ドレッドノートガンダム(Xアストレイ)

正式名称:YMF-X000A DREADNOUGHT (X ASTRAY) パイロット:プレア・レヴェリー
コスト:2000  耐久力:580  変形:×  換装:×
射撃 名称 弾数 威力 備考
射撃 ビームライフル 7 70 標準的なBR
射撃CS ビームライフル【高出力】 - 110 強制ダウン
サブ射撃 プリスティス【自機】/【僚機】  100 自機 30*2
僚機 7*2
自機展開中サブ 114
レバー入力で性能変化
特殊射撃 アストレイレッドフレーム 呼出 1 75/111 レバー入力で性能変化
特殊格闘 ドラグーンシステム 1 160/60 数値はNフルヒット時/横
格闘 名称 入力
通常格闘 右薙ぎ→斬り返し→回転左薙ぎ NNN 170 標準的な3段
前格闘 薙ぎ払い 90 射撃ガード有り
横格闘 斬り上げ→回転斬り 横N 125 回り込み2段
後格闘 斬り上げ 80 打ち上げダウン
BD格闘 斬り抜け→突き BD中前N 136 最高クラスの強判定
バーストアタック 名称 入力 威力 備考
ドラグーンシステム 包囲展開 3ボタン同時押し 321 乱舞系覚醒技


【更新履歴】新着3件

16/03/10 前作wikiからコピー&一部をマキブオン仕様に改訂

解説&攻略

『機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY』より「ドレッドノートガンダム(Xアストレイ)」。パイロットは主人公の一人「プレア・レヴェリー」。
ZAFTが最初期の核動力機として試作開発したドレッドノートに、ロウが背部ドラグーンを搭載する改修を施して命名したのがXアストレイ。
プリスティスとドラグーンで計6基もの有線武装を装備していることが最大の特徴。
プレアはメビウス・ゼロ部隊の生き残りのクローンで特異な空間認識能力を有しており、覚醒音がラウ、レイ、ムウと同じタイプなのはそのため。

2000コストの射撃寄り万能機。
武装の特徴は攻撃連動の待機ビット「プリスティス」とショットガンのような特徴的な弾幕を作る特格のドラグーン。
格闘も射撃寄り機体としては強力。中でもBD格の判定はかなり強い。

コンセプトとなるサブ・特格の他にも安定して優秀な高弾速系単発CSと絡め手のアシストを備えており、
主力となるサブ・特格による近接での押しつけにより自衛力も高めで相方の手を煩わせない押し引きが可能。
ただし一気に耐久力を奪ったり展開を荒らせる武装や格闘は持ち合わせてない。
また環境の変化により、今まではあまり気にならなかった「落下技がない」という弱点が顕在化しているので堅実に立ち回ろう。

勝利ポーズは2種類。
通常時:『終わらない明日へ』のMSVのアニメPVで盾からサーベルを出して構えるシーンの再現
覚醒中:Sハイペリオンに向けてバリアを張ろうと大型ドラグーンを飛ばしたシーンの再現

敗北ポーズは黒く燃え尽き周囲にドラグーンが刺さった状態で跪く。
原作でSハイぺリオンの爆発からカナードを救出し守った際の再現で、手元をよく見るとカナードがいる。




射撃武器

【メイン射撃】ビームライフル

[常時リロード][リロード:3秒/1発][属性:ビーム][よろけ][ダウン値:2.0][補正率:70%]
ビームライフルから緑色のビームを発射。弾数は7発と標準的。
サブ展開時に贅沢に使っていきたいため、通常時はCSを多めに織り交ぜたい。
特射、特格へキャンセル可能。サブへは残念ながら不可のまま。

【射撃CS】ビームライフル【高出力】

[チャージ時間:2秒][属性:ビーム][(強制)ダウン][ダウン値:5.0][補正率:]
「直撃させますよ!」
ビームライフルから太めの単発ビームを発射。強制ダウン。
チャージ速度は並。発生は良好で誘導も悪くない。
2000コストが持つ高弾速単発CS系としてはかなり優秀であり、主力として扱える。
メインやアシストからの追撃、格闘コンボの〆やSA潰しなど何かと出番は多い。
暇があれば溜めておくくらいのつもりで立ち回りたい。
特格へキャンセル可能。

