アリオスガンダム

 正式名称:GN-007GNHW/M ARIOS GUNDAM GN HEAVY WEAPON/MISSILE パイロット:アレルヤ・ハプティズム(&ソーマ・ピーリス)
コスト:2500  耐久力:600  変形:○  換装:×
射撃 名称 弾数 威力 備考
射撃 GNキャノン 8 75 普通のBR
射撃CS GNキャノン【高出力】 - 110 キャノンから単発ダウンのBRを発射
格闘CS GNミサイルコンテナ - 153 左右から挟みこむような軌道でミサイルを連射
サブ射撃 GNサブマシンガン 50 15~117 移動撃ち可、撃ち切りリロのBMG。左手からのみ発射
後サブ射撃 GNサブマシンガン【両手撃ち】 144 弾はNサブと共有。足を止め、両手で撃つ
特殊射撃 急速変形&GNミサイル 1 72 変形しつつミサイル
特殊格闘 GNアーチャー【連続射撃】 1 50~140/50~90 GNアーチャーが援護。レバー横入れで性能変化、サブC可
特殊 名称 弾数 威力 備考
アシスト GNアーチャー - 97 永続追従、メインに連動して射撃
変形 名称 弾数 威力 備考
変形射撃 GNキャノン&GNミサイル 4 100 ミサイルも一緒に発射するように
変形射撃CS GNキャノン【照射】 - 70~119 進行方向にゲロビを照射
変形サブ射撃 GNキャノン【3連射】 1 55~132 ロールからの3連射
変形特殊射撃 GNミサイル 3 72
格闘 名称 入力 威力 備考
通常格闘 縦斬り→横薙ぎ→薙ぎ払い NNN 190 普通の3段格闘
前格闘 突き 86 突き
横格闘 2刀斬り→回り込み斬り→斬り上げ 横NN 166 相手の周囲を回りながら斬る
後格闘 胴薙ぎ→斬り上げ→叩きつけ 後NN 169 3段格闘。最終段でバウンド
BD格闘 斬り抜け2段 BD中前N 124 よくある往復斬り抜け格闘
覚醒時BD格闘 BD格→斬り抜け2段 BD中前NNN 239(F)/226(M)
212(S,E,L)
更に2段斬り抜ける
格闘前派生 突撃 格闘中前 129(N始動) 打ち上げ特殊ダウン
変形格闘 変形中N 100
格闘特格派生 GNビームシールドクロー 格闘中特 238(N始動) 打ち上げ特殊ダウン
変形特殊格闘 変形中特 226
バーストアタック 名称 入力 威力 F/S/M/E&L 備考
GNアーチャー【連携攻撃】 3ボタン同時押し 288/273/284/267 サーベル突き刺し後、上空に持ち上げ、GNアーチャーが斬り下ろす
出始にSA


【更新履歴】新着3件

18/11/04 新規作成

解説&攻略

『機動戦士ガンダム00』2ndシーズンより、アレルヤ・ハプティズムが駆るキュリオスの後継機。今回も決戦用の武装強化形態で登場。
本作でもソーマ・ピーリスが駆るGNアーチャーを引き連れており、一部形態では両機が合体する。
トランザム中にはハレルヤの人格が現れ、リザルトではマリーも喋るので、実質人格4人分で搭乗している。

ゲーム中での性能は射撃寄り可変機。
オバヒからも延々と動ける変形状態の射撃押し付けと足掻き力が最大の強み。
MS形態でもBR・BMG・高弾速CSをはじめとした豊富な射撃に加え複数の落下ルートを備えており、平均以上に射撃戦をこなせる。

今作では主力であった変形中射撃CSと変形中特殊射撃が弱体化を受けた。
前者は発射前に溜めエフェクトが追加されて単純に発生が遅くなり、後者はミサイルの発射数が減少した。
主兵装が弱体化され前作より厳しい立場に立たされているが、本作からの共通修正で変形中のブースト燃費は改善した。
オーバーヒート中のあがきも健在なので、その点も活かして立ち回りたい。

