シベリアの果てまで売りまくれ!
・「100ドル札を崩してもらえませんか?」
「これしか持ってなくてね」
・「バスの運転なんてどこで習った?」
「キエフだ。軍隊で」
・このマヌケ!今のはシカゴ名物の噴水だぞ!
・パトカーいねえのかい!用があるときは近くにいたためしがねえや。信号無視でもすりゃすぐ現れるのによぉ!
・こんなのはチキンレースっていうんだ、知ってるか!でもバスでやるゲームじゃねぇ!
「これは遊びじゃない!」
「ああそうだろうよ!」
・「この馬鹿!馬鹿野郎!マヌケィ!」
「馬鹿だと!?馬鹿はどっちだ!もうちょいでお陀仏になるとこだったぞ!」
・馬鹿野郎!何やってんだ!てめえ正気か!死にてえのかてめえ!どっかし天丼!てめえ何やってんか分かってんのかい!
・「俺の手でケリを付ける」
「好きにしな。俺の手には負えねえや」
・ようタフガイ、俺を呼ぶときは汽笛を鳴らせ
・「くたばったか?いい腕だ、みんな急所だ」
「ありがとう」 「どういたしまして」
・やはりソ連製の銃の方がいい
・「このスポーツはよく分からない」
「当然だぜ、いかにもアメリカ的だ。何でも国によって色々さ。ロシアじゃコサックダンスにサーカスの熊の曲芸、バレエかな」
「最近はソ連でもベースボールが流行ってる」
「まさか冗談だろ?ハッキリ言っといてやらぁ、おれたちに勝てっこねえ。こいつはアメリカの国技なんだ、諦めな。実現すりゃ本物のワールドシリーズだ」
・ソ連が勝つ
・「ソ連では友達と別れるとき、身に着けた物を友情の証として交換する。受け取ってくれ」
「いい習慣だな。よし、じゃ俺の時計と交換だ。いい品だぜこりゃあ。西欧テクノロジーの結晶、1000ドルもするんだ。いとこの時計屋から安く手に入れたが……嬉しいねぇ、こいつはまた……東ドイツ製、20ドルかな」
・俺達は警察官だ、政治家とは違う。友情を持ったっていい
・すまねえ、ロシア語はさっぱりなんだ

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・ラスト・アクション・ヒーロー(ソフト版)

・クリスマスプレゼントだー!
・やめろ!スタンドプレーは許さんぞ!代理人を立てて人質解放の交渉するのを待て!お前に話してるんだぞ聞こえんのか?!この前の大失態を忘れたのかこのバカモンが!お前のスタンドプレーのせいで何人も身体を切り裂かれた!
・「ジャック、市長の私とは意見が合わないかもしれないけどこの人の話は聞いて頂戴!副知事さんよ!」
「知事が来たら知らせろ」
・「お願い!何でもするから!」
「はっはっは、何もしなくていいから学校行きなさい。すっ飛んでいけばたった四時間の遅刻で済むよっ」
・裏切りに陰謀、セックスに決闘、錯乱に幽霊、そして最後には皆が死に果てる。シェイクスピアのハムレットは最高の物語です。主人公ハムレットは一見行動力に欠ける人物に思えますが実は彼こそ最初のアクションヒーローの一人なんです。
・喋ってないで早くやれよ!
・おいクローディアス、俺の親父を殺したな?ビッグ・ミステイクだぜ!
・デンマーク王国に陰謀が渦巻き、ハムレットが悪の大掃除に立ち上がった!
・「待たれ、誇り高き王子よ」
「誇りなど糞くらえだ」
・優しい王子の前に敵は一人残らず息絶えた!
・なすべきか、なさざるべきか……くたばれ!
・なんだよこの家は!?クズしかねぇのか!宝石もビデオデッキもねぇ!20ドルにもならねぇオンボロテレビだ!
・「さてスレイターは今度も勝つかな?」
「ジャック・スレイターが負けるわけないよ!彼はいつでも必ず勝つんだ!」
・Mrベネディクト、世界一の殺し屋だ。これはハッタリじゃないぞ?並の殺し屋の2コロ3コロとは訳が違うのさハハハ……このジョークがわかるか?つまりお前なんぞ、彼にかかればイチコロって訳だ
・くだらんジョークだ、シシリアの面汚しが
・実力者はただ一人、このトニー・ビバルディーが、ナンバーワンだ。
・この悪魔め……今に痛い目に遭うぞぉ?
・「ヤク密売のアジトには見えんぞ」
「看板立てて庭でコカインパーティーでもやってりゃ信用するっていうのか?」
・彼は大丈夫。でも後は……ダメさ
・定年まであと二日……
・「後ろ向きで運転してるの!?」
「トレーニングを積んだからな。混んでる道じゃ絶対に練習するな」
・アイスクリームでコーンとコーン頭部に一発♪
・人生にあまり期待するなよ、現実とは厳しいものだ。受け入れてエンジョイしなきゃな。ニキビに髭剃り、早漏に離婚、色々と苦労は多い
・肝試しをやる気なんだ……ジャック・スレイターみたいにさ!
・ねぇ!ターミ―ネーター2のサイボーグがいた!
・「ボケっとデスクに座ってるわけじゃないぞ?誰かさんと違って」
「連邦政府の役人をコケにすると痛い目に遭うぞ?」
・「用心しなよ、彼はモーツァルトを殺したんだ!」
「映画でか?」
「オスカーを8つも取ったアマデウスだよ!」
・お前がブッ壊した飛行機の件で、市議会に噛み付かれっぱなしだぞ!お前がビーチでやらかしたスタンドプレーのお陰で市長には意地悪させるし、一体何を企んで何をやってるのか隠さずに報告しろ! わかったか!わかったら言ってみろォ!
・職務を果たしてるだけですよ
・お前はロス市警の評判をここまで落とした張本人だ!お陰で商工会議所は俺のココア工場を目の仇にして無理難題……
・後で一緒に露天風呂に入らねぇかい?
・これはやっぱり映画だよ!あそこにアニメの猫がいるんだよぉ!アニメの猫が入ってきて挨拶したんだよ。こんちわ~って 
「明日もまたあいさつするさ、それがどうしたんだ!」
・「そのガキは何者だ!なんでニタニタ笑ってやがるんだ!」
「二人の喧嘩が面白くってさ。本心はそうじゃないのに、カッコつけて」
「なんだと!!」
・僕達は映画向きの絶好のコンビだよ。僕はデリケートな軟弱派で、あんたは勇敢なタフガイさ。
・ハーイ!ジャックの新しいパートナーだよ。この映画が終わるまでコンビとして活躍するんだ。
・ほらみろ殺れないだろ?訳を知ってる?映画じゃアンタみたいな人は子供を殺さないからさ。アンタは正義の味方だから、出来ないんだ。
・「普通のその辺のオバサンは一体どこへ行っちゃったの?彼女達がいないのはこれが映画だからだよ」
「違う、カリフォルニアだからだ」
・お前は捜査の天才だ。警官教育の歴史を根底から覆してしまった。アカデミーで汗を流して学んだテロリストの心理、人格形成に指紋分析、張り込みに人質解放交渉のテクニック、犯罪心理学、あれは一体何なんだ?観光気分でドライブして、「ああこの家がそうだ、ここが悪党の隠れ家だ」って指差して済むと思ってんのか?!
・いい天気なので、密売人を殺しに来たんだ
・「戻ってくるぜ。ハハッ、俺がこう言うとは知らなかったろ?」
「知ってるよ口癖だもん。みんなその言葉を待ってるんだ、あんたの名刺みたいなもんだよ」
・「あんた何者だ?」
「ブリキ男だ」
「申し訳ないがうちはブリキ男に用はない」
「家の色が趣味に合わんしな」
「そりゃ知らなかった!黄色いレンガを血で赤く染め直しておこう」
・厳しく鍛え抜かれた獰猛な連中だ。もう一度指を鳴らせばお前たちは明日、彼らの腸から排泄されることになる。
・「質問は?」 「ああ、2つある。1つ、何故俺は引き出しの整理など大事な仕事をほっぽりだして、貴様みたいな虫けらと無駄話をしてるのか。2つ、どうやって指を鳴らすつもりだ?両方の指を俺にへし折られて……」
・まだそんなに長くは生きてないけど、今こんな素敵なお姉さんに会っちゃったら、後の人生おまけだね
・『戻ってくる』だろ?知ってるよ
・こう言ったのは確かシャーロック・ホームズだったな?『事件を解決するに辺り非論理的な答えしか残らなかったら、それが唯一論理的な回答である。』
・「ボス、こりゃすげぇ!たんまりありますぜ」
「早まるな!」
・動くな!大人しく銃を捨てないと脳みそを周りに撒き散らしてやるわよぉ? 「それだ!」
・出掛けるときは忘れずに
・冗談じゃないよ、映画の中にいるのに……一番の見せ場を見逃すなんてさ!
・映画だから絶対うまくいくはずだよ。だって僕はヒーローの味方だもん!
・大変だ!コメディの脇役だよ!
・この映画では言えないんだろ?13歳未満も保護者付きで見せたいから
・この大馬鹿モンが!お前らの所為でまたこのザマだ!お前ら一体ロス市警に何の恨みがあるんだ!ご先祖様でも刑務所にブチこまれたのか!?だったら今度はお前らをブチこんでやる!刑務所にブチ込んで十日間監禁させて、朝早くから夜中まで重労働させてやる!それで足りなかったら二十日間から三十日だ!大体お前らは人間として生まれてきたのが間違ってる!お前らは人間としての資格は無い!人間てのはもう少し世の中の為に……
・「何言ってるんだ?」 「何語だかわからないや……」
・お前の今日のパートナーはモノクロをデジタル化したハンフリー・ボガートだ
・「この際、網の外にはなりたくない」
「蚊帳の外だよ」
・「映画でよくあるだろ?ここにいろと言われてそれを守らなかったために、結局そいつはどうなる?」
「ヒーローを救うよ」
「殺されるんだ!」
・「ダニーは信用するなと言ってた。モーツァルトを殺した男だと」
「モー誰?」
「ツァルトだ!」 
・お前は馬鹿だね、初歩的なミスを犯したよ。得意になって喋り過ぎたんだ。お喋りは命取りになるよ。黙ってさっさと撃ってりゃ勝てたのにさ。お前は典型的な見栄っ張りの、馬鹿だよ
・お前も決して利口とはいえんぞ
・長居をしてゆっくり見物していきたいんだが、アリバイ作りに行かなきゃならないんでこれで失礼する。アリーベデルチ
・「お前って奴は、ほぼ勝利を手中(てなか)に収めながら、最後にヘマをやる男だ」
「手中(しゅちゅう)に収めるだ、大馬鹿モンが」
・見ろ、ゾウさんだ!
・「ちょっと待ってよ、それって話が出来過ぎてんじゃないの?」
「だってお前、これは映画だって言ったじゃないか」
・「あいつら全員どうしたって?」
「苦しみに耐えきれずに大声で泣き叫びながら右往左往してましたよ」
「ヴァ―ッハッハッハッ本当かえぇ?」
「いや、実を言うと真っ赤な嘘だ。今日という日は私の人生で最悪になるだろう、それは貴様のせいだ。」
・仲間を裏切って寝返るのか?360度も。
・180度だ、この歴史的馬鹿モンが!そんな単純な計算もできんのか!
360度寝返ってみろ!はじめと同じ位置に戻って寝返ったことにはならんだろ!
・「……そうかなぁ?」
「これが答えだ(ズドーン」
・「チクショウ痛かったぁ!」
「生きてるだけでラッキーだよ!」
・死んだフリしてるかもしれないよ。ダイ・ハードだって首を吊られて死んだはずの奴が、最後になると襲い掛かって来るんだ!
・俺は単なる架空の人物に過ぎない。作り物だと知った時のショックがわかるか?仕事に、結婚子供、全部だ!ファンには申し訳ないが自分の人生が映画の中の作りものだと分かってガッカリだ
・アンタは若いし人生これからだよ。映画より悪いものはたくさんある。政治家に戦争に、森林火災。飢饉に疫病に、そして病気に苦痛にイボに、政治家に!
「それはもう言ったよ」 「ああ知ってるよ、二回言いたくなるほどあいつらは悪いんだ!」
・聞いてくれ!私は今殺意を抱いて人を殺したぞ!
・こりゃあいい、癖になりそうだ。ご機嫌っ♪
・映画じゃあ「来い相手になってやる」とか、「俺は貴様の悪夢だ」なんていうが、俺は違うぞ!旅は道連れ世は情け。ヘッ、こんな台詞を言うとは思わなかったろ
・今回は人殺しは少ないよ。たった48人しか死なないからね。3では119人殺されたがね。その代わり今回はストーリーもしっかりしてるし、感動するシーンも多いから、ファンの皆さんに満足してもらえると思うよ
・「アクションスターから見てこの映画はどうですか?」
「絶対に見逃せない作品だねえ」
・戻ってぇくるぞおぉぉぉ!!
・地獄へ落ちろ
・彼らから逃れるのは簡単だよ。もし難しいようなら結構、また爆弾で驚かすまでだ
・間もなくこの世に別れを告げる諸君ら、私が考え付いた興味ある計画をご披露しよう。会いたい悪魔はいるかね?ご指名は、ドラキュラか?よろしい、呼び出してやる。他にいないか?キングコングでも結構だぞ!エンパイア・ステートの上で振り回してもらうか?それともアドルフ・ヒトラーとパーティーを開くか?後でガス室へ送り込まれりゃいい。あるいはローズマリーの赤ちゃんの洗礼式を行ってもいいぞ!
・指をチョイとならせば映画史を飾る悪魔共が馳せ参じる。みんな列をなして順番を待っているんだ。彼らが来たがる訳が分かるかね?それはこの現実の世界では、悪いやつが勝利を握れるからだ!
・「どうした!B級映画のミスを犯したか?弾を装填するのを忘れたのか?」
「そうじゃない。一発だけわざと空けておいた」
・貴様の続編は無しだ!
・「だがお前は死ぬ」
「今……?」
「違う、おじいさんになってからだ」
・わしはフィクションはやらん。専門外だよ
・「俺は架空のヒーローに過ぎない。現実の世界に戻れ……」
「僕にはアンタは現実だよ。わかんないの?」
・ここでいつも一緒にいるよりも、向こうにいて俺を信じて生きてくれ……
・「お前に人生はこれからなんだ……」
「ニキビや早漏が待ってるって言いたいんだろ?」
・「怖いんだ……二度と会えなくなったらどうするの……?」
「そんなこと言うやつは、とんでもない、大馬鹿モンだぜ……」
・みんなで私をからかってるのか?こんなのはかすり傷の内にも入らんよ!ホラ立って!
・「元に戻ったぞ!」
「このバカモンがぁ!その修理代はお前のケチな給料から天引きするからそう思え!鷲鷹保護財団が高速道路でデモやりやがって頭にきてるんだ!」
・それが何だってんだ!誰が何しようが俺には関係ない!デカい声を出すな!耳があるんだ!台本どおりにただ喚き散らしやがって、それしかできんのかこの大根野郎!俺を何だと思ってる!ヒーローだ主役だ!俺に怒鳴るな!