【サブ射撃】プリスティス ビームリーマー 【自機】/【僚機】

[撃ち切りリロード][リロード:15秒/100][属性:ビーム][よろけ][ダウン値:1.0(自機)/0?(僚機)][補正率:80%(自機)/-0%(僚機)][展開時間:10秒][クールタイム:3秒]
「行け!プリスティス!」
有線端末「プリスティス」を展開する。時限制で弾数(効果時間)は100。
レバー入力で僚機に対し展開することができる。ダウンしても端末の回収はされない。
サイコミュジャックの影響を受け、一旦停止した後回収される。ゲージがどうなるかは未検証。
S覚醒時はリロード速度上昇の恩恵が凄まじい。

レバーN:プリスティス ビームリーマー【自機】

自機の左右にビームリーマーを展開する。自機のメインに連動してビームを発射。
停滞ドラやハンブラビの追従アシストと性質が似ている。誘導はメインほどよくない。
再入力でケーブルを切り離し敵機に飛ばす。入力と同時に強制的に弾数は0になる。
切り離し後のビームは誘導、銃口補正ともに良好。
ただし切り離している間(約5秒間)はリロードされないので注意。
展開時間が多めに残っているが、BRの弾が無くなったときにでも。
基本的にこっちを使用することになる。今作では上下の銃口と誘導が強化されたかわりに補正が悪化した。
この機体の自衛や押しつけの要。Sバーストとは特に相性が良い。

レバー入れ:プリスティス ビームリーマー【僚機】

僚機にビームリーマーを展開。展開された機体の射撃、または格闘ボタンの入力に連動してビームを放つ。
射撃や格闘ボタンであれば、実際に射撃属性であるかは問わない。

Nとの相違点としては
  • 再入力で回収 ゲージを残したまま即座に回収し、切り離し攻撃は行わない
  • 威力が低く、補正率が0
  • よろけがなく、ダウン値が低い(または0)
  • 連動後の次弾発射までが長い

ことなどが挙げられる。
プリスティスのビームにより、よろけやダウンが早まるといった効果はないので注意しよう。
Sバーストの効果は展開している側に依存しており、こちらのサブでもよろけるようになる。ダウン値補正率が掛かるかは不明。
しかし合わせた所で相方のミリ殺し補助くらいしか有効な場面がないので、Nサブを後回しにしてまで使う意味は薄い。
Nを使いたい場面では暴発に気をつけよう。

【特殊射撃】アストレイレッドフレーム 呼出

[撃ち切りリロード][リロード:6秒/1発][属性:アシスト]
「ロウさん!お願いします!」
レバー入れの有無でロウの攻撃が以下の2パターンに変化。
このレッドフレームはプレイアブル機と違い、背中にフライトユニットが装着されていない素の形態。

  • レバーN:ガーベラストレート投擲
[属性:実弾/アシスト][弱スタン][ダウン値:2.0][補正率:80%]
敵機にガーベラストレートを投擲。弱スタン属性。
発生は遅い(キャンセルで出しても距離によっては繋がらない)が上下誘導に優れる。
特徴を活かせば着地ずらしも取りやすく、シールド固めにも使える。
弾速は本家ガーベラよりも上。射程は赤ロックを少し超える程度。

  • レバー入れ:突撃
[属性:格闘/アシスト][ダウン][ダウン値:1.6以上2.0未満][補正率:%]
プレイアブル機N格前派生のバクゥヘッドサーベル回転突撃。自機の前方に出現して突進。
当たると緩く打ち上がる吹き飛びダウン。突進速度はやや遅めで誘導も並。
着地間際の悪足掻きの他、格闘機に接近された際の接近拒否にも使える。
突進中の前面に射撃無効判定を持つが、耐久力は低く持続は短め。ゲロビなどは防げない。