EXバーストはCB系特有のトランザム発動。機動性が大幅に強化され、BD格闘の内容が変化する。



射撃武器

【メイン射撃】GNキャノン

[常時リロード][リロード:3秒/1発][属性:ビーム][よろけ][ダウン値:2.0][補正率:70%]
普通のBR。サブ、後サブ、特射にキャンセル可能。
弾数は8とそれなりで、変形中の武装も駆使する本機にとっては弾切れしづらい。
しかし、いざという時に撃てないと致命的なのでリロード管理はきっちりしたい。

【射撃CS】GNキャノン【高出力】

[チャージ時間:2秒][属性:ビーム][ダウン][ダウン値:5.0][補正率:%]
GNキャノンを構えてダウン属性の太めのビームを1発発射。サブ・後サブにキャンセル可能。
誘導・弾速はそれなりで使い勝手は良好。
サブキャンセルすると後方に下がりながら落下できるため、牽制と回避をある程度両立できる。
変形中にはチャージゲージを引き継がないので注意。

【格闘CS】GNミサイルコンテナ

[チャージ時間:2.5秒][属性:][膝つきよろけ][ダウン値:][補正率:%]
機体側面から前方へミサイル連射。発射時に足を止める。
誘導・弾速は良好だが、発射時に機体がビタ止まりするためリスクが非常に高い。
味方機がロックを取ってくれている状況なら使いやすいが、そうでなければチャージは控えること。

【サブ射撃】GNサブマシンガン

[撃ち切りリロード][リロード:??秒/1発][属性:][よろけ/ダウン][ダウン値:][補正率:%]
足が止まらない、ビーム属性のマシンガン(BMG)。
アリオスの要となる武装。
弾幕要員、メイン→サブでダウン取り、各種落下キャンセルルートなど、様々な場面で使うことになる。
相手の着地をメインが通り過ぎてしまっても連射できる性質からよろけをとってくれることもしばしば。
相手のミリ殺しにも有効。追われるのが苦手な機体ならこれでチマチマまかれるだけでも非常にいやらしい。
ただしこれの弾が切れると相手にかけられるプレッシャーが落ちるので、残弾はきっちり把握して半端に余ったら撃ち切ってしまおう。

【後サブ射撃】GNサブマシンガン【両手撃ち】

[撃ち切りリロード][リロード:6秒/50発][属性:ビーム][2hitよろけ][ダウン値:0.32?][補正率:?%]
足を止めて両腕を構えてBMG連射。メインをホールドしてる間は弾を撃ち続けることが可能。弾はNサブと共有。
発射中は銃口補正がかかり続けるため、格闘迎撃の選択肢の一つとして機能する。

【特殊射撃】急速変形&GNミサイル

[??リロード][リロード:??秒/1発][属性:][よろけ/ダウン][ダウン値:][補正率:%]
急速変形しGNミサイルをバラまく。初速が速く、MS時の特射を消費して行うため変形後のミサイル(変形特射)の弾数は消費しない。
ブレイヴと違って特射の残弾がないと変形すらできない点に注意。

消費ブーストが多い上に、ミサイルが出終わるまで旋回できないので、他の変形機体がやるような気軽な使用は厳禁。
一方オバヒでも使用可能で素早くそれなりの距離を高速移動するため着地ずらし技としての性能は十分。
ミサイルも中々の誘導があるので、無理に追いかけてきた相手への反撃にもなる。
変形メイン、変形サブにキャンセル可能。

特殊

【アシスト】GNアーチャー

[属性:アシスト/ビーム][よろけ][ダウン値:2.5(1.25*2)][補正率:40%(-30%*2)]
「私も参加させてもらう!」
開幕と同時に自動召喚される、半永久追従型アシスト。読みは「ガン」アーチャー。
メイン射撃に連動してBRを二丁同時に発射する。
変形時はテールブースターにドッキングし、アーチャーアリオスになる。
足は常に宙に浮いているが、他のアシストと同じスピードで追従する模様。

