名称・俗称

機体の持つ技・武装・戦術については武装用語集へ。
用語 解説
俗語、他
補正 連続攻撃がある程度弱くなる様にダメージに掛かる値(割合)。
ダメージ補正、キャンセル補正、ダウン追撃補正、誤射補正、根性補正、連勝補正等様々な補正が存在する。
詳しくは「ダメージ計算」を参照。
高コスト
高コ
高コス
コスト3000帯の事。ペアのコストが高い方を指すこともある
準高コスト
準コ
準高
コスト2500帯の事。若干3000寄りなので「『準』高コスト」。
中コスト
中コ
中コス
コスト2000帯の事。
低コスト
低コ
低コス
コスト1500帯の事。ペアのコストが低い方を指すこともある
万能機
汎用機
機体の大まかな分類。ビームライフルなど足の止まらないメイン射撃、素直な挙動の格闘などを持っている機体を指す。
格闘戦、射撃戦ともに扱いやすく「基本に忠実に」が大事になる機体群。オールラウンダー、バランス型あたりと同じ意味。
中でも格闘機に性質が近い機体、射撃機に性質が近い機体はそれぞれ「格闘寄り万能機」「射撃寄り万能機」と呼ばれる。
格闘機 万能機と比べて更に強力な格闘武装を持っている機体。
万能機より耐久値とブースト量が多く、特殊移動などの一風変わった武装を持つ傾向にある。
一方少ない残弾数や短い有効射程、射撃時に足が止まるといった操作性から「接近するまでが~」という機体も少なくは無い。
射撃機 万能機と比べて更に強力な射撃武装を持っている機体。
万能機より耐久値とブースト量が少なく、照射ビームや単発ダウン射撃を持つ機体が多い。
一方格闘性能が低い機体が多く、高機動な相手に張り付かれると脱出に難儀する機体も少なくは無い。
可変機 変形が可能な機体のこと。変形機体とも。変形という言葉がMSのギミックによる換装行為を含む場合も稀にある。
BD ブーストダッシュ(Boost Dash)のこと。
NEXT時の名称ネクストダッシュの名残でNDという略称を使う人もいる(レバーNダッシュという意味ではないので注意)。
BG ブーストゲージ(Boost Gauge)。
画面下部のゲージのことで、ジャンプやブーストダッシュ(BD)、ステップや武装を使用することで減少する。受身や着地、覚醒で回復。
コスオバ
CO
コストオーバーの事。残りコストがより少なく、撃墜された機体のコストがより高い程、復帰時の耐久が減る。
一部機体にはそれに伴うペナルティが生じる。
EXバースト ゲージ蓄積が一定以上の際、射撃・格闘・ジャンプの3ボタン同時押しで発動する一時的なパワーアップ。
前作は1種類だったが今作では前作のドライブシステムを引き継ぐF覚S覚、そして新たにE覚が追加され3種類に。
使用する事によりブーストと弾数が回復し、機体性能が強化される。何がどの程度回復・強化されるかは機体毎及び覚醒毎に違う。
更に共通で通常時には使えない武装(バーストアタック)を3ボタン同時押しで1回まで使用出来る。
覚醒 EXバーストの俗称。
エゥティタシリーズのハイパーコンビネーションシステムの俗称が元である。
連ザシリーズの覚醒システムと重なり呼び名が広がっている
全覚 EXゲージが100%の時に発動するEXバースト。100%まで溜まった時に専用のSEがある。
半覚 EXゲージが50%~100%未満の時に発動するEXバースト。
全覚と比べてカットインが小さくなり、一部のキャラはカットイン演出が無くなる(Zの背景の女性キャラ、トランザム系の赤く発光→残像のアニメーションなど)。
覚醒抜け EXゲージを消費して相手のコンボから抜け出る事。やられ状態の時に覚醒すると強制的にダウン復帰モーションに移行する。
連ザシリーズでは半覚でも抜けられたが、EXVS以降ではできなくなった。
しかし今作から新たに半覚抜け可能なE覚が追加された。
フル覚抜け 全覚で覚醒抜けする事。特にE覚醒選択時に行ってしまう事を指す
覚醒落ち 覚醒中に撃墜される事。
覚醒中はゲージが増えない仕様のため、被撃墜時に増える分のゲージが無駄になってしまう。
覚醒技 EXバースト中に3ボタン同時押しで使える武装『バーストアタック(極限技)』の俗称。覚醒中にしか使えないことから。
F覚 ファイティング(F)バースト。
格闘の性能が上昇し、一部射撃から格闘にキャンセル可能になる。
また、相手のガードを崩すことが可能になる。
E覚 エクステンド(E)バースト。
半覚で敵の攻撃中に覚醒が、つまり半覚抜けが可能になる。
また、斜め方向へのステップが可能になる。
S覚 シューティング(S)バースト。
射撃の連射が可能になり、足を止める射撃がステップキャンセル可能になる。
また、武装のリロード時間が他の覚醒に比べ早くなる。
キャンセル 攻撃後等に成立する硬直と内部硬直を何かしらの行動で上書きし連続行動する事。
○C ~キャンセルの略。BDCやサブCの様に使われる。
直前の行動・攻撃をキャンセル(中断)し、入力した行動に素早く移行出来る。
その便利さの代償か、キャンセルによって繰り出した攻撃のダメージは普段より下がっている場合が多い。
キャンセル後の攻撃は全て最初の攻撃時にサーチしていた相手に行うが、CSキャンセルの場合はサーチ切り替えで他の敵に攻撃可能。
派生 特定の攻撃から専用の攻撃行動を行う事。直前の行動からすぐに繰り出す様はキャンセルと似ているが、こちらはほぼ派生専用のモーション・性能となる。
主に格闘ヒット中のレバー・ボタン入力で変化させることができる。
自動派生
放置派生
攻撃ヒット後にボタンを入力しないことで発生する特殊な攻撃。
現在はFインパルスのN格、ストライク+I.W.S.P.の後格、クシャトリヤの特格、レッドフレームの特射サブ派生が該当する。
掴み・捕縛後に2段目が自動的に出る技もこのタイプに該当する(システム的には放置派生と格闘派生が同一となっている)。