・戻ってくるぜ

 

・トータル・リコール(テレビ朝日版)

・ローリー、夢の中の女にジェラシーかい?
・「引っ越そう」 「どこへ?」 「火星だよ」 「あなたせっかくの素敵な朝をブチ壊しにする気?」
・次のバカンスは海底都市、いやぁ素敵ですねぇ。でも先立つものが。火星の山に登りたい、あなたの夢ですねぇ。でも体力が峠を超えた?そんなあなた、リコール社へどうぞ。本物のバカンスよりはるかに安くかつ安全に、しかもリアルな旅の思い出が得られます。人生に美しい思い出を、夢のバカンス。ぜひリコール社をご利用ください
For the memry of a lifetime リコール リコール リコ~ル ♪~
・俺のダチが面白がってやってみたがよ、危なく廃人にされるとこだった。脳みそはイジるモンじゃねぇよ、馬鹿を見らぁ!
・我がリコール者の自慢は全てが超一流最高の旅だって事です。スペースシャトルは個室、ホテルはヒルトン、有名観光地は全てを網羅、ピラミッド山に、大運河に、そしてもちろん……ヴィーナス街も。
・「ああ、でもリアリティは?」
「本物の記憶と何ら変わりはありません」
「そこまでは無理だろう」
「いや、脳が区別できないんです、本物ですよ」
・実際の旅行は頭に来ることばかりです。荷物はどっかに消える、大雨に祟られる、タクシーのドライバーは乱暴だ。
でもリコール旅行なら、全てパーフェクト、ゴキゲンです
・旅行の間お望みの人物になりきって旅をエンジョイできるんです。ほら御覧なさい。ただの観光客でなくここにあるような、プレイボーイや有名スポーツ選手、それに……「秘密諜報員!費用はいくらだ?」
・あなたは腕利きの諜報員、重要任務を帯びて敵の真っ只中に潜入!次々とあなたを襲う殺し屋の魔手!そんなあなたの前に、エキゾチックな美女の登場! 「それから?」 「その先はご自分でお楽しみを」
・でもこれだけは保証します。最後には美女を手に入れ、悪党共をやっつけて火星を救うのです!そんな大アドベンチャーが、わずか300クレジットで楽しめるんです!
・めちゃお楽しみのトリップになるぜ!帰りたくなくなるかも?
・死ぬぞ!みんな死ぬ!正体がバレちまった!
・何をやってんだ、この程度の記憶のインプットでドジりやがって!
・「ああ待ってよねえ、誰かってま、まさか例の組織のことじゃあ」 「おだまり!(パーン」
・誰かが奴の事を聞きに来ても、知らぬ存ぜぬで通すんだ!
・「ここはどこだ」
「タクシーの中です」
「どうしてこんな所に?」
「ハッ、すみません、質問を繰り返していただけますか? は?」
「どうやってタクシーに乗った?」
「開いたドアからお乗りになりました。ふっふっふ……お疲れですか?お客さん」
・「まだ幻想から抜けきれていないんだわ」
「これが幻想だというのか」
・「友達や仕事、一緒に住んだ8年間、それも全部偽の記憶だと!?」
「仕事は本物よ、組織が用意したの」
・あんたの人生は、全部夢だったって訳
・じゃあ聞くが、俺が俺でないなら、俺は誰なんだ!
・「一つだけ教えといてあげる。あんたはこれまでで最高の男」 「光栄だね」
・「ねぇお別れ前にもう一度抱いてくれない?なんなら縛ってもいいわ」 「そんな趣味があったのか」 「そうなのよ。試してみる?」
・「まさかあたしを撃たないでしょ?一度は夫婦だったのよ」
「確かに楽しかった……(ガッ! 離婚成立だ!」
・記憶だけのニセ旅行、空しいじゃありませんか。宇宙旅行ならやはり本物のスペースシャトルで本物の感動を味わってくださいぃ
・なんでしょう聞こえませんが。磁気嵐のようですなあ、チャンネルを変えます。だめだこりゃ
・くたばっちまいな、ターバン野郎!
・「畜生、クソッタレィ!」
「そのような番地は存じません」
・「お疲れ様でした。18ドルになります」
「ツケだ、ポンコツめ」
・「君は君ではない。私なのだ」 「なんだって?」
・とにかくまず火星へ飛べ
・「滞在予定は何日ぐらいですか?」 「2週間よ」
・「クワトーはここでは英雄です。火星のジョージ・ワシントンですな」
「とっととぶっ殺せ」
・「野菜や果物の持ち込みはないですね?」 「2週間よ」
・ビックリするのはこれから♪
・リクター、私はツイとる。何故かわかるか?太陽系一幸せな仕事をしとるからだ
・お前に頭を使う事などは期待しとらん!言われた事をその通りやればいいんだ!
・「よう旦那タクシーかい?」
「あっちの方が先なんだ」
「奴には5人のガキはいねえ」
・火星にようこそ!
・「奴らの要求は何だ?」
「お決まりの、もっと金をもっと銃をもっと空気をだ!」
・「それで、行き先は?」
「最後の楽園」
「ヌヘッ、着いて早々好きだねえ!」
・「未来を知りたくないか?」
「過去を知りたいね」
・「なぁ、ここの超能力者達はみんな…」
「ミュータント、そうさみんな突然変異よ!」
「何か事故でも?」
「ドームがボロでよ、太陽放射能をモロだ!」
・「メリーナ頼むよ、みんなが俺を殺そうとしてるんだ」
「あたしもよ」
・OK、仮にあんたが正しくて全部夢だとしよう、この引き金を引いても問題はないわけだ
・もちろん私は痛くも痒くもない、だがあなたにとっては大問題ですよ。あなたの中で私は死ぬ。そうなるとあなたを現実に連れ戻すガイドがいなくなるのです。現実の壁が粉みじんに砕け散り、レジスタンスを救うため戦ったと思えば、その次のあなたは寝返ってコーヘイゲンの右腕だ。エイリアン文明に接し興奮も味わえるでしょう、それがご希望だったから!しかし最後にあなたが行きつくところは病院だ!
・あたしがこの星大嫌いなの知ってるでしょうええーっ!?
・「まさかこのあたしを、撃てないわよね。あたしたち夫婦なのよ?」
「離婚したって言ったろ」
・「俺を嫌ってるとばかり……」
「コーヘイゲンの敵なら、私たちの味方よ」
・「降りてくれよ巻き添えはごめんだい!」
「黙って運転して!」
「俺にはガキが5人いんだい!」
・人の価値を決めるのはその行動だ、記憶ではない
・さぁ心を開くのだ いいかね 心を大きく開くのだ 心を開くのだ 心を開くのだぁ 心を開くのだぁ 心を開くのだぁ
・「ガキが4人もいるんでよ」
「5人目はどうしたんだ?」
「ハハハこりゃミスったぁ。バレたか、ハハハ結婚もしてねえよ」
・テメェはもう終わりだ、占いはあの世でやんなよ
・「よくやったハウザー。君はヒーローだ」 「くたばれ」
・「君が最も信頼できる人物がいる」
「今度は誰を出す?お袋か」
・「リラックスしたまえ、ハウザーはいい奴だ」
「クソッタレのゲス野郎だ!」
「とんでもない!私の親友なんだ。でかいお屋敷に高級車も持ってる」
・パーティーで会おう。
・ベニ―よ、ベニ―だよ旦那ぁ!ハハハハハァ~
・チクショーこのポンコツドリルが!ようクエイド!今押しつぶしてやる!
・今度は本物だと思うか?そうだ!
・「地獄に道連れだぜぇー」
「パーティーで会おう!」
・私はここを爆破して家に戻るちょうどティータイムだ
・ただの愚かな夢だ!夢は、必ず最後に覚めるものだ
・やめろー!やめろー!みんなしんでしまうぞー!みんなしんでしまうぞー!
・信じられない……夢みたい……
・「嫌な考えが浮かんだ…もしこれも夢だったら……」
「じゃあ夢から覚める前に早くキスして!」