【特殊格闘】ドラグーンシステム

[撃ち切りリロード][リロード:7秒/1発][属性:ビーム][よろけ][ダウン値:][補正率:]
背中のドラグーンを自機周囲に展開し、射撃する。レバー入力で性能が変化。
Nは若干発生と弾速が劣化した生00のCS、左右が散弾をばらまくクシャの横サブがイメージしやすいか。
どちらも発生と判定の癖を活かせば起き攻めや置き射撃に使える。
特射へキャンセル可能。

サイコミュジャックの影響を受け、即座に回収される。
だが、展開自体一瞬なので弾が出た後にジャックされることがほとんどであまり意味はない。
時間差なのか元からそうなのか、2ヒットするため2回分の当たり判定があるようだ。

  • レバーN(前後)
自機の周りに4基展開。
正面に拡散軌道のビームを放つ。拡散範囲はなかなか大きく、フルヒットで強制ダウン。
メインからの追撃の他、近~中距離で置き射撃としても使える。ダウン値の高さを活かしてSA潰しにも。
上下の銃口補正が凄まじく、高跳びやピョン格に引っかけたり、頭上から被せたり高低差がある場面でも活躍する。
散弾の特性なのか、当たり方によっては凄まじいダメージが出る模様。
射程は赤ロックを少し超える程度。

  • レバー横
指定したレバーの方向に2基展開。
展開した方向に拡散軌道のビームを放つ。
Nより発生は速いがビームの数が少なく、Nの拡散範囲の半分くらいと言ったところか。
読みが当たれば横移動の『初動』に対し引っ掛けやすく(横方向BDそのものを取れる範囲や銃口補正はない)、Nより挙動が軽いので気軽に使える。
正面に飛ばないのでメインからはヒットしない。
牽制、起き攻めなど使い方は豊富で補正がかなり良い(威力は30で補正値96%)為、射撃CSなどで追撃するとかなりダメージが伸びる。
Nサブと同様にドレッドノートの強みの一つ。
この武装の使用方によっては攻撃が当てやすくなるだろう。
例:敵が壁側やステージの隅まで到達する。→先に行けないので再び敵が折り返すと読んだ時に使用するなど。

射程は赤ロックをかなり超える程度。

格闘

プロヴィデンスのように複合兵装防盾システム内蔵のビームサーベルを用いる。
コスト2000の射撃寄りの機体にしてはかなり恵まれている(特にBD格と前格)。抜刀動作もない。
派生は存在しないが、オバヒ時も各種出し切りから射撃CSに繋ぐことで安定して強制ダウンを取れる。

【通常格闘】右薙ぎ→斬り返し→回転左薙ぎ

標準的な3段格闘。3段目で視点変更。
他の機体と同じく主にコンボパーツで活躍。
3段目からは後ステ(フワステ)でメイン、横ステで格闘に繋がる。

N格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 右薙ぎ 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 よろけ
┗2段目 斬り返し 121(65%) 70(-15%) 2.0 0.3 よろけ
 ┗3段目 回転左薙ぎ 170(53%) 75(-12%) 3.0 1.0 ダウン

【前格闘】薙ぎ払い

サーベルで薙ぎ払う単発の格闘。威力とダウン値が高い。
F91のM.E.P.E.特格にモーションが似ており、シールドを構えながら突進する。
判定と発生も悪くないが、強格闘には潰されるので過信は禁物。
また、緑ロックだと盾モーションを挟まずにその場で薙ぎ払うので注意。

突進中に射撃を受けるとシールドに移行せず射撃を防ぎつつ突進する。一部の格闘アシストも防ぐ。
爆風は防げず、背中側に突き抜けつつ判定の残るブメやアシストなども抜けにくい。
前ステ(フワステ)でメイン、速めのキャンセルで射撃CSに繋がる。

前格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 薙ぎ払い 90(80%) (-20%) 3.0 3.0 ダウン

【横格闘】斬り上げ→回転斬り

回り込んで斬り上げ→回転斬りの標準的な2段格闘。視点変更なし。
初段の浮きが低いのでコンボに繋ぐ時は注意。横ステで格闘へ繋がる。
2段目から前後フワステでメイン、前ステで格闘に繋がる。BD格へはそのままBDCで繋ごう。