硬直 機体が行動(操作)不可になるシステム。この瞬間に攻撃の命中を狙うことがこのゲームにおける攻防の基本になる。
主に着地時、機体が固定される射撃、振り向き撃ち(主にBR)した時、格闘を外した時や終了時、変形中に攻撃した時に存在する。
着地硬直はキャンセルできないので「自分の着地を取られないようにする」「相手の着地を取る」ことが最重要になる。
BD持続が超重要項目の1つとされているのはこの為。
内部硬直 見た目の状態と異なり、数値的に設定されている硬直。
これが長いとモーションが終わった状態でも行動できず、少ないとモーション途中でもキャンセルを挟まず行動できる。
BD後に即ステップを踏めないのはこのため。
オバヒ
OH
オーバーヒートの略。ブーストを使い切るとブーストゲージに「OVER HEAT」と表示され、着地硬直が増大する。
出来れば避けたいが、近~中距離ならオバヒしてでも建物の影に隠れて着地のリスクを減らしたり、相手をダウンさせる選択肢もありえる。
クールタイム
CT
一部武装に存在する「使用して残弾が0になった時からリロード開始までのタイムラグ」の事。
パワーアップ系の換装やシールド系、その他覚醒でも瞬間リロードされないような強力な武装に多い。
覚醒でのリロード短縮による連続使用でのバランス崩壊を防ぐ為の措置だと思われる。
抜刀 一部の機体が可能な、格闘攻撃をせずにその場でビームサーベルなどの格闘武器に持ち替える動作のこと。
一部の機体が緑ロックで射撃武器を持っている状態で一部の格闘を入力すると発生する。
旧作ではこの動作が発生すると、大抵は次の射撃が納刀(格闘武器から射撃武器に持ち替える)動作の分だけ遅くなっていたが近作からこのデメリットがなくなっている。
ハードヒット 攻撃がHitした時に攻撃側とダメージ側の画面が揺れると同時に大きなヒットストップが成立する演出。
一部機体の特定の技で起こる。基本的には隙の増加でしか無いが、一部機体にはこれを利用したコンボがある。
単発
単発射撃
単発格闘
単発ヒット攻撃。一度のアクション中に一度だけヒット判定が発生する攻撃のこと。
多段
多段射撃
多段格闘
多段ヒット攻撃。一度のアクション中に複数回ヒット判定が発生する攻撃のこと。
スーパーアーマー
アーマー
スパアマ
SA
攻撃を受けてもよろけもスタンもダウンもしない特性。一部機体の特定の技の最中、ボス機体は常時付加される。
被ダウン値が上限を超えるとダウンする為、1発で強制ダウンする攻撃には無力。
さらにボス機体の場合、ヒットストップが起こるものと起こらないものに別れる。
元々は格ゲー用語。作品、キャラ、技によってどの程度よろけずに耐えられるか違うが意味はだいたい同じ。
強制ダウン 被ダウン値が上限を超えた時になるダウンで、自機へのロックが黄色(喰らい判定が無い状態)になるが受身不可になる。
強制では無いダウンは「通常ダウン」「非強制ダウン」と呼ばれる事が多い。
錐揉み
錐揉みダウン
強制ダウンの別名。連ザシリーズより強制ダウンになると機体が錐揉み回転しながらダウンする様になった為。
錐揉み回転する理由は「強制ダウンを分かり易くする為」らしい。
覚醒すると強制解除されて受身を取るが、これも覚醒抜け扱いでゲージ消費のペナルティを負う。
受身不可ダウン
特殊ダウン
簡単に言えば「赤ロックのまま強制ダウン」で、機体が縦や横に激しく回転する(錐揉みではない)のが特徴。
一部の射撃や格闘で起こり、強制ダウン同様に受身は取れない。
砂埃ダウン 砂煙を巻き上げながら浮き上がるダウン。受け身不可or受け身可能になるまでの時間がかなり長く、落下するまでの時間が遅いため追撃がしやすい。
半回転ダウン 通常よりも若干受け身可能になるまでの時間が長いダウン。打ち上がって縦にクルッと回転してから受け身が可能になる。
バウンドダウン 地面に落ちると上に跳ね返る特殊な受け身不可ダウン。バウンド後は特殊ダウンになる。復帰可能になるまでの時間が長く、放置させるのに向いている。
スタン 機体に電流の様なエフェクトが流れ、一定時間その場で硬直するシステム。
よろけの超強化版と言えるものであり、大技でも追撃が成功し易い事もあって単純に強力。
スタンの硬直時間は攻撃毎に違うが、スタン後にダウンするかどうかで強スタンと弱スタンに大別される。
スタン中にスタン属性の攻撃を命中させると、ダウン属性の攻撃を受けたのと同じ扱い(二重スタン)となる場合とスタンを上書きする場合がある。
強スタン EXVSからある属性。スタン後は空中ではそのままダウン状態になり落下、地上では崩れるように倒れて地上ダウンになる。
弱スタン EXVS.FBで追加されたスタン。由来は従来のスタンの方が強力だった事から。
従来のスタンと異なり、ダウン状態にならずそのまま立ち状態に復帰する。地上の場合は片膝をつくモーションを取ってから復帰する。
特に地上では膝をついている間も無防備なので更に追撃しやすい。
炎上スタン EXVSシリーズから追加された状態異常。スタンとの違いはエフェクトが電流から炎に変わっている点だけ。
スタンに変わりないのでヴィクトリーを焼いてもウッソ君の反応は「電気ショックだと!?」。
氷結スタン エクストリームガンダムIpで使われる状態異常。結晶に閉じ込められて一定時間動けなくなる。レバガチャで氷結解除が早くなる。
固められた瞬間ノックバックの慣性でスィーと滑り、空中で被弾すると凍ったまま地面に落ちるのが特徴、
結晶から開放された後は膝つきよろけに移行するため行動不能時間は非常に長い。
地上スタン 着地している状態の相手にスタン属性の攻撃が当たること。
引き寄せ アンカー系武装を当てた後、攻撃側に相手を移動させること。スタン扱いで、引き寄せ途中にスタン系の攻撃を重ねるとダウンする事も。
膝付きよろけ
特殊よろけ
地上弱スタンと同モーションのよろけ。
のけぞりよろけ