戻る

 

・ターミネーター(ソフト版)

・「散歩にはいい夜だな」
「散歩にはいい夜だ」
「服は選択中か?それ出来るものがない」
「着るものがない。そうだ」
「こいつ、頭のネジが何本か足んねぇみたいだぜw」
「お前の服を、こっちに寄越せ。早く」
・「12ゲージオートローダー」 「イタリア製です」
・「それで…どれにします?」 「全部。」 「今日はもう閉店だ」
・「ちょっと駄目だよ」 「いいんだ(ズドーン」
・まず君のブラウスのボタンを、ひとつづつ引きちぎる。次に首筋から、白く輝く胸に舌を這わせ、そしてゆっくり一センチ一センチゆっくりとジーンズを脱がす。おへその周りを舐めたら更に、更に下の方へ、そしてパンティを口で咥え下におろす……
・そのコーヒー二時間前のですよ、タバコも入ってます
・ターミネーターは、人間社会への浸透を目的とした人造人間だ。中身は超合金の骨組みでできていて、コンピューターが制御している。装甲車並みに頑丈だ。だが外側は人間と同じ組織を持つ。 筋肉、皮膚、体毛、血液、それがサイボーグだ。
・「あいつを止められるの?」
「分からない……この時代の武器では、分からない……」
・それで…コンピューターは敵の指導者が邪魔なため、その母親を殺せば、指導者は生まれないと、そう考えたわけだな。つまり、過去の戻っての中絶だ
・素晴らしい!この男はいい研究材料になる。証拠を示さずに済ますところは実に利口だ。偏執病者の妄想はよくできてるがこれはすごい!
・「リースは異常者なの?」
「専門用語でいえば、偏執病だ」
・ではまた来る
・苦難の歳月を生き抜いた勇気に感謝します。危険な目に遭われるでしょうが、未来はあなたが強くなれるかにかかっています。どうかこの危機を切り抜けてください。そして私を必ず生んでください。
・お客さん! 臭うけど猫でも死んでんのかい?
・『返答例』失せろこのマヌケ 
・あんたの負けよ、化け物!
・「今のは何て言ったの?」
「嵐がやってくると言ってます」
「わかってる」

ではまた来る

 

・ターミネーター2(フジテレビ版)

・1997年8月29日、核戦争によって30億の人命が失われました。辛うじて生き残った人たちはその日を『審判の日』と呼びましたが、その後もっと過酷な運命が待ってました。機械との戦争です
・君が着ている服と靴と、バイクがほしい
・おい、財布もよこせって言わねえのか?
・おはようシルバーマン先生、ヒザの具合はどう?
・「ママか?イカしてるじゃん!」
「頭がイカレちまってるよ」
・ゲーセン? (ゲイ専?)
・「気を悪くしないでよ……あんたターミネーターだろ?」
「そう、正確にはサイボーグ101型だ」
・あの犬…さっきから何を吠えてるんだ。おい!うるさいぞー!黙らないかこの野良犬め!
あんな馬鹿な犬は捨てろって言ったろ?
・「おかしいなぁ、ウルフィーどうしたの?ひどく吠えてるけど、病気なの?」
「ウルフィーは元気で走り回ってるわ。い ま ど こ?」
・最近ではますます現実からの遊離が酷くなってましてね
・「どうかしたのか?」 「失せなこのアホ!」
・「何だとこのクソガキ!」 「クソガキって誰?僕の事?」
・俺はターミネーターだ
・フルハウスだ!ツイてるぞぉ
・「もうこうなったらしょうがないだろうな。明日から投薬量を250mgに増やそう。」 「一回に?」 「うん。」
・何をするだぁ!何故撃ったぁ!
・腕の骨が折れた……
・人間には215本も骨があんのよ!一本ぐらい何よ!
・死にたくないならついてこい
・「ジョン、どうしてあんな所へ来たの。もっと利口にならなくちゃ駄目よ。もう少しで殺されるところじゃない!何を考えてるの!たとえ私を助ける為でもあんな危険な事は2度としないで!あなたは絶対に死ねないの、人類の未来のためにね!」
「でも、どうしてもママを助けたかったんだ。ごめんね」
「ママは1人でも自分を守れるわ」
・目をどうかしたのか?
・ところで……いいバイクに乗ってるな
・「 理解した」
「待ってよそれじゃダメ、みんなが喋るのを聞いてて覚えなきゃ。『理解した』なんて言い方は普通の人はしないよ。言うんなら『ノープロブレム』だ。粋がってる奴をおちょくってやりたきゃ『ダサいぜ』。そいつに喧嘩を売ってやろうと思ったら『さっさと失せろベイビー』だ。」
「さっさと失せろ、ベイビー」
「さもなきゃ、『やるか糞野郎』。向こうがブルったら、『ガタガタ言うんじゃねえ』。組み合わせて使ってもいいんだよ」
「ガタガタ言うな、クソ野郎」
「そうだよやればできるじゃない!」
「ノープロブレム」
・その調子。鏡を見ながら練習すればよくなるんじゃない?
・テキーラを持ってこい!
・心配ないよ、僕らの仲間だ。名前は……ボブおじさん
・ずっとこういう所で育ったから……それが普通だと思ってた。爆薬の使い方を教わったり、ヘリの操縦習ったり。
でもママが捕まって、普通の学校に入れられると……他の子はファミコンやってた。
・「何故泣くんだ?」
「自然に……涙が出るんだ……傷ついたときやなんかに」
「怪我が痛むからか?」
「いや、そうじゃないよ、ちょっと違うの。怪我をしてない時でも、心が痛むんだ。分かる?」
「いや」
・サイボーグと遊んでいるジョンを見て、私にははっきりと分かりました。ターミネーターはこの上ない保護者です。ジョンの側を離れることも、傷つける事も、怒鳴りつけたり、酔っ払って殴ったり、忙しくて相手になれないということもなしに、常にその安全を見守って自分を犠牲にしても命を守るのです。次々に現れては消えた男たちよりも、このマシーンのほうがはるかに父親にふさわしいといえるでしょう。大きな危険が迫っている時にはなおさらです
・未来は決まってはいない、自分の手で変えるもの
・運命なんてものはない、未来は自分の手で作るものだ
・あんたは死ぬのが平気かもしれないけど、他のみんなは違うんだ。痛さも感じるし、感情もあって、怖いんだ。大事な事なんだから、あんたも覚えてくれないと……
・俺はサイボーグだ
・ええ、そうね。『私に分かるはずが無いだろ』。あなたみたいな人が水爆を作ったのよ。未来の事は、考えずに。それで何か作ったつもり?冗談じゃないわ。本当に何かを作るっていうのは、命を育てること。それが出来るのは女だけよ。男が作り出してきたのは死と破壊だけじゃない!
・この為に5年も無駄にした……
・「警官を追い返してくる」
「殺さないって約束したろ!?」
「信用しろ」
・ヒッ ヒッ ヒッ ヒッ ヒッ ……こ、これ……これ以上……持っていられない……ダメだ……!
・ハッ ハッ ハッ ハッ ハッ ハッ ハッ ハッ……
・そこにいろ、すぐに戻る
・降りるんだ
・さっさと失せろ、ベイビー!
・人間が何故泣くか分かった……俺には涙を流せないが
・未来へ続く道は、まだ闇に包まれていますが、僅かに希望の光が見えてきました。機械が、ターミネーターが命の大切さを、学べるのなら…私たちにできない筈はありません

すぐに戻る

 

・ターミネーター3(日テレ版)