連動して発射されるBRは通常のBRと誘導、弾速においてほとんど遜色がない。
レバー特格である程度動かすことができ、また本体への追従も遅いので、これを生かしてある程度狙ったセルフクロスも容易。

【変形メイン射撃】GNキャノン&GNミサイル

[常時リロード][リロード:3秒/1発][属性:ビーム/実弾][ダウン/よろけ][ダウン値:2×2][補正率:?]
懸架するGNキャノンを発射する。
変形サブ・変形特射・変形格闘・変形特格にキャンセル可能。
メインに連動して小さなGNミサイルも2発飛ばすが、ヒットにはあまり期待できない。

【変形射撃CS】GNキャノン【照射】

[チャージ時間:1.5秒][属性:ビーム][ダウン][ダウン値:][補正率:%]
GNキャノンから進行方向に向けて照射ビームを発射。
今作では発射前に溜めエフェクトが追加されて発生が遅くなった。
アリオスの主力となる武装で、変形中の旋回性能のよさからビームを「しならせて」当てることが可能。
しかし、当てる場合は基本的に変形状態で敵機に近づいていく形になるためリスクもそれなり。
相手の動きをしっかりと見て、射撃が飛んできている状態では使用を控えるなどしたい。

【変形サブ射撃】GNキャノン【3連射】

[撃ち切りリロード][リロード:4秒/1発][属性:ビーム][ダウン][ダウン値:??×3][補正率:10%(-25%×2×3)]
相手へ向き直り横ロールしつつキャノンを3連射。
誘導・銃口補正共に初段のみなのでステップを踏まれるとその後は空気。
全体的にハンブラビの変形サブを劣化させた感じだが、発生が速いので相手の硬直を狙う他、とっさの自衛にも使える。

【変形特殊射撃】GNミサイル

[撃ち切りリロード][リロード:?秒/3発][属性:実弾][強よろけ][ダウン値:1hit0.8][補正率:1hit80%]
弾数1消費につきGNミサイルを機体背部から連続発射。変形サブにキャンセル可能。
敵機の上から拡散するようにミサイルが誘導するため、相手にとっては見えない所から当たることもある。
今作ではミサイルの発射数が減り、攻撃範囲が減ってしまった。

格闘

【通常格闘】縦斬り→横薙ぎ→薙ぎ払い

普通の3段格闘。1、2段目から前、特格派生可。3段目に視点変更有り。
一般的な3段格闘と違い3段目のダウン値が低く、ダウン値2から繋げて出し切っても強制ダウンしない(νガンダムやターンXと同タイプ)。
出し切りからの追撃は前フワBRか射撃CSが安定。
横格や後格と違い、出し切りからは派生が出せないのに注意。特にオバヒ時には射撃CS→Nサブ落下でフォローするなど工夫しよう。

通常格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目 縦斬り (%) (-%)
┗2段目 横薙ぎ (%) (-%)
 ┗3段目 薙ぎ払い 190(%) (-%)

【前格闘】突き

右手のGNビームサーベルを突き出す多段ヒットの突き。前派生可能(繋がる)。
変形格闘に次いで判定が強く、格闘のカチ合いや至近距離での最後の手段としては頼れる。
威力も射撃機にしては高めで、リターンも期待できる。アリオスの主力格闘。
前ステで各種格闘が(横ステだと若干シビア)、BD格へはそのままBDCで繋がる。

前格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目 突き (%) (-%)

【横格闘】2刀斬り→回り込み斬り→斬り上げ

二刀流で斬りかかり、ブルーフレームの横格のように相手の周囲を回りながら斬撃→斬り上げで〆る3段格闘。
回りこみは並だが伸びはそこそこ良い。斬撃中の動きが大きめなのでN格や後格に比べてカット耐性が若干良い。
出し切り後は射撃CSで追撃が可能。BRで追撃する場合は前ステップを推奨。