強よろけ
通常よろけよりも行動不能時間が長く膝付きよろけよりも短いよろけ。
捕縛
掴み
被捕縛状態の機体へよろけ属性の攻撃が当たるとよろけになるが、それ以外の要素で捕縛状態が解除されるとダウンとなる特殊な状態。
ヴァサの特殊格闘が代表的。
成立すると掴まれた側は長時間無防備になるため、分断、片追い、時間稼ぎ、サテライトなどの隙の大きい攻撃を当てることが容易になる。
ヒットバック よろけ属性の攻撃を喰らった際の後退を指す。例:ヒットバックが大きい=喰らった際の後退距離が大きい。
ノックバック 攻撃をシールドガードした際のガードした側の後退を指す。ノックバックの大きさは攻撃毎に異なり、大きいほど両者の距離が離れる。
勘違いされ易いが攻撃時の反動での後退の事ではない。
受け身
ダウン復帰
空中でダウン状態になった時にボタン入力することで宙返りをして通常の状態へ復帰すること。
受け身を取ると誘導が切れ、ブーストがゲージの約5割ほどまで回復する(既にそれ以上ならば増加しない)。
ダウンしてから立ち上がるより素早く戦線に復帰できるが、受け身を狙われたり既にブーストが減っている分着地を取られる可能性が上がるので注意が必要。
受け身狩り 相手が受身を取った瞬間を狙って攻撃する事。格闘コンボの後に狙われ易い。
受身を取ったら確定という場合が多く、相手の受身を強く牽制する事が出来る。
起き 地上ダウンの状態から通常の立ち状態に戻ること。
起きた際は、起きてから数秒間orステップ・BD・歩き以外の動作を行うまで無敵状態となる。
飛び起き 地上ダウンの状態でボタンかレバーを入力する事で素早くダウン復帰する事。飛び起き方向はレバーで指定できる。
寝る 飛び起きとは逆にボタンもレバーも入力せず起きるまで地上ダウン状態を維持する事。無敵時間の延長により時間稼ぎが出来る。
カット 敵(または自軍)の攻撃を別方向からの攻撃で妨害する事。主に敵の格闘をカットする等と表現する。
カットをする際は敵と味方のどちらが攻撃しているのかをしっかり見極める事。
特に格闘機の攻撃のカットは、それが勝敗の分かれ目になる事も多い。
セルフカット 自機が格闘を受けた時、受ける前に出した自分の攻撃で相手の格闘をカットする事。
主にアシスト等の自立型武装やブーメラン系の武装で可能。狙えば必ず成功する類のものではない。
デスコン デスコンボの略。
その機体が持つ相手の行動に左右されずに叩き出せる最大ダメージコンボで、基本的に難易度やコンボ時間は考慮されない。
地上不可だったり高度差が必要だったり高高度限定だったりと特定条件が必要なものは限定デスコンと呼ばれる。
フルコン フルコンボの略。相手機体のダウン値を使い切る=相手を強制ダウンさせるコンボを指す。
ダブルロック
ダブロ
ダブルロックオンの略。自機と僚機が同じ敵をロックオンすること。ロックオンマーカーに僚機が左右どちらからロックしているのかが表示される。
ノーロック 全く攻撃警告が出ていない状態で敵の攻撃が来る事。流れ弾と殆ど同じ意味。
これを狙って当てる事をニュータイプ撃ちと言うが、余程の事が無い限りそれが出来る瞬間は来ない。
但しサテライト等の極太ゲロビに限り、敵相方のいた地点に標的が来る事を予測して撃つ場合もある。
ガンダムと百式の地上振り向き撃ち(背面撃ち)もニュータイプ撃ちと呼ばれる。
サーチ替え(変え) 硬直の長い射撃や格闘中にロック対象を変えること。漢字は違うが意味するところは同じ。
敵機にダメージを与えつつ敵僚機の行動を把握できるので、カットを察知してダメージを回避する確率が上がる。格闘機には必須テクニック。
コンボ中に行う際は武装によっては攻撃する対象が変化する事を考慮しておく必要がある。
ライン 相手と交戦する戦線のこと。
前衛に立つ機体がラインを上げる(相手に近づく)ことで、心理的に自軍が動けるスペースを作り相手が動けるスペースを減らす事ができ、立ち回りに差をつけることができる。
「ラインの形成(上げ下げ)が重要」と言われるのはこのため。
タイマン
擬似タイマン
擬似タイ
CPUを関わらせない1vs1の状態、または2vs2の試合中に1vs1の状態を作り出すこと。
カット耐性度外視の高威力コンボを決めやすい反面、自分や僚機が決められていると助けづらい。
タイマンのマナーについては基本的マナーを参照。
蒸発 残り耐久が十分あったのにある1撃、あるいはある1コンボで撃破される事。
主に格闘機の高ダメージコンボやサテライト等の極太ゲロビで起こりうる。
自爆 今作のヅダ(格闘CS中or覚醒中格闘CS・覚醒技)とザクIII改(特格→後派生)、ジンクスIII(覚醒技)が持つ自爆技の事。
威力は絶大だが、ジンクスIII以外は自機も撃墜扱いなので戦力ゲージが減る。更にヅダの場合外しても撃墜扱いとなるので極めてハイリスク。
例外としてジンクスIIIのみ成功しても耐久は必ず1残り(=撃墜扱いにならない)、外しても自爆しない。
また、自機にもダメージ判定がある攻撃(爆風など)を自分で喰らうことも指す。
(例:試作2号機の核発射時に被弾or付近の建物(敵機)に着弾してその場で核爆発を起こす、GXやZZのキャノンを接射し自身も爆風を食らう)
魅せ技 見た目が格好良い技と、原作を再現している技の総称。特に覚醒技に多い。
大抵この様な技は攻撃時間が長かったり、カット耐性皆無だったり、ダメが安かったりなど、実用性に乏しい技が多い。
しかし高威力だったり拘束性能に優れているものも多いので、状況によっては有効な場面もある。
なによりライブモニターの存在から、魅せ技でフィニッシュ出来ればギャラリーが沸く事間違い無し。
そのカタルシスからか、今日も魅せ技を使う者が後を絶たない。コンボの場合は「魅せコン」と呼ばれる。
抱え落ち アシストや制限時間付き強化等、使用制限のある強力な武装を使う事無く撃墜される事。出来るだけ避けたい。