横格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 斬り上げ 65(80%) 65(-20%) 1.7 1.7 ダウン
┗2段目 回転斬り 125(65%) 75(-15%) 2.7 1.0 ダウン

【後格闘】斬り上げ

斜め前方に打ち上げダウン。
アップデートで特殊ダウンになったので、とりあえずこの格闘で放置可能なダウンを取るという使い方ができるように。
後ステ(フワステ)でメイン、横ステで格闘に繋がる。

後格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 斬り上げ 80(80%) 80(-20%) 1.7 1.7 受け身不可ダウン

【BD格闘】斬り抜け→突き

初段はスタン属性の斬り抜け。2段目は多段ヒットの突き。2段目で視点変更。
初段のスタンはスタン上書き可能。
ほぼ全ての格闘を潰せる凶悪な判定を持ち、判定勝負になれば全機体最高レベルの凶判定で一方的に潰すことができる。
どれくらい強いかというとベルガBD格、運命の特格、ラゴゥのBD格、バンシィ特格、AエクシアN特格も普通につぶせる。
さらに判定が斬り抜けた後ろにもあり、後ろからカットしに来た敵をまとめてぶった切る。
伸びも良くかなり移動する上に燃費も良い。

上記の通り初段性能は凄まじいのだが、2段目は視点変更あり・多段(モーションが長い)・追撃しにくいと微妙な性能になっている。
オバヒ時以外は初段から他の格闘へ繋ぐ方が、威力とカット耐性を両立しやすいだろう。
2段目から前フワステでメインに繋がり、最速BDCで再度BD格闘にも繋がる。
初段で離脱する場合は後or右方向へステ(フワステ)でメインに繋げると振り向き撃ちにならない。
さらにBD格闘に割り当てられてるという仕様上格闘の虹合戦や振り合いになったら判定にものを言わせた差し込みがほぼ不可能。
あくまで奇襲用や迎撃用と割り切って使おう。

BD格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 斬り抜け 70(80%) 70(-20%) 1.7 1.7 弱スタン
┗2段目 突き 136(%) (-%) 2.3以上3.0未満 ダウン

バーストアタック

ドラグーンシステム 包囲展開

「僕の思いが、あなたを包む…!」
斬り抜け(打ち上げ)→突き(スタン)→バリア展開&爆破。初段の斬り抜けにSA有り。
サーベル攻撃からドラグーンバリアで拘束、その後爆破する。
原作の最終決戦でカナードのSハイペリオンを封殺したシーンの再現。
実際はバリアで封じ込めた際にハイペリオンが内側から攻撃できない状態になり、
それでも無理にカナードがフォルファントリーの最大出力を撃ったための自爆という流れ。

最終段にダメージが集中しており出し切らないとまとまったダメが取れない。
実戦だとほぼカットが飛んで来るので完走可能かどうか状況をよく見て使用しよう。

極限技 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
威力元値 累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 斬り抜け 75(80%) 75(-20%) 70 0 0 ダウン
┗2段目 突き 148(70%) 92(-10%) 85 0 0 スタン
 ┗3段目 バリア展開&爆破 321(%) 247(-%) 230 5↑ 5↑ 強制ダウン

コンボ

(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル)