・ハエ一匹退治するのにバズーカ砲を使うと言うのか
・「その服を脱げ」 「慌てないの!」
・「馬鹿ねェ!順番を待って!」 「服を脱げ」 「この手に言いな!」
・「ジョン・コナーはどこだ?」
「どこか教えたら、逃がしてくれる?」
「あぁ」
「逃がしてくれるって言ったでしょ!?」
「嘘だ」
・時が来た
・「僕を殺すのか?」
「違う。生きてもらう」
・脈が無い!鉄みたいに重い!
・ああひでえ…見ろよこの車!会社の車だぞどうしてくれる!おい降りてこい!降りろってんだてめえ!何やってる!保険に入ってんだろうな?でなきゃ玉を潰してやる!
・こいつはビックリだ……呼ぶ前から来たぜ
・「警察よ!トラックを止めなさい!」
「止められるもんならな!」
・「僕のこと覚えてるかい?サラ・コナー、サイバーダイン社、地獄で会おうぜベイビー、何も覚えてない?」
「それは別のモデル101だ」
「大量生産のモデルだって事?」
「その通りだ」
「参ったな……また一から教え直しかよ」
・「くたばれこのバカヤロー!」
「その指示には従えない」 
・「審判の日を、くい止めたんだ!」
「先に伸びただけだ、審判の日は避けられない。」
・「冗談はよしてくれ……」 「いや、冗談ではない」
・この手に言いな
・「僕は誰か教えて!」
「ジョン・コナーは人類抵抗軍の最高指導者で、人類最後の希望だ。」
・「何故僕なんだ!」
「ジョン・コナーだからだ」
「ったく!赤ん坊のころから母さんにそう言われてきた!でも僕を見ろよ!僕が指導者になれると思うか!僕がッ……!」
「確かに、君では無理だ。時間を無駄にした」
・ふざけんな!機械のクセしやがって!
・「わざと僕を怒らせたのか!」
「怒りは絶望を忘れさせる」
・人間の心理はプログラムに組み込まれている
・早く乗れ!……生きていたいなら早く!
・人の力では変えられない……運命だってあるんだ……
・「あれはホントなのか?彼女と僕の子供…」
「何も迷う事はない。健康で出産年齢にも達してる」
「そういう問題じゃないだろ」
・何が問題なのか俺のデーターベースからは理解できない
・審判の日だ。世界の終わりだよ
・「自己破壊は出来ない」
「ああ、アンタはな。だけど僕達人間には出来る!ロボットじゃない!」
・彼女のお父さんに会ってスカイネットを潰しすべてを無かった事にするか、それとも英雄ジョンを消すかだ!
・あんたの言う、僕の運命なんかクソくらえだ!なりたくもない!
・瞳孔の開き、皮膚の温度、運動機能、すべてから計算して引き金を引く確率は、17パーセントしかない
・戻ってくる……
・アンタの負けよ!バカ女!
・戻って来たぞ!
・抹殺完了!

 

・キンダガ―トン・コップ(テレビ朝日版)


・「クソッ、何様のつもりでいやがる!ふざけやがって」
「ヤクでおかしくなってんだ」
・そういう言葉使い良くないなぁ、レディに似合わないぞ?
・「あんたさぁ、他にする事ないの?」
「ああその通り。他にする事もないし、他に行く所もない」
・「君が好きだシンディ、だからそばを離れない、昼間も、夜も、週末も休日も! 」
「やだぁ、やめてよ……」
「いいや、やめない。君がうんと言うまで、しつこく付きまとってやるさ」
・麻薬密売組織のルート、ボスの名を言え!そしたら判事に、お前は協力的な人殺しだと言ってやる
・てめえは何年も俺を追いかけまわしてその挙句どうだ?ん?なんにもねえ。俺は一週間で釈放、おめえは相変わらず侘しい一人暮らしが続くんだ
・ガタガタしないでおとなしくしてないと、お前の首をこうする!(バキッ
・男にはおちんちん、女にはおっぱいがあるの
・幼稚園は海みたいなものよ。背を向けると怖いわ
・だまれえええええええええ!!!黙れ!黙れ!黙れ…!
・「先生よりマシじゃないのはいるのかい?」
「僕の知ってる限りいない」
・「頭が痛い……」 「きっと脳腫瘍だよ」
・泣き言いうな!みんなたるんでる、根性がない!これから鍛えてやる、文句は言わさん!保安官だぞ!甘ったれるな!これからはキンブル先生トイレなんてのは駄目だ!トイレは休み時間に行く!
・国語に社会、理科算数 宿題いっぱい頭が痛い テストの点が心配だ 幼稚園はサイコーだ!
・こんどやったら……訴えますよ
・殴る価値もない……幼児虐待で告訴してやる
・あなたが刑事として優秀かどうかは私は全く知りません。でもあなたはとっても、優秀な教師だわ
・「あのろくでなしの暴力親父を殴った気分はどうだった?」
「それは……最高です」
・車なしじゃアンタからっきしヤワだねぇ……
・彼はタフガイ。ゼリーは似合わない
・あー、キスするぞ~


・すぐ戻るから、いいね?

 

・ジングル・オール・ザ・ウェイ(フジテレビ版)

・ターボディスクをくらえ!
・なんといっても貴方は、うちの一番のお客様ですから
・大丈夫だ。なんたって、君は一番のお客さんだ。……リズ!今のは言い間違いだよ!
・私のせいであなたが遅れるようなら大変申し訳ないと思うよ。私は酷い人間だ、市民を守るべき立場にある警官だとというのに、仕事に忠実なばかりに市民に迷惑をかけるとは実にけしからん話だ
・「アルファベットを言って」 「A、B、C、……」 「Zからだ」
・カラテチャンピオン!お前の超人技を見せてくれ
・すごぉい……こいつはかっこいいなぁ!
・ターボマンのアクション人形がほしいんだ!手とか足が動くやつ!ブーメランシューターとロックンローリングジェットがついてて、ボイスアクティベーターで声をだして五つのセリフを喋るんだ!こんなふうに「いくぞ!ターボタァァイム!!」でも武器や電池は別売りなんだって
・あの……ターボマン人形だろ?なにかがピョンと飛び出してロカビリージェットとかいうのが背中に付いてて、ボイスボックスを使ってこんなセリフを喋る「行くぞ!ターボタイム!」
・「今日は道路が凍るかもしれない、タイヤにチェーンをかけたほうがいいぞぉ」
「お前にチェーンかけてやりたいよ……」
・馬鹿なガキ共が、北極のサンタに手紙を書いて送るんだぜ。「サンタさん、自転車とおもちゃを僕に下さい」。親が失業中でもお構いなし!
・ただでさえ苦労してるってのに……うちのガキときたら、タートルマンとかいうマヌケなロボット人形が欲しいとさ!「ターボマンだろ?」
・「これは陰謀だぞ」
「陰謀……?」
・何寝ぼけてる!テレビを見ないのか!巨大なおもちゃ業界の罠に嵌ってるって事だよ!
金持ちの資本家が俺たち労働者を搾取してるんだぞ!あいつらは何億って金をコマーシャルにかけて子供達の脳味噌にサブリミナルメッセージを送り、思考を操作してるんだ!
俺は中退したけど、短大にも通ってたんだ!専攻は心理学だった。だからわかる、これは企業の陰謀だ!
おかげで俺達の子供はグズみたいな腑抜けになり、父親の俺は休みなしで郵便配達して働き、稼いだ金で別れた女房に慰謝料を渡す!ところがその女房は郵便局の俺の同僚全員と寝てやがるんだぞ!
それに買ったおもちゃはすぐぶっ壊れて直すこともできない安っぽい品物!本音を言わせてもらうぞ!おもちゃ屋なんかこうやって力任せに首を締め上げてやりゃいいんだよ!
・……毛皮反対
・ターボマン人形がほしいんだ、在庫はあるか?
・どこの国の人間だ?ターボマンは史上最大の人気商品なんだぞぉ?wwフハハハハハハ代わりにこちらはどうでしょう?ターボマンの秘密の相棒ブースターですっ!www
・それがクリスマスにとる態度か?
・「クリスマスイブなのにせっせと働いてるなんて、年間最優秀ママになれるぞ?」
「大した事ないわこんなの」
「しかも謙虚ときてる」
・クッキーに手をだすな!わかったかァ!!
・あんな大騒ぎをするよりも力を合わせたほうが早い。スタスキーとハッチみたいにチームを組まないか?名コンビになるぞぉ?ボニーとクライドみたいな相棒になるんだ。や、アレは男と女だったな、でも名案だろうが。突撃ラッパを吹いて戦場に乗り込んで、戦利品は山分けするんだ。
・俺と親しくするふりしといて、チームを組むのは嫌だって言うんだな?それは人種差別だ!そういう考えこそが差別なんだ!
・俺は変態じゃない!ターボマンの人形がほしいだけなんだ!
・うるさいなぁ、いちいち質問ばかりしやがってトークショーの司会のつもりか?黙ってろ
・「パスワードは?」
「ジングルベル、バットマンは滑る」
・「300貰おう」
「300ドルか!?」
「チョコレート300個だと思うか?ドルに決まってる」
・「信じられない……子供の為だなんて言っておきながら、結局は金が欲しいのか」
「もちろん。子供のために働きながら少しは儲けなきゃ」
・そうかわかったぞ、お前達はサンタの服を着たペテン師の集まりだ 「今なんて言った?」
・聞こえなかったのか?ペテン師だ、泥棒、人間のクズ、チンピラ、ゴロツキ、犯罪者だ!
・北極じゃそれは喧嘩を売る言葉だぞ、かかってこい!
・かかってこいよ腰抜け!チュッチュッチュッチュッチュチュッチューチュチュチュッチュー、臆病者のニワトリ野郎!
・サンタクロースをなめるなよ
・悪ぃ子はオシオキだっちゃ♪
・スタジオに凶暴な男が現れた!
・「聞いて気絶するんじゃねえぞ?これは手製の爆破装置だ!」
「あんたが作ったのか?」
「俺が作るわけないだろ?新聞読まないのか?毎日郵便物に爆弾が仕掛けられてる!それを1つ貰って取っといたのさ」
・友達なんかじゃねえ!チームメイトになろうとしたのに、友達になろうと言ったのにアンタはよぉ~、聞く耳も持たなかっただろうが!
・「アンタも所詮一般ピープルと同じなんだよ!郵便配達員の制服や帽子がダサいって裏に回って笑ってるに違いないんだ!」
「プップッヒッヒッヒッヒww」
「やっぱり笑ってる」
「笑ってない、私は笑ってなんかいませんよ」
・「いい年こいてポニーテールした連中がどういう奴か、わかってるぞ!郵便ポストの前で平気でゴミを捨てるような連中だ!お陰で俺はひどい迷惑迷惑なんだよ!」
「私はリサイクル派だ」
「黙れぃ!」
・お前って奴がいなけりゃ、俺も仕事が楽なのに……お前も自分は関係ないって顔すんな!「お~い郵便屋さ~ん」なんて言ってないで、ありがとうぐらい言えってんだぁい!
・銃を下に置け!全員だぞ!……お前もだそこのオッサン!
・「危ないですよぉ」
「大丈夫だスパーキー、俺は十年間爆弾処理班にいたんだ」
・大丈夫、爆弾じゃない。ただのクリスマスプレゼントだろう
・爆弾処理班にいたんでしょ?
・シュワきませり
・「知ってるぞ!君はブースターだな」
「当たり前だろ、そういう自分は何者だ?メリーポピンズかぁ?」
・「うるせぇ、黙れ!ぶっ殺すぞ!」
「あんなセリフあったか?」
・言っとくけどなぁ、俺の方が一枚上なんだ。こんなにデカい脳みそがついてんだぞ!
・ちゃんとやれよ!リハーサルと違うじゃないか!
・黙ってろ!人気が無いくせしやがって!
・「ターボマンがデメンターにやられたようです!」
「あぁ~、このままじゃ文明社会は彼に征服されてしまいます」
・おいマイロン!特別な郵便があるぞ
・俺は高所恐怖症なんだ……『めまい』って映画見たか?あれと同じだ
・パパゲロくさい!
・「でもジェイミー、あの人形がどうしてもほしかったんだろ?」
「人形なんかもういらない、うちに本物のターボマンがいるんだから」
・「期待してもいいわよね?」
「何を?」
「私へのプレゼント」