息切れ 射撃武装の残量が全て0になる事。迎撃手段を失い一気に畳みかけられたり、或いは放置されて空気になる危険性がある。
(強力な)格闘のない機体にとっては一番避けたいことなので、弾数管理やリロードまでの時間稼ぎはしておきたい。
順落ち 2機をほぼ同時に撃墜する、またはされること。主に対戦で使われる。
組み合わせ次第ではコストオーバーで大きく体力の差が開くため、試合展開に強く影響する。
ぶっぱ 当たる確信の無い状況で大振りな攻撃を一か八かで行う事。要するに運任せのぶっ放し。
大抵は無駄な足掻きに終わる上、状況次第では事態が悪化する。
生当て 威力は高いがリスクも高めだったり当てにくいゲロビのような武装や格闘などを、初段として直接当てる(当てに行く)事。
BRなどから繋げるより回避や反撃のリスクがあるが、成功すればコンボ補正なしの大ダメージというリターンが得られる。
事故 1:シャッフル戦で推奨されないコスト同士が組むこと。大抵の場合は3000と3000の組み合わせ。
2:ロックされていないゲロビや流れ弾などに被弾すること。文字通りの事故当たりだが、機体によっては事故を狙って当ててくる。
空気 いてもいなくても変わらない事。このゲームでは他のプレイヤーから放置され勝利に貢献出来ない事を指す。
機動力の無い機体や射撃武装が無い(もしくは性能が劣悪な)機体は要注意。
「自分は全然被弾してないのに味方がすぐに落ちる」という人は自分がこうなっていないか一度見直すべき。
ブンブン 格闘を執拗に繰り出し続ける行為のこと(例:横格闘ばかり仕掛ける=横格ブンブン など)。
格闘によるサーベルなどを振り回す様子に由来する。また、ブンブンを頻繁に行うプレイヤーはブンブン丸と呼ばれる。
擦る 範囲や判定の強力な当てやすい射撃・格闘を執拗に当てに行くこと(移動ゲロビを擦るなど)。
あるいは単にワンパターンに行動すること(壁を擦るなど)。
元々は格ゲー用語。爪でこするようにボタンを連打すると連打速度は増す反面
ゲーム内容への集中が疎かになることから転じて、とりあえずでボタンを連打する様子を表した言葉。
地雷 弱過ぎたり相方に負担を掛け過ぎる等で相方の足を多大に引っ張る人。口に出すのは控えた方が良い。
言う側はフォローする位寛大に、言われる側は言われない様出来る限り頑張ろう。
または単純にまだスキルのない初心者等と区別する意味で
上記+「自分が足を引っ張っている自覚がない・自分の責任を認めない・何度やっても成長しない」人の事を指して言う場合もある。
助かりました連打 主にシャッフルで負けた側に頻発する煽り行為。通信のデフォルト設定でレバー右に設定されている「助かりました」を連打すること。
この類のメッセージを送る状況というのは心に余裕がなくなるほど負けてる場合なので要は下手糞の八つ当たり行為です。されても広い心で許してあげましょう。
また、たまに1〜2回負けただけでこう言った行為に走るという感情をコントロールできないザビーネのごとき輩や、画面の向こうに人がいること等が想像できず面白がってやる人などもいますが率直に言えば真面目に精神か知能に問題のある人もしくは子供です。組んだら運が悪かったと思って気持ちを切り替えゲームを楽しみましょう。
責任転嫁 敗因を全て相方に求める行為。上記の狭義の地雷には大抵当てはまる。
モニターで動きを再確認にして改善することが一番。相方や周りに確認するのも解決策にもなる。
…が、責任転嫁する人間ほど自覚がなかったり無駄にプライドが高かったりでそれをしないという悪循環になりがち。
これら(空気、地雷、責任転嫁、偽援軍)が原因によって、最悪リアルファイトに勃発してしまう事もあり、
そうなった場合は警察沙汰になるだけでなく、原因となったゲームが撤去される事態になる、というケースが前作までに多数あった。
しかしonになったことでリアルファイトになるケースは殆どなくなった。
とはいえ相手が誰だかわからないという状況ゆえにSNS上で晒されるというケースが増えてしまったので注意すべし。
階級詐欺 階級に対する実力が伴っていないこと。逆に階級以上に実力があることを逆階級詐欺という。
自演、談合、カードの譲渡などによりそうなる場合もあるが、アーケードの場合ゲーセンの客層の実力によって昇格しやすさはかなり異なる為、
繁盛店で猛者相手に揉まれている人とそれ以外で同階級でも実力が全く違うと言う事は普通にあり得た。
現在はオンライン対戦が導入されたため、近い階級での店舗による実力の違いというのは(サブカやCPU昇級が存在しなくなる一定階級以上では)緩和されつつあると思われる。
ルーパー オンライン対戦において、特定の階級の間で昇格と降格を繰り返すプレイヤーのこと。
サブカ サブカードの略。元々使用しているバナパスポートとは別に新たにプレイヤーデータを登録したカードを持つこと。
持つ目的は色々あるが、お互いの顔が見えないオンライン化が進んだことで、持つことへの抵抗が下がる傾向があるのか、
逆階級詐欺は珍しいものでは無くなってきている。
偽援軍 対戦等で相手の援軍として乱入し、捨てゲーや自殺を繰り返して無理矢理相手を負けさせる行為。
主に身内による台占拠で使われる完全な迷惑&妨害行為であり、店員を呼ばれて摘み出されても文句は言えない。
終止or策なしで敵に突っ込むこと。コスト調整や体力調整などが重要な本シリーズでは逃げるべき時は基本逃げに徹した方が良い。
厨機体
強機体
弱機体
産廃
機体性能及びシステム相性から来る相対的な強弱を一言で表したい時に使う言葉。
上から順に「調整不足を疑う強さ」「高性能で基本的に有利」「低性能で基本的に不利」「調整不足を疑う弱さ」といった所。
明らかな中堅機体には特に呼ばれ方は無い。強いて言うなら「普通」。
今シリーズの場合極端に強い/弱い機体はアップデートで修正されるが、新規追加の機体が厨レベルの性能なことも多い。