威力 備考
メイン始動
メイン≫メイン≫メイン 147 最後を特格で威力アップ
メイン→サブ(停滞)≫メイン 133 同時ヒットしなかったときは127
メイン→N特射≫メイン 157
メイン→N特格 ??? 強制ダウンは取れる。威力は128↑
メイン≫NNN 175
メイン≫NN>メイン 173 ↑より速く離脱
メイン≫横N>メイン 176 〆のメインは前フワステで
メイン≫BD格>メイン 154 さっと離脱したい時に
メイン≫後格>メイン 161 打ち上げつつ離脱
N特殊射撃始動
N特射≫メイン≫メイン 170
特殊格闘始動
横特格→射撃CS 146~171 hit数によって変化
N格始動
NNN→CS 234 計算値。締めがメインで207
NNN>後→射撃CS 252 計算値。高威力&打ち上げ
前格始動
前→射撃CS 186
前>前 162 csを溜めてない時に
横格始動
横N→射撃CS 203 計算値
横N>横N 202 参考までに
横N>NNN 222
横N>NN>メイン 221 カット耐性を上げつつ離脱
横N>NN→射撃CS 236
横N≫BD格>メイン 203 CS〆で225
横N≫BD格>後 207
横>NNN>メイン 217 基本
横>NN>メイン 191 ↑より速く離脱用
横>後>メイン 171 ↑よりさらに速く離脱&打ち上げダウン
横>NNN→射撃CS 233 完走できそうなら
後格始動
後>後→射撃CS 216 高く打ち上げる
BD格始動
BD格N→射撃CS ??? オバヒ時に使用。ブーストありなら下記のコンボへ
BD格>NNN>メイン 222 基本
BD格>NN>メイン 196 ↑より速く離脱用
BD格>後>メイン 176 ↑よりさらに速く離脱&打ち上げダウン
BD格>NNN→射撃CS 238 完走できそうなら
BD格>前→射撃CS 214 主力。素早くまとまったダメージ
S/Eバースト時
NNN>覚醒技 311
横N>覚醒技 312
BD格>覚醒技 314
Fバースト時
横>NNN>NN>〆 ??? 〆はメイン、射撃CS、前格、後格、覚醒技からお好みで
横N>NN>NN>〆 ??? 同上
BD格>NNN>NN>〆 ??? 同上

戦術

基本的には中距離での射撃戦を主体に、敵の着地や迂闊な硬直は射撃CSで丁寧に撃ち抜いていこう。
接近された際にも落ち着いて特格やアシスト(レバー入力)を使って迎撃したい。
切り札のBD格闘もあるので「接近してきそう」と思ったら思い切って振ってみてもいい。
主力のサブの火力が落ちていたり気軽な弾数回復の手段を失ったため、格闘も確定どころでは振っていきたい。

サブ射撃は基本的にNサブ一択。
射撃能力が向上し、疑似的な時限強化をしていると言っていい。
回転率は高めで積極的に展開していいが、覚醒とは確実に重ねたいのでその近辺でのゲージ調整は忘れずに。
ドライブ廃止によりサブと重ね合わせられる回数が激減しているので、発動中は必ず成果を上げたい。

覚醒考察

「あなたを死なせはしません!」

  • Fバースト
攻撃??? 防御???
高性能の格闘を持っているため悪い選択ではない。特にFバーストを乗せたBD格の伸びと判定は強烈。
また前作と違い覚醒となったため、覚醒時のブースト量・機動力・格闘でのワンチャン力を得るために選ぶことになる。
よって逃げと攻めがある程度両立した覚醒に。
メイン(Nサブ展開)×n→前格は単純ながら強い。

  • Eバースト
攻撃??? 防御???
覚醒ゲージ50%以上で覚醒抜けが可能になる。使用するなら半覚醒が前提となる。
逆転力とは無縁となるため、平時の立ち回りで競り勝てる人用だが環境的に少々キツいか。
もしくは相方を信じて動くことができる固定向け。

  • Sバースト
攻撃??? 防御???
推奨覚醒。
Nサブ展開に合わせて発動するとメイン連射で凄まじい弾幕を形成し、ほぼ全ての武装からメインで落下可能なことから相性は良い。
Sバースト&Nサブでの制圧力が本機のアイデンティティーの一つでもある。

僚機考察

高い自衛力と射撃力を持つため、高コスト機の後衛が最も輝く立ち位置。
ただし射撃専門の機体には付いていけないので格闘機~万能機辺りが望ましい。

コスト3000

鉄板。ドレノと得意距離が噛み合う万能機が適任。
格闘機と組んだ場合はサブの誤射に注意。

コスト2500



コスト2000



コスト1500

非推奨。どうしても性能、火力どちらも足りない。
しっかり体力調整ができれば下手な20よりはマシといったところ。

外部リンク