どこからでも前派生&特格派生が可能で、最後の斬り上げからも安定して繋がり、横ステで他の格闘にも繋がる。

横格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目 2刀斬り (%) (-%)
┗2段目 回り込み斬り (%) (-%)
 ┗3段目 斬り上げ 166(%) (-%)

【後格闘】胴薙ぎ→斬り上げ→叩きつけ

後格闘では珍しい3段格闘。2段めの斬り上げからバウンド属性の叩き落とし。3段目で視点変更。
どこからでも前派生&特格派生が可能で、高高度でなければ3段目のバウンドからも派生が繋がる。横ステで他の格闘にも繋がる。

N格や横格に比べて、2段目がダウン属性で敵機のファンネルを強制回収させたり、
出し切れればオバヒ&派生なしでもバウンドダウンを取れたりと、相手の反撃を許しにくい仕様になっている。

後格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目 胴薙ぎ (%) (-%)
┗2段目 斬り上げ (%) (-%)
 ┗3段目 叩きつけ 169(%) (-%) バウンドダウン

【BD格闘】斬り抜け→斬り抜け(→斬り抜け→斬り抜け)

右手サーベルで斬り抜け→左手サーベルで往復斬り抜けの2段格闘。
出し切りからはバクステ(バクフワ)で追撃可能。
バクステ(バクフワ)メインは振り向き撃ちにならず安定してヒットする。
覚醒時は1往復追加されて4段になる。覚醒時のダウン値などは要検証。

BD格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目 斬り抜け (%) (-%)
┗2段目 往復斬り抜け 124(%) (-%)

【変形格闘】突撃

MA形態で回転しつつ敵機に向かって突進する。アリオスの中では判定が最も強い。受身不可の非強制ダウン。
出してしまえばベルガ・ギロスのBD格に一方的に勝つほどの凄まじい強判定を誇る。
真上に打ち上げるため変形特格などで追撃できるが、至近距離から変形格闘を行うと突撃後の硬直がやや長いため追撃が間に合わないことがある。
格闘迎撃には一応使えるが射撃には無力。
変形中に追われた際の最終迎撃手段になりうるが、読み間違えると目も当てられない。

各種格闘から前派生でも出るが、こちらは威力が80に落ちている。
しかし出し切り前に派生すれば相手を受け身不可で打ち上げられ、自身はさっさと離脱できるのでなかなか安全な択になりうる。
突撃後の硬直が変形格闘より短く変形特格で追撃できる。

横・後(低高度限定)からは出し切りでも安定して繋がる。

変形格闘 動作 威力(補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目 突撃 100(%) (-%) 受け身不可ダウン

【格闘特格派生・変形特殊格闘】GNビームシールドクロー

「離すもんか!」
GNビームシールドをクロー状にして相手を挟み、ガシガシと連撃→断ち斬って爆発。
最終段は打ち上げ特殊ダウン。原作でガラッゾ(ヒリング機)を撃破した時の再現。

生当てからなら追撃可能だがダウン値が高く格闘初段程度しか入らない。
各種格闘の最終段以外(横格&後格は最終段からでも)から特格派生で出る。
特格派生と変形特格で威力の変化はない。
前作に比べて少し前進するようになった。とは言えカット耐性は悪い方なのでカットの心配がない場面での使用が基本となる。

実質的にはレッドフレーム改の"赤い一撃"やパーフェクトガンダムの前派生のような「キャンセル不可能なリターン重視派生」に近い。
今作ではコンボの締めに使える射撃CSが追加されたとはいえ、依然としてアリオスの攻撃の中では最大の火力が狙えるため、無理は禁物だがチャンスがあれば狙って行きたい。