ドヤ覚 明らかに勝負か決する場面で勝つ側が覚醒をして自分の機体を一時的に映し目立とうとする行為。
ダメージの底上げで確実にとどめを刺したい場面でも覚醒を行う場合が多いので一概に煽りとは言い難い。
シャゲダン シャゲ(=シャア専用ゲルググ)ダンスの略称。レバーを左右に振り機体を揺する煽り行為。奥までしっかりと入力しないとステップになるので注意。
といっても身内以外の対人戦ではこれを行うとリアルファイトになりかねないので野良シャッフルなどでは使わないように。
『ON』になってからはオンラインという環境上シャゲダンをするプレイヤーが増えたがSNSなどに晒されても文句は言えない。
VS.コンクエストにおいてたまにCPUがやってくる事がある(対戦やVS.コンクエストでのプレイヤーのプレイを基にした行動をCPUがとる仕様のため)。
連ジの頃は全機体の中でシャゲが一番挙動が早く、機体をプルプルさせることが可能だったのでこのシャゲダンスという名前が付いた。
EXシャゲダン
エクストリームシャゲダン
射撃CSと格闘CSの両方がある機体で、両方のゲージをMAXにした状態から離す→入力を素早く交互に繰り返す行為。
機体が高速で装備の持ち替えを行い、シャゲダンの様に機体が震えることからこう呼ばれる。
過去作ではシャゲも行えたが、今作からボタンを離した瞬間ゲージが消費されるタイプになり、大半の機体で不可能になった。
祭り プレイヤー全員が同じ機体もしくはパイロット(声優ネタも含む)の対戦の事。
連ジ VS.シリーズ1~2作目のタイトルの中の「連邦vs.ジオン」の部分の略。
エゥティタ VS.シリーズ3~4作目のタイトルの中の「エゥーゴvs.ティターンズ」の部分の略。
調整版の「DX」は「乙寺」とも呼ぶ。
連ザ
連座
VS.シリーズ5~6作目のタイトルの中の「連合vs.Z.A.F.T.(ザフト)」の部分の略。
ガンガン VS.シリーズ7作目のタイトルの中の「ガンダムVS.ガンダム」の部分の略。
NEXT
ガンネク
ネクスト
VS.シリーズ8作目のタイトルの中の「ガンダムVS.ガンダム NEXT」の部分の略。9作目ごと含める事も。
ネクプラ VS.シリーズ9作目のタイトルの中の「ガンダムVS.ガンダム NEXT PLUS」の部分の略。
EXVS
エクバ
VS.シリーズ10作目のタイトルの中の「ガンダム EXTREME VS.」の部分の略。口語的にはエクバが多いか。
FB
EXVSFB
フルブ
VS.シリーズ11作のタイトルの中の「EXTREME VS. FULL BOOST」の部分の略。口語的にはフルブが多いか。
MB
EXVSMB
マキブ
VS.シリーズ12作のタイトルの中の「EXTREME VS. MAXI BOOST」の部分の略。口語的にはマキブが多いか。
MBON
マキオン
VS.シリーズ最新作のタイトルの中の「EXTREME VS. MAXI BOOST ON」の部分の略。
GVS
ガンバ
バーサス
VS.シリーズ次回作のタイトル「GUNDAM VERSUS(ガンダムバーサス)」の略。
機体俗称(人によっては蔑称となり得る俗称も多々ある為、使用には注意)
初代
1st
ガンダムの俗称。初代というのは一番最初の(ファースト)ガンダムという事から。
シャアザク シャア専用ザクⅡの俗称。
シャゲ シャア専用ゲルググの俗称。
ギャンのパイロット、マ・クベの事。エンドクレジットで「マ」表記だった作品もある。
ング ジオングの俗称。復活時の頭部を「生首」と呼ぶことも。
ドアンザク ザクIIの俗称。ドアンとはパイロットの「ククルス・ドアン」のこと。
パオング ジオング(完成機)の俗称。エクバシリーズ以外で本機が登場する際は「パーフェクト・ジオング」の名称が使われることが多く、それを縮めたもの。
パフェガン
Pガン
パーフェクトガンダムの俗称。

Z
Ζガンダムの俗称。「Ζ」が「乙」に見える事から。
Ζ(ゼータ)を入力・変換するのが面倒なため、このwikiでは基本的にZ(半角大文字のゼット)で表記される。

ドダイ
百式の俗称。「ドダイ」は、武装の一つであるドダイ改がこの機体の大きな強みであることから。
Mk-II
魔窟
黒幕/白幕
ガンダムMk-IIの俗称。「マークツー→まくつ→魔窟」。
黒幕はティターンズカラー(カミーユ機)、白幕はエゥーゴカラー(エマ機・エル機)のMk-IIのこと。
Mk-IIと付く機体は他にもいくつか存在する(キュベレイ、サイコガンダムなど)が、単にMk-IIと言った場合ガンダムMk-IIを指すことがほとんど。
スパガン スーパーガンダムの俗称。
ジオ ジ・Oの俗称。
メッサ メッサーラの俗称。
ブラビ ハンブラビの俗称。
マラガブ マラサイ&ガブスレイの俗称。
猟犬
弾犬
バウンド・ドックの俗称。前者は名称の元ネタである「ハウンド・ドッグ」から。エゥティタ当時は「犬」も用いられていた。
乙乙
ZZ
ΖΖガンダムや強化型ΖΖの俗称。どちらも由来はΖガンダムと同じ。
FA-ZZ
FAZZ
フルアーマーΖΖガンダムの俗称(『F』ull 『A』rmor 『ΖΖ』Gundam の略)。
厳密にいうとFAZZは「ファッツ」という違う機体の名称であるが、シリーズ作品未登場なこと、-(ハイフン)を挟むのが面倒なことから頻繁に本機の俗称として扱われる。
キュべ キュべレイシリーズの俗称。色合いからハマーン機を白キュベ、プル機のMk-IIを黒キュべ、プルツー機のMk-IIを赤キュべと呼ぶ。
ザクIII ザクIII改の俗称。
ルーZ Ζガンダム(ルー搭乗)の俗称。
Zザク
ザク頭
ザク頭Ζガンダムの俗称。エクバシリーズ以外のゲーム等にはこちらの名義で登場することが多い。
ハマッガイ
アッガイ(ハマーン搭乗)の俗称。これに対しアカハナ機は「アカハナッガイ」とも呼ばれる。
