Yuuh!*


よう霊夢、魔理沙だぜ
通称 YUH姉貴
毒ガス
ゆひちゃ
出演作品 クソクリ(霧雨魔理沙)

概要

クソクリで魔理沙を演じた声優。めぐるとともに登場する。
デザインの元ネタはUDK姉貴と思われるがアレンジが効きすぎててUDK姉貴っぽさはほとんど残っていない。

クッキー☆に対しては非常に寛容で、クソクリに出演した声優の中では真っ先に個人情報を特定されたのにも関わらず、積極的にクソクリ出演声優やクッキー☆に関わっていた。
Twitterでもクッキー☆に関係していた様々な人物に絡んでいった。そのうちの一人であるてこどらと恋愛関係のようなものに発展したこともある (今はもう破局したようだ) 。犯罪予告を受けたこともある。
本スレではその行動力によって色々な意味で毒を撒き散らしていることから「毒ガス」と呼ばれることがあった。
現在はネットでの活動を行っていないようだ。ネットでの活動を突然停止した理由ははっきりしていない。
ボイスドラマを企画したこともあるが、計画は頓挫している。
+クソクリでの活躍
4番目の魔理沙としてめぐるとともに登場。白宮れいを煽ったり、古賀ネコと戯れたり、イセアモア演じる霖之助を成敗したりした後、めぐるとともに仲良く去っていった。

ニコニコでの扱い

めぐるとセットで描かれることが多い。ニコニコ静画からの影響も強く受けておりネタの共有も見られる。
ニコニコ動画のMADなどにはあまり登場しなかったが、めぐるが出番を増やすと同時に、相方として登場頻度が増えている。ただし、活躍の場としてはやはり静画への比重が大きい。
MADでも化物扱いされることは多い。

本スレでの扱い

一時期、本スレでは非常に話題となった人物だった。
クッキー☆民に対しては非常に友好的で、積極的にクッキー☆に関わっていたことで話題には事欠かなかった。
他の声優やクッキー☆民とのコラボツイキャスなどによる交流の他、多くのクッキー☆動画本編を視聴しているということも公言していた。
その他自身も企画者としてクッキー☆の本編を作ろうともしていたが、後述の評価の変遷もあってかこちらは頓挫してしまった。
評価としては基本的にクッキー☆、特に本スレ民に対して寛容な態度をとっていたことから人気が高かったが、その寛容すぎる態勢から声優陣の方で揉める様になっていき、批判も受けるようになった。
特に度々ニコニコ生放送を他のクッソー☆声優に被せて放送するようになっていったことが、
生放送の視聴がに重要な活動である本スレにとっては非常に面倒くさいものであり、本人の意図は不明であるものの、他の声優への当てつけともとれるこの行動をきっかけに評価を大きく落としていくこととなった。
その他当時スレが問題視していた囲いであるMYBやその仲間と積極的に交流している一方、MYBに批判的な同じく問題視されていた囲いであるリウエンに対しては非難するなど、
場を掻き乱すような空気の読めない行動も批判を集めることとなった。
またそれ以前にも性に奔放な性格を示唆するような発言や囲いの一人と交際していることも話題となっており、当時は元々の人気の高さもあってそれほど非難されることもなかったが、
本来このようなスキャンダルは本スレ民が好んで叩くような題材であり、そうしたそれまでの活動も批判をさらに集める要因となったと思われる。
結果的にはかつての人気は無くなり、「KYビッチ」というような評価をされるようになって叩かれるようになり、失踪にまで追い込まれてしまった。
失踪して以降は、この手の声優の多くがそうであったようにやはり復活を望む声も見られるようになり、評価はまた上がってきている。
その他一人称「ゆひ」を使う語録が定着している。

実況での扱い

静画での扱い

ばけものゆうひぃネタの発祥地でもあり、動画以上に人気が高い。動画とは逆にMGR姉貴がYUH姉貴の相方として活躍する傾向がある。

主な持ちネタ

ばけものゆうひぃ
ニコニコ静画を中心に広まっているネタ。Yuuh!*のアバターを怪物に変形させたもの。変形の度合いや形状は人によって大きく異なるが、蓮コラのような気色の悪いものが多い。
デフォルメ調のイラストからこのような発想に至ったと思われる。
tentenが投稿した「ばけものゆうひぃ*」というイラストが発端である。
本スレではYUH姉貴のそのモンスター的な人物像を静画が予言していたといったネタも見られる。
ゆひみかん
Yuuh!*の臍を中心とした自撮りのこと。みかんのように見えたことから「ゆひみかん」と呼ばれる。
○○ってゆひは思うけどなぁ~
○○の部分に様々な主張を書き込んで使われる語録。その他一人称として「ゆひ」が使われることもある。
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