バーストアタック

GNアーチャー【連携攻撃】

「いけっ!」「俺たちに勝てるわけねぇだろぉ!」「私は…超兵だ!」
GNアーチャーとの連携攻撃。
2機で同時に斬りかかった後、アリオスが変形してクローで拘束し回転上昇しつつGNアーチャーがBRを3連射し、最後にGNアーチャーが叩き斬る。
動作はスサノオのトラ格斬り上げ~爆発までの動きに近い。
ダミー系武装が存在する状態でもGNアーチャーが的外れの方向を狙うことはない模様。

よくある乱舞系の覚醒技。突進時にSA有り。
一見激しく動いているように見えるが、本体のアリオスの動きは緩慢で、カット耐性は微妙。一応上昇でBR程度は避けられる。
出し切りまでが長く、ダメージが最後の爆発に偏ってるせいでカットされてダメージ負けが普通にありうる。
とはいえ、乱舞系らしく各種コンボのダメージアップには使える。伸び、突進速度共に優秀なため、一発逆転の手段として生当ても視野に入る。
非常にハイリスクな択ではあるが、「後一押しで倒しきれる!」という時のコンボ〆、自衛の最終手段など使い道はある。

掴み技の例に漏れず、味方に当たるとフルヒットしてしまうので要注意。
ただし、アリオスが掴んで上昇してる間のGNアーチャーの連続射撃はしっかり初段を当てたときにロックしていた相手に向かって射撃し続ける。

極限技 動作 威力F/E/S/L/M補正率) ダウン値 属性
累計 単発 累計 単発
1段目 (%) (-%)
┗2段目 (%) (-%)


コンボ

(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル)

威力 備考
メイン始動
???
N格始動
???
前格始動
???
横格始動
???
後格始動
???
BD格始動
???
覚醒中 F/E/S/L/M
??/??/??

戦術

MS形態ではメイン・サブを中心に弾幕を張り、堅実に相方を援護する。
射撃CS→Nサブによる落下や、高誘導の格闘CSも織り交ぜるとより援護の幅が広くなる。
MS形態でもそれなりに戦えるが、この機体の真骨頂は変形CSを絡めた押し付けや、
変形時のキャンセルルートを活かしたあがきによる生存能力。

変形CSは発生が弱体化したとはいえ未だ強引に当てる能力を持つため、
要所で変形して相手にプレッシャーをかけよう。

ブースト不利を悟ったら、変形によるあがきの時間。
変形メイン→変形特射→変形サブ→変形CSの移動量は相手からするとかなり取りづらい。
MS形態でオバヒになってもMS特射からの上記ルートにつなげることであがきを行える。

1チャンスで取れるダメージは低めのため、とにかく変形CSをちらつかせて相手に負担をかけ、
狙われたらあがき動作で時間を稼ぐようにして、戦場で存在感を出すようにしたい。

EXバースト考察

「トランザム!一気に決めるぜええええええええ!」
覚醒はCB勢お馴染みのトランザム。
BD格闘の内容が変化しセリフもハレルヤのものに切り替わる。

  • Fバースト
サブ→横格の追いが単純に強い。
またトランザム中のBD格闘は恐ろしい伸びになり特格派生を絡めたロマンコンボも魅力。
だがアリオスは格闘をブンブンする機体ではないので安定性は皆無な選択。

  • Eバースト
前作での安定覚醒。元々火力補正が乗らない問題も爆発力とは無縁の機体なので気にならない。
だが今作では抜けてもM覚で再び追いつかれるケースが激増。
そのため前作ほどの安定感はない。

  • Sバースト
元々降りテクを豊富に持っているのでキャンセル開放は微妙。
だが主武装が射撃なのでそれを強化できるというので相性は良好。
ブースト回復の少なさも変形でそれなりに補える。

  • Lバースト
アリオスは自ら荒らす機体ではないため味方の覚醒を補助できるこちらも強力。
覚醒の補正値は最低だがトランザム覚醒なので逃げに使う分には十分に速い。

  • Mバースト
機動力が大幅に上がりメインやサブの押し付けが単純に強力。
格闘の伸びや特射の速度などは上がらないことには注意。

僚機考察

3000

2500

2000

1500


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