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・ジュニア(ソフト版)

・ここならきっとその気になると思うよ。最新のポルノビデオも雑誌もぜーんぶ揃ってる
・「僕は誰にも好かれてない」 「私は好きだよ?」 「嘘をつけ」
・正直に言おう、好きじゃないってのはお互いさまだ。お前さんには人間的魅力なんかこれっぽっちもない!もしパートナーでなければ、ペイッ!
だがあいにく我々はパートナーだ。画期的な新薬で世を救えるかどうか……今その瀬戸際に立ってる。嫌でも一緒に協力してやるしかないんだ
・じゃあ……妊娠してもらうぞ
・ひょっとして、あなた麻薬中毒か何か?
・「妊娠してるのに独りぼっち」
「もうそれを言うのはやめろったら。何もほんとに妊娠してるわけじゃない、こいつはただの実験だぞ。うっかりガムを飲み込んだのと同じだよ、小さなガムをたった一枚」
・「おいてきぼりじゃ寂しくて……」
「仕方ない、じゃあ来いよ。ただそのすがるような目つきはよせ」
・「だけど着ていくものがない……」
「まるで女だ、どうなってんだい!」
・ベビーフランク!これ大好物なんだ♪
・アレックス、君は……輝いてる
・行こう行こう、いつも先を急ぐ。そしてある日死ぬ。たまには足を止めて人生の楽しみを味わうべきだ
・王子様、馬車が待ってるぞ
・「つい、どんなだろうって想像してしまうんだ……」
「どんなって何が?」
「自分のベビーがいたら……」
「これで決まり、今夜で実験は中止だ、即刻!」
・どこ行ってた、フランスまでか?
・「自分がどんなに孤独かわかったよ」
「犬でも飼え!」
・男の子か女の子かわからないが……ジュニアと呼ぶことにするからね
・「子供を身篭った喜びがどんなに強烈で、どんなにいとおしく感じるものか君にはわかってない!」
「わかってたまるか、正気の沙汰じゃない!」
・「もう名前は考えてらっしゃる?」
「ああ、男の子ならジュニア、もし女の子でも……ジュニアだ」
「ジュニアもいいな」
・何もかも全て順調だ……母親が父親だってこと除けばだ
・何言ってんだろうね俺は、こんな変わった妊婦がいるかよ
・「昨日メロンを食べようとすくっている時に突然……勃起した」
「それが普通だよ。俺なんかしょっちゅうだ」
・拗ねてるわけじゃないよラリー、だけど今夜は6時までに帰るって言ったじゃないか。もう6時45分、パスタが茹で上がって、あと5分もすれば伸びてしまうんだよ?……じゃ結構、好きな時に帰るがいいさ。 男ってこれだもんな……
・誰かに言われたことない?妊婦みたいな食べっぷり
・「霊能者に会ってみるかな」
「精神科医にしろ。お互い診てもらおう」
・これはこれは……仲睦まじいことで。このシーンに欠けてるのは子供だけだな
・ただの友達かと思ってたけど…もっと深い仲ね
・僕の体は……僕が決める!
・ようこそ、母の館へ
・……デカい
・「あんな苦しみ二度とゴメンだわ」
「亭主にやらせりゃいいじゃないか」

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・ゴリラ(テレビ朝日版)

・「それで……何のお祝いなんだ?」
「5周年記念。この町に流されてね。流刑五周年記念って訳よ」
・「そんなのを食えば太るぞ」
「太るですって!?私たち太ってないって思ってるわけ?二人ともそこらの牧場の牛と同じよ!柵に囲まれ、ただ草を食べて一日送るダメ牛!その牛さん達の世の中への最大の貢献は何だか知ってて? 糞よ!!」
・不動産王トランプ氏が浮浪者に見えますな。
・「俺が誰に見えるね、ダーティーハリーか?」
「現状に満足してない男だ」
・「このテーブルは八百長くせぇ」
「負けたやつは八百長と思いたがる」
「ホントの時もあるさ」
・ラマンスキーの屑野郎め!ゴキブリィ!自分を何様だと思ってる!奴めイカレとる。トーシロがぁ!わしから何一つ学んどらん
・「おい車を間違えてるぜ」
「黙れ!」
「これが誰の車かっ!……知ってるのかよ」
「ああ、寿命前にくたばる事になった男のだ」
・奴の宝石の趣味はいいが、女の趣味は最悪だ
・「負けて人間が磨けると言うわ。」
「勝てばドレスの数が増える」
・マジで人間を磨く気なら、ガールスカウトに入れ
・大したことじゃないさ、路地裏にはネズミが多いからな
・「ジョセフ・P・ブレナー。Pは何の略だ?」
「プッシーさ」
・なんでベッドルームが大好きか分かるか?そこに行きゃ、必ずベッドがあるからさ!
・一度手を汚したら、とことん汚れるしかねえ
・死ねばこんな面になるんだい!
・「今度俺の邪魔をしたら殺すぞ」 「ちょっと手助けしただけだぜ」
・「トラブルを引きずって歩いてるようだな?」
「俺はその気はねえんだ」
・やめたやめた!ゴルフやめた!!
・お楽しみですかぁ?俺も楽しんでます。
・「写真が出来たら送ってやる」
「いらねえ!写真は嫌いだ」
・「おめえが欲しい」
「前に断ったはずよ?」
「俺はしつこいんだ、分かってるだろ?」
「私も頑固なの」
・組織に属さぬ一匹狼が生き抜く為には、流れ歩くしか方法がないんです
・利口なやつは好きだ。しかし利口すぎるやつは好かん!
・「俺が買ってやる」
「嬉しいけどでも……何人の女性に同じ事言ってるの?」
「いや……何年か言ってないなぁ」
・サヨナラを言いなゴリラ野郎
・「署前には常時50人からの警官がいるんですぜ!一体どうやって誘い出すんです!野球のチケットですか!」
「爆弾だ。」
・「それで、ハリー先生のご意見は?」
「自販機に恨みのあるトーシロの仕業だと」
・「たとえ、個人的動機が絡んでいても目的は同じだ。正義だよ」
「正義などクソくらえ!」
・「君を大事に思ってる、君は友達だ。いや友達以上だ……」
「ともだち!何が友達よ!友達を作りたい時はサマーキャンプに行くわ」
・「急な話だな」
「急だと役に立たねえのか?」
「準備不足は失敗の元だ」
・「俺のアイディアだ。どう思う?」 「終わったら教えてやるよ」
・「あんな人数がどっから湧いてくるんだ!」
「カジノの帰りかもな」
「お前暦は持ってねえのか?ユダヤ教の休日だ」
・「今やつはどこだ?」
「カリブ海のどこかだ」
・「くたばっていてくれればいいんだが……」
「あの惨状だ、奴も無事じゃ済まない」
「あ、私もそう思う……」
「思うじゃない!祈れ!!」
・「もし生きていればお前を殺してやる!」
「野郎生きてたか!」
・チクショ―!やられてたまるかぁ!(ズドーン
・法と正義の番人か、聞いてあきれるぜ
・自殺か、裁判を待つか、好きな方を選べ
・「ここで何があったんでしょう?」
「誰かが頭に来たんだろうよ」
・「追いかける手間が省けたよ」
「さすがに疲れた」
「そうだろう、100年分の警察の仕事を一日でやったんだ」

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・バトルランナー(ソフト版)