ν

νガンダムの俗称。「ν」が「ニュー(にゅう)」と読む事から「新」や「乳」とも表記される。
サザ サザビーの俗称。
リガ
飛行機
リ・ガズィの俗称。文字数が多いので常用されるのは「リガ」の方。
ヤクト ヤクト・ドーガの俗称。
91 ガンダムF91の俗称。
ベルガ ベルガ・ギロスの俗称。
V
Vガン
ヴィクトリーガンダムの俗称。Vはそのまま「ブイ」と読む。
V2A
V2B
V2AB
V2ガンダムの各形態の略。A=アサルト、B=バスター、AB=アサルトバスター。
ゴトラ ゴトラタンの俗称。
ヘキサ Vガンダムヘキサの俗称。
ゴッドガンダムの俗称。「ゴッド→神」。
ドラゴンガンダムの俗称。「ドラゴン→龍」。
忍者 ガンダムシュピーゲルの俗称。パイロットはゲルマン忍者であり当機体も忍術を得意とするMFである。
升(枡、鱒)
師匠
マスターガンダムの俗称。「マスター→『ます』たー→升」、EXVS稼動初期などのチート臭い強さを揶揄されたとも…。
師匠というのはマスター・アジアがドモンの師匠である事から。ガンダムの話で師匠と出たら100%この人を指す。
シャイニングが呼び出すクーロンガンダムを指して師匠ということもある。
社員 シャイニングガンダムの俗称。「シャイニング→シャイン→社員」。
雷神 ライジングガンダムの俗称。
W0
ゼロ
ウイングガンダムゼロの俗称。「『W』ING」+「ZERO→0」。ゼロは劇中で呼ばれている通称。
後述するEW版ウイングゼロが「羽」と呼ばれることが多いので、単に「ゼロ」と言うとTV版ウイングゼロを指すことが多い。
エピ
海老
ガンダムエピオンの俗称。海老は名前が似てることと、変形時の姿が似ていることから由来している。
カトルゼロ ウイングガンダムゼロ(カトル搭乗)の俗称。
ナタク アルトロンガンダムの俗称。アルトロンに限らず五飛は愛機のことをこう呼ぶ。
以前はEW版のアルトロンを指して「ガンダムナタク」と呼ぶことが多く、Gジェネなどでは未だにこの表記が使われることもある。
サンド
砂岩
ガンダムサンドロック改の俗称。「サンド→砂」+「ロック→岩」。
「サンドロック」は元々この機体名のために作られた造語であり、意味もそのまんま。これはサンドロックが砂漠等での白兵戦を想定した機体だったため。
ギスII
ギス2
トールギスIIの俗称。
W0EW
ゼロカス
ウイングガンダムゼロ(EW版)の俗称。上記の単語+「『E』ndless 『W』altz」。
ゼロカスは、(EW版)表記に統一される前、EW版とTV版との区別のためウイングガンダムゼロカスタムと呼称された時代があった為。
本作には2種類のウイングゼロが存在するが、その外見から「羽」はこちらを指すことが多い。
重腕
ヘビア
ガンダムヘビーアームズ改(TV・EW問わず)の俗称。「ヘビー→Heavy→重い」+「アームズ→Arms→腕」。
本機のアームズは兵器を指しており、ヘビーアームズでそのまま「重火器」を意味している。
デスヘル
ヘルカス
ガンダムデスサイズヘル(TV・EW問わず)の俗称。かつてEW版はTV版との区別のため「ガンダムデスサイズヘルカスタム」と呼ばれていた事から。
ギスIII
ギス3
トールギスIIIの俗称。
DX ガンダムDXの俗称。DXは「ダブルエックス(Double X)」であり「デラックス(Deluxe)」では無い。
DV ガンダムXディバイダーの俗称。ガロード機のディバイダー形態を指すこともあるが、今作では主にジャミル機を指す。
ヴァサ ガンダムヴァサーゴ・チェストブレイクの俗称。

オルバ
ヴァサーゴの特格で出るガンダムアシュタロン・ハーミットクラブの俗称。パイロットのオルバがシャギアの弟である事から。
GX ガンダムXの俗称。ガロード機参戦前はジャミル機に用いられていた略称でもある。
∀ガンダムの俗称。顔のアンテナが髭に見える事から。原作でも髭の付いたガンダムと呼ばれている。
TX
御大将
ターンXの俗称。「『T』urn 『X』」。
御大将はパイロットのギンガナムの原作における呼称である。
金(銀)スモ
金(銀)相撲
ハリー・オード専用スモー、またはポゥ搭乗のスモー一般機の俗称。金(銀)色のスモー→金(銀)スモ。
金相撲(きんすもう)はスモーの名前の由来、相撲取りから。銀も同様。
自由 フリーダムガンダムの俗称。フリーダム(Freedom)は英語で「自由」という意味から。
Aスト、エール
Sスト、ソード
Lスト、ランチャー
ストライクガンダムの各形態における俗称。それぞれエールストライク、ソードストライク、ランチャーストライク。
パースト
Pスト
パーフェクトストライクガンダムの俗称。
フォビ フォビドゥンガンダムの俗称。
プロビ
埼玉
天帝
摂理
プロヴィデンスガンダムの俗称。埼玉の由来は、バックパックがさいたまAAを彷彿させることから。また、英語でProvidence=「天帝、摂理」を意味することから。

ラゴゥの俗称。見たまんまである。かわいく「わんこ」と呼ぶ事もある。
虎はパイロットであるアンドリュー・バルドフェルドの異名「砂漠の虎」から。
決闘
AS
デュエルガンダムアサルトシュラウドの俗称。デュエル(Duel)は英語で「決闘」という意味から。
ブリッツガンダムの俗称。『ブリ』→『鰤』
ストフリ ストライクフリーダムガンダムの俗称。
隠者
インフィニットジャスティスの俗称。「『イン』フィニット『ジャ』スティス→『イン→隠』+『ジャ→者』」。
「インフィニット→インフィニティ=無限→∞」。
運命 デスティニーガンダムの俗称。デスティニー(Destiny)は英語で「運命」という意味から。
インパ
FI(Fインパ、フォース)
SI(Sインパ、ソード)
BI(Bインパ、ブラスト)
インパルスの俗称。それぞれフォースインパルス、ソードインパルス、ブラストインパルス。