・西暦2017年、世界経済は崩壊し食料と資材は底をついた。警察国家が世を支配し、テレビ画面ではランニングマンという残酷番組が史上最高の視聴率を獲得していた。芸術とマスコミには厳重な統制制度、体制批判は許されず、地下に潜った抵抗組織が細々と活動を続けていた。政府は大衆の目を自由から逸らすため、テレビのハイテク殺人ゲームをより一層エスカレートさせた。
・「気の毒に、火あぶりにされるぜ……」
「その前に地獄へ送ってやる!」
・空飛ぶか?ほれ! あばよ!
・「迫真の演技だったな」 「そっちこそ」 「無駄にしたくはないだろ」
・戻ってこい!首枷がまだだ!
・合言葉は、テレビは真実の鏡です
・この世にあるテレビ番組の中で、何といっても一番面白いのは~? \ランニングマ~ン!/
そうそれはもちろんランニングマン!4つに区切られた危険な競技場で、死闘が繰り広げられる!結果は見てのお楽しみだが、国家を脅かす不貞な輩に鉄槌を下すのがこの番組の趣旨って事をお忘れなく!放送は月曜の夜8時からご覧のチャンネル1で。なおこの番組の制作にあたっては司法省の協力を得ています。ランニングマン!アメリカの超人気番組をどうぞお見逃しなく!
・「この組織の事を知りすぎたな」
「知りすぎたって?知ったのは議論で世の中を変えたがっている共馬鹿がいるって事だけさ。もう手遅れだよ。行動に出られんならブツクサ言わない事だ。」
・コンピューターで遊ぶのはほどほどにしとけワイス
・あの役立たずを即クビにしろ。さもなきゃ君が、明日から床掃除だ
・「司法省が10分おきに電話でクレームをつけてきてる」
「適当にあしらっときゃいいさ、役人なんぞクソッくらえだ」
・今日もシゴキまくるぞ!嫌ってほど鍛えてやる!みんな覚悟はいいか?それでは始めよう、キャプテン・フリーダムのワークアウトだ!
・そう、彼はかの有名なキャプテン・フリーダム!かつてランニングマンで凶悪犯達と闘い見事10勝を挙げたチャンピオンです!さあ今度は皆さんが追われる番!用意スタート!
・その調子だ!もっと苦しめ!もっと頑張れ!
・しかし体格が悪すぎる。体重が54キロしかないんじゃ、30秒と持たん
・今日は最高の日だね。早くヤシの木陰で、一杯やりたいもんだよ
・「見たことがあるよ、テレビに出ていたアホだろ」
「私も君に同じことを言おうと思ってた」
・戦い続ける男たちを見ていると、興奮で無性に喉が渇く。そういう渇きを、仕事柄私はどうにも抑える事が出来ない。だからこれを飲む。カードレ・コーラ。大ヒット中
・さあみんな!ランニングマンが始まるよ~!ほ~ら集まった集まった~!
・この世にあるテレビ番組の中で何といっても一番面白いものは~? \ランニングマ~ン!/ 
その番組に出てる人気スターは~? \デーモ~ン!/
・キスしましょう、熱いキスを!ただし、舌は入れないで
・一つ派手にやってくれ、市民に銃を乱射した時のように。
・出発の前に、あっと驚くプレゼントをあげよう
・君は強くてタフな男だが、孤独を愛する一匹狼ではなく案外寂しがり屋だ。出来れば友達と行きたいだろ?友情は大切にしないとな。そこでこの場に、前もって君のお仲間を呼んでおいた
・休む暇は一秒たりともありません。何故なら追い回されるからです。誰に~? \ハンタ~!/
・「また会おうぜ」
「再放送でな」
・すんごい力ですね、バズソーも真っ青!
・今夜最初に登場するハンターはすでに30人以上ものランナーを血祭りにあげた強者!氷の上を自在に滑りながら特製のスティックで敵をぶった切り血の滴る寿司を作る天才料理人!プロフェッサー・サブゼロ!
・おいキリアム!見ろサブゼロだ!これで!ただのゼロだな!
・予期せぬ出来事が起こりました……今のこの気持ちを皆さんに言葉で表現するのは到底不可能です。偉大なる英雄死す。ここで、一旦コマーシャルを挟んでからまた……
・あ゛?そうともよ死んだよそれがどうした?遅かれ早かれ起きることさ。格闘技なんだから仕方ないだろうが
・中継ボックスが地下にあるだと!それがなんだ!ウダウダ言ってるとお前らを地下に埋めるぞ!
・やいガキ!こいつを拝みな!俺の体の一部だぜ!
・やめろクリスマスツリー!
・カット!カットだ!コマーシャルにいってくれ!早く!もう立てないコマーシャルに切り替えてくれ!
・無抵抗のやつは殺さない。貴様みたいに救い難いクズでもな
・「バズゾーはどうなった?」
「ああ、カットしてやった」
・そんな契約書は丸めて喰っちまえ!ついでに俺のパンチも、その贅肉だらけの腹に思いっきりくらわせて、背骨をへし折って地獄へ送ってやるぅ!!
・「変なのが来たわ……」
「またかよ……」
・この装備はいったいなんだ!邪魔だクソッ!こんなガラクタ!あんな弱っちい男、10年前だったら素手でぶっ殺してたぜ!
・下手な小細工など必要ない!これはスポーツだ!格闘技ってやつだ!命と名誉をかけたな!
・格闘技の美学を説きたきゃ余所でやってくれ
・おい早く連れ出せ!ホルモン剤で耳をやられたのか?
・警察や軍隊を総動員して殺しに来るぜ!
・「おい馬鹿言っちゃ困るぜ、これには経験を積んだリーダーが必要だ」
「関心がなかったはずでは?」
・チャンネルはそのままで
・冗談はそのおかしなカッコだけにしてよね!この玉無しバッテリー野郎!
・ホルモン剤を飲まなくちゃ
・たかがテレビ番組じゃないか。テレビの世界では視聴率が全てなんだよ
・ショービジネスにかけちゃあんたほど経験はないが、俺は学ぶのは早い。観客が求めているのはきっとこうする事さ!
・まさに大ヒットだ
・ランニングマン!この番組の提供は軍服造りの老舗ブレイクアウェイ社と、元気モリモリ精力剤のオルゴーと、キリアンのCMでおなじみのカードレアコーラでした。番組に協力してくれたのはエルトン火炎放射器と、ライトスピード自動車と、ハモンド&ゲイツチェーンソーの各社。デーモン・キリアムの衣装を提供してくれたのは19世紀の技術を21世紀に生かすシェズ社、そしてスタジオの警備員のために銃などの武器を提供してくれたのは愛国ピストル社でした。
なお、スタジオ見学をご希望の方は優良市民であることを示す証明書をご提示ください。またこの番組にランナーとして出演したい方はICSのタレント課に履提書を送付し、名前を登録して世の顰蹙を買う悪事をどんどんしでかし、腕に磨きをかけておいてください。では今夜はこれでお休みなさい。また来週!

また会おうぜ

 

・コナン・ザ・グレート(テレビ朝日版)

・この世には信じられるものは1人もいない。男も、女も、動物もな。頼れるのはこいつだけだ(鋼の剣)
・灰は踏み固められて土となり、血は雪にしみ込んで消えた。襲撃の目的は知る由もない。略奪か、それとも鋼の武器を狙ったのか。ともかく侵略者の群れは南へ去り、子供らは別の部族に北へ引かれていった。コナンの一族に生き残った者がいたかどうか定かではない
・長い長い時間が過ぎた。重い苦役に耐えきれず、コナンの仲間は一人また一人と死んでいった。だが、歳月は1人コナンだけを生き残らせ、たくましい成年に育てた。父や母を殺した者への復讐の執念だけが彼を支えていたのだ。
・コナンはもう無我夢中だった。生きようと死のうと、そんなことはどうでもいい。群衆が熱狂的な歓声と怒号で自分を迎えてくれるのが、ただ嬉しかった。初めて知る自分の価値に驚き、それに酔った。
・文字の読み書きも覚えた。キタイの詩を読み、賢者の哲学を学んだ。女を抱く喜びも知るようになった。
・「お前の一番の楽しみは何じゃ?」
「大平原を馬で突っ走ることだ。肩に鷹を乗せ、神を風になびかせて……」
「違う!」
・「コナン、お前の無上の喜びは?」
「敵を打ち負かすこと、そいつらの息の根を止め、女共の悲鳴を聞くときです」
「それでいい!よく言った!」
・獣でさえも、余りに長く檻に繋がれていれば、野生を忘れてしまう。赤毛の商人が何故コナンを逃がしたのかは分からない。彼の境遇に同情したのか。ともあれ、コナンは夢にも考えたことのない自由を手に入れた。
・「滅多に祈らん、聞いてくれんから」
「役に立たねぇじゃねえか、頼みを聞いてくれない神なんざ」
・「クロムの神は、山の主だからな」
「俺の神はもっと偉い」
「ははッ、風なんか笑い飛ばす、山のてっぺんから」
「俺の方が強いさ、あの大空の主だぞ。山なんか足の下だ」
・三人は宝石を売って、思う存分贅沢を味わった。思いつく限りありとあらゆる贅沢をだ。しかし時に、成功は心のゆるみを誘う、最も危険な罠にもなりうる
コナンは、女とともに捕らえられ、オズリック王の前に引き出された
・この不埒者が!何という大それたことを!神をも恐れぬ行為じゃ!……褒めてとらすぞ
・宝石はいつかは色あせ、黄金も輝きを失う。王宮すらも牢獄と化す日が来る。最後に残るのは、子を思う親の心だけじゃ。
・ここにはかつて偉大な者達が住んでいた。 巨人、そして神々。はるか大昔の事だ
・「悪霊を呼び寄せられるのか?」
「あたぼーよ!俺が戦うときは、地獄中の悪霊がこぞって加勢にくるわ!」
・鋼は強いように見えても、肉には勝てん
・私達の愛は神々よりも強いのよ。もし私が死んでも、あなたが命を懸けて戦う時にはきっと戻ってくるわ。地獄から駆けつけて、あなたに加勢するわ
・「何泣いてる?」
「コナンはよ、キンメル人だ。決して泣かない。代わりに泣いてやるんだ」
・クロムよ、俺はまだ祈ったことがない。祈りの言葉さえ知らん。今までの戦いは何のための戦いだったのか、それは誰もわかる者はいないだろう。そんなことはどうでもいい。俺たちは二人だけで邪教の者に立ち向かう。命を捨てて戦う。この俺の勇気を褒めてくれるならば、力を貸してくれ。復讐を遂げさせてくれ!もし守ってくれなければ、二度と拝まんぞ!

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・コラテラル・ダメージ(フジテレビ版)

・バブルよバブル、トラブルを洗い流せ~♪ダブルのバブルで、マットもピカピカ~♪
・そんな……嘘だああァ!!
・あの野郎……液体爆弾を使ったに違いない。私の専門だ……爆弾と放火による火災は
・コロンビア人民を代表して、ここにロス爆破事件の犯行声明を出す者である。爆破はアメリカの戦争犯罪者に対する自己防衛の手段だ。アメリカがコロンビアへの侵略行為を続ける限り、我々もこの地で戦闘を続ける。諸君が枕を高くして眠ることはないだろう。コロンビアは我々の国だ。今すぐ、出て行け!死か自由かだ!
・それはいわゆる、コラテラルダメージというものに過ぎない。軍事目的の為の、致し方ない犠牲だ。
・軍事目的の仕方無い犠牲?じゃあこれも!目的のための犠牲だ!これも!わかるかぁ!これもそうだ!どうだ、これも!目的のための犠牲だ!これもそうだ!目的のための犠牲だよ!目的のための犠牲だ!おいそうだろ!
・どうかしてる……テロリストが交渉に応じるわけがない!連中が欲しいのは平和じゃない!ただ密売したいだけだ!コカインを!
・72時間やろう、72時間以内にコロンビアから撤退しろ!
・ここに8年もいたんだ、この国を出来損ないのゲバラに渡してたまるか
・まぶたから顔の皮ををひん剥かれ断崖絶壁から突き落とされる
・麻薬の次に金になる商売と言えば白人を誘拐する事だ。
・今になって偽善者共は交渉したいと言ってきてる。いいか、アメリカ人は家族の大切さを訴えてるが、そんなのはまやかしだ。戦争の現実をわかっちゃいない。我々とは大違いだ
・こいつを捕まえろ!こいつを人質にして金をふんだくるんだ!
・せっかく泊めてくれるんだ、チップを弾みたい所だが、あんたのボスに有り金取られちまった
・「気に入ってる檻に先客がいるぜ?」
「アメリカ人の隣に入れろ。おらモタモタすんな!」
「ひっでえなぁ、えこひいきかよ……。そいつが俺よりデカいからか?」
「早くしろ」
「ずいぶん冷てえじゃねえか」
「うるさい」
「あんたとはダチだったのによう!」
「少し黙ってろこのオカマ野郎、ベラベラ喋りやがって」
「この俺が、オカマだとぉ……?隊長!愛してるぜぇ」
・ショーン・アームストロングだ。公然猥褻罪。あいつらはそういってるが俺は立ってただけだ。女の方が勝手にズボンを下ろしてしゃぶりやがった
・「それで……どんな無実の罪で?」
「不法滞在だ」
・アメリカ野郎めぇ!のこのこやって来ては仕事を奪いやがる!そんな連中はあんたらを誘拐したり殺したりするんだ。ありがたい事に俺達カナダ人には鼻も引っ掛けねえ。
暗殺隊はゲリラを殺し、ゲリラは兵隊を殺し、真ん中にいる農民は両方から殺される。だが、カナダ人なんかどうでもいいって訳だ
・おいやめろ、俺はただの雇われ修理工だ。サツにバレたらぶっ殺されて、臓器を売られちまう!
・革命バンザーイ!コロンビア解放軍バンザーーイ!
・Foo!ええぞぉ!あんた頭良いじゃねえか!こんな時こそ頭を使わねえとな!良いぞぉ!
・やったぁ!アメリカバンザーイ!
・頼むから助けてくれ!俺たち友達だろ!あれがなきゃ生きてけないんだ!お願いだぁ、まだ死にたくないよお!
・大丈夫だ、そう簡単に死ねるもんじゃない。まず、ここの空気が230℃まで熱くなっていく。次に通行証が花火みたいに爆発する。それから髪の毛が燃えて、爪が溶けていくんだ
・「あの消防士も消えました」
「消防士まで火事場から逃げ出したのか」
・おぉイエイエイエイエふざけんなこんなのアリかよマジで契約違反だ。書類にバッテンつけて頼んだのにこんな野郎よこしやがって!ピザのトッピングにカナディアンベーコン頼んだらジャーマンソーセージのっけてきたようなモンさ!サギだよサギ!
・オイオイオイオイ待てよ待てったら~ ホントにドイツ人は怒りっぽいんだから
・アームストロングは昨日逮捕された。警察署長の娘とヤっちまって
・ウヘヘハハあいつらしいぜ、相手構わず突っ込むんだからスケベ野郎がぁアハハハwあやかりてえよw
・おーい相棒~、ま、いーからいーからいーからコッチ来てコッチ来て!
・あのな、ちゃんと発電機を修理しねえと税金が払えんだよ。税金が払えねえとお前のボスはリストラをしなきゃなんねぇ、お前の首が飛ぶぜぇ?本物の首がぁ。ま、よーく考えてみるこった
・「何の匂いだ?」 「金だよ、金の匂いさ。」 「コカイン工場か?」
・えーわかってるわかってる。俺は貧乏な国の貧乏人だ。だからって金を稼いじゃいけねえのか?俺がやらなきゃボリビア人か中国人がやる。ボリビア人や中国人がやらなきゃアメリカ人がやる。実際もうやってるけどよ
・コカインの注文がウナギ登りでね、需要に生産が追っ付かねえんだ!シリコンバレーのインテリ共がヤリまくってっからよ!
・いつも勝手な時に乗り込んできやがって、俺は操り人形じゃねえ
・よう!一体何事だ。今月分はもう払ってあるぜ?
・何もかも上手くいってるよこっち来いって大丈夫しっかり働かしてるから
・ドイツ人ってのはサイボーグみてえだな、腕が立つよw イライラしちゃって働きすぎィ?
・おーい、友達が来たぜぇ!
・ひょっとしたらマスでもかいてんじゃないの?
・すぐに見つかるよ、でっかいネアンデルタール人なんだから~
・なあ~この償いは絶対する。損した分は返すから。2倍でも3倍でも払うよ!2倍でも3倍でも絶対損はさせねえ!!だからなんとか……
・お前らアメリカ人は本当にバカだ。テレビに銃を持ってる農民が映ってても、平気でチャンネルを変える。考えようともしない。何故、農民達が、銃を持ってるのか。何故だ?独立の為に戦っていいのは自分達だけだと思ってるのか?
・ロサンゼルスで見たよ。お前の顔を覚えてる。あれは人の命を救う男の顔だった。しかしすっかり変わっちまったなぁ。そんな顔をしてたら奥さんも子供もビックリするぜ?
・笑ってた……人を殺す前だというのに……
・罰は受けてもらう……必ずな……
・「どうやら、俺達は二人とも大義名分があって人を殺してるようだ。とすれば俺とお前とどこが違う?」
「俺が殺すのは……お前1人だけだ」
・小隊を送り込め。三方を固めて後方はヘリを飛ばして援護しよう。上空から攻め込めば基地は20分で制圧できる。
・「ワシントンにバレたら大変だぞ?」
「アメリカ人がゲリラの捕虜になってる。こいつは救出活動だよ」
・「今の彼にあるのは……怒りと憎しみだけ。あなたと同じ……」
「俺は奴とは違う」
「今はね」
・テロリストにはテロで立ち向かう
・私の最後の警告は無視された。アメリカ人は命に代えてこの失敗の償いをしなければならない。諸君の首都に爆弾を仕掛けた。このメッセージを聞いてから探しても、時既に遅しだ。多くの市民が死ぬだろう。この無意味な死は、諸君の無知に対する代償だ。もはや哀れみなど無い。もう諸君は逃げられないのだ。アメリカ国民が、この戦争の代償を払いきれないと真に気付くまで、我々が攻撃の手を緩めることは無い。今すぐコロンビアから去れ!死か自由かだ!
・「いいコンビじゃないか。消防士に亡命者、テレビドラマみたいだ。」
「ん~、あんたは敵役だな」
・「いつになったら俺を殺す?」
「今だ!イ゛ェアアア!!!」
・「終わった……」
「本当に終わりだといいんですが……」

     ソフト版(一部)

・おいこれは完全なる契約違反だぜ。俺が書面に書いて正式に頼んだのはコイツじゃねえ。これじゃピザの宅配ミスだ!カナダのベーコン入りを頼んだらドイツのソーセージが来ちまった!
・ハハハハハハァ そりゃアイツらしいぜ、三度の飯より女が好きだもんなあの馬鹿!アッハッハッハッハァ……あやかりてえよ
・発電機が直せねえと税金が払えねえんだよ。税金が集まんなきゃあんたはボスに首を切られちまう。仕事の首かもしれねえし、ホントの首かもしれねえ。そこんとこよく考えるんだなァ
・いつまでもレコード会社に頭下げてCD聞いてもらう俺様じゃない!自分でアルバムを出す。ジャンルは、ラテン農民のラップだ分かるかぁ?ちょっと聞いてみるか
・「かまわんよ」 「もう少し聞きたそうな顔してもいいんじゃねえか?まいいや。」
・ブンツプツップ、ブンツプツッピ…ウホウホウホウホ、ハッ!ハッ!ハァ!ゲリラ、スリラ、連れてってマニラ、口当たり良いのはバニラァ~、どれ、あれ、それ、そう!だからCIAに言えよ、さっさと出てけってなぁ!
・「どう思う?」
「最高だよ、きっと大物になれる」
「マジかよ」
「もちろん。こんなとこでくすぶってちゃだめだ。」
「やっぱりそうか俺もずっと前からそう思ってたんだ!」
・「何か臭うな」 「金のニオイだよ金の!」
・言いたいことはわかってる。けどラテンの貧乏人が稼いじゃいけないって法はねえだろう?俺がやんなきゃボリビア人が、ボリビア人がやんなきゃ中国人が、中国人がやんなきゃ……アメリカさんがおやりになる。もうとっくにやってるけどな!
・薬の需要に生産が追い付かなくてなぁ、シリコンバレーの連中はメールみたいにヤリまくってる
・自由への闘争において、ミスは決して許されない
規律が全てだ……守らない奴は、罰を受ける
・昼でも夜でもお構いなしだ。今度は何だい!俺は操り人形じゃねえ
・こんな時間になんだよ、今月分の金なら払ったろ?
・流石は、ドイツ人だけあってクソ真面目によく働いてるよ。しかも腕がイイと来た!アンタも働き過ぎじゃないのかぁ?
・アイツ言う事聞かなかったな、休憩は修理が終わってからだって言ってたのにきっと小便だよ!
・それかどっかでマスでもかいてんのかな、まぁ心配ねえよ、すぐ見つかるさ、バカでかい白人の男だぁ!

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・エンド・オブ・デイズ(ソフト版)