混同しやすいのでIの部分をインパとすることも。単にシルエットの名前で呼ばれることも。
ガナー
ガナザク
ルナザク
今作に登場するガナーザクウォーリアの俗称。単なる略称および、本機がルナマリア専用機である事から。
伝説 レジェンドガンダムの俗称。レジェンド(Legend)は英語で「伝説」という意味から。
ルナインパ
ルナパ
インパルスガンダム(ルナマリア搭乗)の俗称。区別する際にシン機は「シンパルス、シンパ」とも。
烙印 インフィニットジャスティスガンダム(ラクス搭乗)の俗称。『ラク』ス+『イン』ジャを変換したもの。
虎ガイア ガイアガンダム(バルトフェルド搭乗)の俗称。由来はラゴゥと同じく砂漠の虎より。
グフイグ
ハイネグフ
グフイグナイテッドの俗称。
ハイネ運命 デスティニーガンダム(ハイネ機)の俗称。
アカツキの俗称。
ボスフリ ボス機体のストライクフリーダムガンダム(ミーティア装備)の俗称。
ボスラン ボス機体の∞ジャスティス(ミーティア装備)の俗称。
00 ダブルオーガンダムの俗称。数字のゼロが2つで「ダブルオー」と読む。原則アルファベットで書かず、ライザー・セブンソード・クアンタ系を指すことはない。
00R
ライザー
ダブルオーライザーの俗称。「『00』 『R』iser」。
TR トランザムライザーの俗称。「『T』RANS-AM 『R』iser」。
ケル ケルディムガンダムの俗称。
電池 アリオスガンダムの俗称。アリオスは00本編でCB母艦トレミーのGN粒子動力源としての出番が多く、視聴者から「トレミーの電池」と比喩されたことによる。
また、NEXTのヴァーチェのアシスト(誘導がないため碌に命中しなかったキュリオスのミサイル)など「損な役回りのアレルヤ」というニュアンスも多分に含む。
デュナ ガンダムデュナメスの俗称。
スローネ
ドライ
ガンダムスローネドライの俗称。
ひろし アルケーガンダムの俗称。サーシェスに限らず、藤原啓治氏の演ずるキャラが総じて「ひろし」とあだ名される事から。
リボガン
リボ
リボーンズガンダムの俗称。
キャノン
リボキャ
リボーンズキャノンの俗称。単に「キャノン」でも混同されそうな相手はEz8のキャノン装備くらいで意外と居ない。
ただ今の所はキャノン形態も引っ括めて「リボ」か「リボガン」で事足りる感はある。
GN-X
炭酸
ジンクスIIIの俗称。「炭酸」はパイロットの名前が「パトリック・コーラサワー」と炭酸飲料の名前をイメージさせることから。
タオツー
桃子
ティエレンタオツーの俗称。タオツーは中国語で「桃子」と表記されるため。
クア ダブルオークアンタの俗称。
単に「クア(ンタ)」と言った場合はこちらを指すことが多い。
ラファ ラファエルガンダムの俗称。
ガンダムサバーニャの俗称。
ネットワーク絡みの話題ではサーバーの意味で使われることもある。
春人 ガンダムハルートの俗称。
UC
ユニ(コ)
ウニ
ユニコーンガンダムの俗称。「『Uni』corn」でユニ(ユニコ)、またはウニ。
Δ+
デルタ
デルタプラスの俗称。カタカナをそのまま記号にしたもの。
クシャ クシャトリヤの俗称。
万死 バンシィの俗称。
シナ シナンジュの俗称。
ローゼン
ロゼ
ローゼン・ズールの俗称。
FAUC
フルコ(ーン)
フルアーマーユニコーンガンダムの略称。
ノルン バンシィ・ノルンの俗称。
AGE1
AGE2
AGE3
上から順にガンダムAGE-1、ガンダムAGE-2、ガンダムAGE-3、及びそれらのノーマル形態の俗称。
換装後はスパロー、フォートレスなど、単にウェアの名前で呼ばれることが多い。
DB ガンダムAGE-2のウェア「ダブルバレット」の俗称。
レギ ガンダムレギルスの俗称。
FX ガンダムAGE-FXの俗称。「FX」は「Follow X-rounder」の意。
DH ガンダムAGE-2 ダークハウンドの俗称。
セルフ
飛び級生
独裁者
G-セルフの俗称。飛び級生・独裁者は劇中でのベルリの呼ばれ方から。
マック
マスク
クンタラ
マックナイフの俗称。
マスクはパイロットから、クンタラはマスクの属する人種の劇中用語。
Pセルフ G-セルフ(パーフェクトパック)の俗称。Perfectの頭文字。
バルバ ガンダム・バルバトスの俗称。
キマトル ガンダム・キマリストルーパーの俗称。
ビルスト ビルドストライクガンダム(フルパッケージ)の俗称。
アレ アレックスの俗称。
ザク改 ザクⅡ改の俗称。無印ガンガン~フルブまではこちらが公式名称だった。
ケンプ ケンプファーの俗称。
GP01
ゼフィ
1号機
Fb
ガンダム試作1号機Fbの俗称。「形式番号『RX-78GP01-Fb』→GP01及びFb」。
「コードネーム『ガンダムゼフィランサスフルバーニアン』→ゼフィ」。
Fbとはフルバーニアン(Full-burnern)形態の事。
GP02
サイサ
2号機
ガンダム試作2号機の俗称。「形式番号『RX-78GP02A』→GP02」。
「コードネーム「ガンダムサイサリス」→サイサ」。
GP03
ステイメン
3号機
ガンダム試作3号機の俗称。「形式番号『RX-78GP03S』→GP03」。
「コードネーム「ガンダムステイメン」→ステイメン。
デンドロ ガンダム試作3号機デンドロビウムの俗称。
EXVS.FBではステイメンの覚醒技のみの登場だったが、現在ではボス機体のデンドロビウムを指すことが多い。
ガーベラ
風間
ガーベラ・テトラの俗称。当機パイロットのシーマやクロスボーンガンダムのギリを演じる真柴摩利氏を指す。
「風間」の由来は真柴氏の持ち役で最も有名であろうキャラがアニメ「クレヨンしんちゃん」の風間くんであるため。
ガトゲル ゲルググ(アナベル・ガトー機)の俗称。
環八
イジパチ
ガンダムEz8の俗称。「『Ez→イジ』+『8→パチ』」。Ez8の由来は「Extra Zero eight(8)」で「08小隊の特別機」と言う意味。