・いっそ殺しちまえばよかった。面倒がない
・「さすが、その道のベテランは違うねえ」
「長年の経験のタマモンよ」
・お前とファックする!お前と交わるんだクリスティーン。見えるか、あの方が来る!
・なんでもないの、地下鉄の中で変な男が陶磁器になって砕けただけよ……
・「あなた、神を信じますか?」
「かつては信じていた、でもやめました。神と意見が合わなくてね」
「それはお気の毒でした、でも信仰は捨てないでください」
・「休み明けにすぐ期末テストだなんてホント意地悪よねえ、冬休みの意味がないわよ」
「なーに心配ない、お前ならやれるさ。たとえ落第しても世界の終わりじゃない」
・ゾッとすねえ、俺はもう寝ないぞ?夢に出そうだ
・ただの一市民が一市民とプライベートな会話をを交わすだけ。なにも違法な行為は犯してないよ。今のとこはな
・ジャグジーバスでご昇天とは贅沢な死に方ね
・「一緒にひとっ風呂どう?」
「遠慮するわ!」
「そいつは残念」
・「安定剤よ、飲む?」
「いやぁ、どうせなら……酒がいい」
・「今夜デートだったんだ!巨乳のピチピチギャルとよお、ったく……」
「ダッチワイフとは別れたのか?」
「まあな。しつこすぎてな、身が持たなくなった」
・それよりこんなこといつまで続ける気だよ!仕事なら文句も言わずに我慢するけどさぁいくらキツくても金になるからなぁ
・こんな簡単な仕事ひとつ果たすこともできんのか
・男に用は無いわ、殺しなさい
・お前にもう用はない。だがお前は、もう一働きだ
・宗教の講義を聞きに来たんじゃない、現実の話をしてくれないか
・神か拳銃どちらかを選べと言われたら、俺は銃を選ぶ
・俺と一緒に来い。あいつから守ってやるぜ、この銃でな
・己を受け入れれば楽になる、堕落をな
・一緒にいる時間の長さより中身の濃さだよなぁ?
・やれやれ……私を怒らせるな。私を怒らせると怖いぞ?本当だ
・俺を脅すつもりか!いっぱしの悪を気取っても、俺から見れば聖歌隊のガキ以下だ!誰が怖がるか!
・自分をよく見てみろ今の自分の姿を。私と同じで光に背を向けている
・よーし神の事を教えてやる。奴は史上最低の出来損ないだよ!ただ、宣伝が上手いだけだ。いい事があれば神の意志、悪い事があればそれにも何かの意味付けをする。中でもあの、聖書とかいうバカ売れのベストセラー、中身は自分の宣伝ばかりだ。クソと同じだ!ぺっ
・終わりじゃない、始まりだ。トップが変わるのさ
・私と一緒に新しい世界を作ろう、毎日が楽しいぞぉ?
・「望みを言ってみろ、欲しいものは何だ?なんだってくれてやる」
「望みは一つだけだ。今すぐ貴様を…地獄に落とすことだ!」
・「死んだと思ってた……」
「俺もそう思ったぜ。目が覚めたら歩道脇の下水溝で逆さまに寝てた!」
・「血が出てる!」
「あたりめえだ!撃たれりゃ誰だって血が出らぁ!」 
・殺してくれと叫ぶまでいたぶってやる……。だが殺しはしない。それでは面白くない
・「どうしたんだ、トラックにでもはねられたか?」
「トラックならチョロイさ……」
・こいつは最高のイベントだぜ!見逃す手はない。今からいい席をとっておきな
・神よお願いです……お助けを……私に力をお与えください……
・十字架の死も、無駄に終わったな!

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・シックス・デイ(ソフト版)

・「チーズ味のバナナ?普通のバナナ?」 「普通のバナナを」
・「レーザー式ひげ剃りって文明の利器があるのにまた剃刀で切ったな、ぶきっちょめ」
「古いものが好きなんだよ。生きてるって実感が沸くし」
・酔ってカーテンに火を付けるなっていうことなら前にも聞いたぞ
・後はナタリーと二人としっぽりか?このスケベ野郎
・「あなたリペットに行ってくれないかしら?オリバーのクローン犬を作るの」
「自分の娘を科学が生み出した化け物と遊ばせるのか?」
・「オリバーは心の中で生き続ければいいんだ」
「まだ8つなのよ、理解させるのは無理よ」
「これは命の自然の成り行きなんだ。生まれて生きて死ぬ、クララだっていつか理解する」
・「なんだよ、まるで大統領だな」
「あの女性大統領よりは上だと自負されていますが」
・「神はクローンなどお許しになりません!」
「神はうちの犬を見捨てた」
・「誰かが俺のうちで、俺のケーキを食ってる!俺の家族とな!俺のふりして!」
「知ってるわ、シックス・デイ法が破られたの」
・「調子はどうだ?」
「100万ドルの笑顔ってとこかな、年俸から引かないでよ」
・「ワイリーのせいでしくじった!殺してやるわ彼はどこ!?」 「調理中だ。」
・やだ酷い髪!これトリートメントするのにいくらかかると思う?
・あの時車二台に轢かれて胸が潰れたからな
・もう生き返るんじゃないぞ!
・俺の人生を取り戻す
・「なんて夜だ!」
「人生で最も長い夜だ」
・リペットなんですけどね、前より出来が悪くなって。クローンは駄目だな
・神は6日目に人間を創った
・アレはクローンだ!本物は今日の昼に死んでる
・もういい加減に!お前らみんな死ねぃ!!
・弁償しろ!あの靴は買ったばかりなんだぞ!!
・臨死体験なんて嘘だな!白い光なんて見ねえ!天使のお迎えなんていい加減だ!
・親指を借してくれ
・お前らを一人再生するのに、120万ドルかかるんだ!もっと役に立て!
・降りろ!  目的地「降りろ」該当なし
・生きるってほんと楽しいわよね
・「自分の生きているうちに、クローンを作れ」
「何故だ?そうすれば君の気持ちがわかるのか?」
「いや、自分とファックできるからさ」
・子供に暴力的なシーンは見せたくない。そういうのはテレビの中だけでいい
・あの馬鹿め私の腹を撃ちやがって… これじゃ20分で死ぬだろう……クローンの準備をしろ
・自分とファックできると言ったが、ほんとにその通りになるとはな
・俺の背中をよじ登れ!
・「リペットは嫌いでしょ?」 「いや、考えを変えたんだ」

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・バットマン & ロビン Mr.フリーズの逆襲(テレビ朝日版)

・俺は氷の使者だ!
・「お願いです!どうかお慈悲を!」
「お慈悲だと!?諦めろ、俺の心は北極の氷よりなお冷たいのだ」  
・この広い宇宙で絶対と言えるのは一つだけ、あらゆるものを凍らせるパワーだ!
・コウモリの氷漬けだ
・「ナイスキャッチ!」「割れたら弁償だ」
・地獄でホッケーってか?
・恐竜絶滅の原因は、氷河期だ!
・「誰に招かれた?」 「通りかかったもんで」
・「それで?タクシー呼ぼうか?」 「空中のお散歩だ!」
・ビッグウェーブだ~~!!
・クールに凍ってな、ホットな坊や
・冷たく相棒を見捨てるのか?
・歌え歌え~!もっと大声で!元気よく歌え!歌わないか!
・カードで700万だ。出かける時は忘れずに
・そのダイヤを大人しく寄越せ、でないと腐葉土に変えるぞ
・クールなパーティーだ アッハッハッハ!
・この町は冷たいな
・お前のお家だぜカキ氷野郎
・早くここに慣れな?お前はここで死ぬまで暮らさなきゃならんのだ。 お わ か り ?
・紳士たるもの無暗に体の不調を人に語らぬものです
・クリーニングのお届けサービスか。ワオ!
・「いい体してんのね、サイズはXL?」
「いや、ワンサイズ下を着てるんだ、スリムに見えるから」
・冬はパイプの凍結に注意しましょう
・コウモリ共……骨の髄まで凍らせてやる!凍った血をこの手で砕いてやる!
・どうして私の出会うセクシーな女はみんな悪女なんだ!
・男の値打ちはガンのデカさで決まる
・バァクダン……バァクダン……
・もし復讐が冷やして食べるべきご馳走なら、最高にドレスアップして食べよう
・見てろ、氷河期の到来だ!
・今夜の天気予報、ブリザードが吹き荒れるでしょう
・よーしフリーズ、温まるんだな
・地獄で凍れバットマン!!
・復讐は力じゃない。誰でも人を殺せるが、人を救うのが本当の力だ
・昔のフリーズ博士は今もまだ、氷の下に埋もれてるはずだ
・「愛してる……愛してない……愛してる……」 「愛してない!」
・花にも、冬が訪れるのだ

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・ラストスタンド

・「試合見に行かないんだって?バスでたった5時間のドライブだぞ、何でだ?」「人混みが苦手なもんで」
「それに誰かが街の留守を守らなくては」「その格好でか?」「変装です」「変装ねぇ...よく似合っとる」
・もし火事が起きたら…移動してくれ、だがいいか?傷つけるなよ?
・アホ町長が…
・「私服だから誰かと思ったよ」「たまには休む、この週末は平和だろ?」
・今日は特大オムレツはいい…
・「もう行かねえとな」「ああ『安全運転』でな」
・お客さんが逃げちゃったじゃない
・またまた象の肛門並みの穴が開いたぜ!
・3人しか居ない部下の内2人がこんなところで何を遊んでる!
・その怪物の携帯許可は?
・フィギー、帽子の肉片を早く取れ
・ばっちいな…どうもでした
・毎月第2木曜の正午から3時までオープン!誰でも見られる
・そのクソッタレガンを寄越せ!1発撃たせろ
・すげぇ筋肉!今も鍛えてんの?
・「ご機嫌いかがです?」
「ゴキゲンさ。目障りな余所者が消えちまえばな」
・今すぐ出ていけばケツの穴の数が増えずに済む
・そんな似合わないものはお仕舞いなさい。自分の足を撃つのがオチだ
・金は要らない!そうおっしゃるのなら、鉛をあげましょう!
・そもそもが君に捨てられたのがケチの付き始めだって...
・頭痛薬ないか?→保健室じゃないのよ
・「俺はお国の為に戦争にも行ったんだ!」
「戦争の事なんか話してない、今問題にしてるのはバーで酔って暴れた事」
・どうしてそんな格好をしてるんだ!
・おや?通訳はいいのか
・サイコ野郎にバットモービルか……
・「やぁ、ご機嫌いかがかな?」
「最高だよ。今日か明日には貴様は死ぬか逮捕される。シャンパンでお祝いだ」
・「気を付けろ!制服に付いた血の染みは取れないそうだ……」
「気にしない、私の服ならアンタに洗ってもらうつもりだから」
・死は予期せぬ時に訪れる。カーレース中か撃ち合いの最中か、夜中ミルクを飲みにキッチンに立った時かもしれない
・猫の手も借りたいんだろ?俺も手を貸す
・みんなには内緒だぞ。今の俺は君よりも震えてる
・ヴィッカーズの50口径機銃。俺の跳ねっ返り娘よ
・七面鳥を撃ちにいくか!
・動くものは片っ端から撃て!動かなくても……構わずぶっ放せ!
・腰抜け野郎が、デカいのは帽子だけか?
・ランチャーを持ってこい!
・よぉし、派手な葬式といこうか
・ソマートンへようこそ!
・「年だなぁ……」
「なんの、人生はこれからだ」
・「無線を貸せ!」
「無線なんか持ってねーよ!ヌンチャクならあるけどな」
・「援護しろ!」 「俺に言ってんのぉ!?」
・「なにさ勝手に!」 「黙れババア!」
・「毎日1万2000ものメキシコ人が越境してアメリカに来る。一人くらい戻ってもいいだろ?」
「俺たち移民の面汚しだ」
・年寄りがカッコつけんなって
・おたくはとっくに終わってるが、俺の人生はこれからだ
・「2000万やるから見逃してくれぃ!」
「誇りは金じゃ買えない」
・「また会えて嬉しいわ!」
「ああ、私もだよ。本当によかった。生きててくれたお陰で君を自分の手で逮捕できる。満足だ」
・違法駐車は高くつくもんです。お気をつけて