環八の由来は『戦場の絆』。Rev.1時代に高コストなのにすぐ落ちるEz8を「『簡単8』→『簡8』→『環八』」。元は蔑称なので使用には注意。
グフカス グフ・カスタムの俗称。単にグフと呼ぶ事も多い。
陸ガン 陸戦型ガンダムの俗称。
Ez-8のアシストで登場する陸ガンはそれぞれパイロットからカレン・サンダースと呼ばれる事が多い。
ドルブ
戦車
ヒルドルブの俗称。見た目が現実の戦車に似ていることから。
フルガン
FAガンダム
ジャズ野郎
フルアーマー・ガンダムの俗称。他シリーズの機体との区別のためにTBを付加することもある。
パイロットのイオの趣味がジャズである事と、彼のダリルへの発言「義足野郎」を組み合わせた言葉。
Pザク
義足野郎
サイコ・ザクの俗称。サイコの綴りは"Psycho"。
パイロットのダリルがイオから呼ばれていた名称から。
黒本
クロボン
クロスボーン・ガンダムの俗称。「『クロ』ス『ボーン』→『クロ→黒』+『ボーン→ボン→本』」。
クロスボーン・ガンダムシリーズ全体を指す言葉。
古黒
フルクロ
クロスボーン・ガンダムX1フルクロスの俗称。
X1(改) クロスボーン・ガンダムX1改の俗称。フルクロスの事は指さない。
X2(改) クロスボーン・ガンダムX2改の俗称。
X3 クロスボーン・ガンダムX3の俗称。
ブルー
蒼運命
蒼死
BD1
ブルーディスティニー1号機の俗称。
ブルーは原作での愛称、蒼運命は「ブルー→蒼」+「ディスティニー→運命」。
蒼死は劇中の呼称『蒼い死神』から。
BD1は形式番号から。「BD」単体はブーストダッシュと被るため非推奨。
イフ(改) イフリート改の俗称。
肺乳
胚乳
Hi-νガンダムの俗称。「Hi」が「ハイ(はい)」と読み、「ν」が「ニュー(にゅう)」と読む事から。
ナイチン ナイチンゲールの俗称。
赤枠 アストレイ レッドフレームの俗称。「レッド→赤」+「フレーム→枠」。
赤枠改 アストレイ レッドフレーム改の俗称。由来は↑と同じ。
青枠 アストレイ ブルーフレーム セカンドLの俗称。「ブルー→青」+「フレーム→枠」。
単に「ブルー」と言った場合はブルーディスティニーと被るため非推奨。
金枠
アストレイ ゴールドフレーム天の俗称。「ゴールド→金」+「フレーム→枠」。「金枠」「天(アマツ)」は基本的にギナ機を指す。
ハイペ
失敗作
ハイペリオンガンダムの俗称。失敗作は作中でカナードがそう呼称された事から。
ドレノ ドレッドノートガンダム(Xアストレイ)の俗称。
天ミナ アストレイ ゴールドフレーム天ミナの俗称。発音は「アマツミナ」であり「てんミナ」ではない。
赤竜
RD
レッドラ
アストレイ レッドフレーム(レッドドラゴン)の俗称。「レッド→赤」+「ドラゴン→竜」。
スタゲ スターゲイザーの俗称。
ノワ ストライクノワールの俗称。
Ξガンダムの俗称。「Ξ」が「クスィー」と読む事から、「クシー→くし」として変換したもの。
ペネ
オデュ
ペーネロペー及び換装後のオデュッセウスガンダムの俗称。
換装ゲージが消える前のペネを「有限ペネ」、消えた後のペネを「無限ペネ」ともいう。
ライデン
ジョニ(ー)ザク
高機動型ザクII後期型(ジョニー・ライデン機)の俗称。
マツナガ(ザク) 高機動型ザクII改(シン・マツナガ機)の俗称。
アヴァ
雪崩
アヴァランチエクシアの俗称。アヴァランチ(Avalanche)は英語で「雪崩」という意味から。
セブソ
7剣
7S(G)
ダブルオーガンダム セブンソード/Gの俗称。
フルセ ダブルオークアンタ フルセイバーの俗称。
ホッスク
HS
温玉
ホットスクランブルガンダムの俗称。「ホット→温」「スクランブル→エッグ→『玉』子」から。
エクガン エクストリームガンダムの俗称。
レオス エクストリームガンダム type-レオスの俗称。各フェースはフェース名で呼ばれる事が多い。
ヴァリアント
レオスII
エクストリームガンダム type-レオスII Vs.の俗称。
エクセ エクストリームガンダム type-セシア エクセリアの俗称。
ガクト エクストリームガンダム(ex-機)の俗称。担当声優がGACKT氏である事から。
複数
MF Gガンダムに登場するガンダムタイプ「モビルファイター(Mobile Fighter)」のこと。
ゴッドガンダム・マスターガンダム・ドラゴンガンダム・ガンダムシュピーゲル・ノーベルガンダム・シャイニングガンダムが該当し、総じて格闘特化機なのが特徴。
なお設定上はライジングガンダムもMFに該当するが、BDの挙動が一般のMSと同じで射撃も豊富なので、本ゲームではMFではなく一般的なMSに近い仕様になっている。
NPC Non Player Characterの略。ジムやボールなどのCPU専用機全般を指す。
AVT アバター(avatar)の略。VS.コンクエストに出現するプレイヤーの操作をコピーした分身のこと。
コンパチ Compatible(互換性のある)の略。モーションやモデリングを複数機で共用すること。今作参戦のエクストラ機体(フルブDLC組)は概ねこれに該当する。
ゲーム開発においてはパフォーマンスの良い節約術として古くより使われている手法である。
しかしコピー&ペーストという概念がより身近となった昨今では「使い回しは手抜き」という向きも益々強くなってきたためジレンマが大きい。


ノーマル
追加装備などをつけていない換装機や、同じような名前の機体の基礎となっている機体の俗称。
EXVSシリーズでは追加装備無しのV2ガンダムや00ガンダム等が当てはまる。
元は連ジのシャアズゴックとズゴックに対して「茹でたカニ」「生のカニ」から。
メタボ
ピザ
ジオングやジ・Oなどの横幅が広い機体のこと。機体数が増えるにつれ徐々に増加している。また、スサノオのCSもその形状から「ピザ」と呼ばれる。