大門 五郎|GOROU DAIMON

かつては柔道の金メダリストだったが柔道に限界を感じて、我流格闘術と地面を揺らす技「地雷震」を習得。
その後、異種格闘技大会に出場し、草薙 京、二階堂 紅丸と出会う。寡黙だが、温厚な努力家。
CV:藤原貴弘

KOF最初期から登場している古参キャラクターの一人。
いわゆる投げキャラであり、必殺技にも多種多様な投げ技を取り揃えている漢の中の漢。
ただし接近しなければ何も出来ないわけではなく、しゃがむかジャンプするかを強いる地雷震で遠距離にいる相手にもプレッシャーを与える事ができる。
また投げキャラでありながら打撃技もリーチ・判定に優れたものを持っているため、それなりに立ち回る事ができるのも強み。

しかし動きが緩慢という点はやはり目を反らす事ができない弱みであり、相性が悪いキャラクターには猛烈な苦戦を強いられることも。
また、優秀かつ豊富なコマンド投げを持つため地対地においては無敵の強さを誇る一方で、座高が非常に高いため小・中ジャンプからの攻めを凌ぎづらい一面もあり、上から纏わりつかれると相手の攻めをなかなか切り返せないことも。

殴り合いになりやすく投げ技への対策も煮詰まっていない初心者同士の対戦においてはめっぽう強いが、対戦のレベルが上がる程に動きの緩慢さと投げ技の弱みが的確に突かれるようになり安易な攻めは通用しなくなる。
精神力が試される部分はあるが、一発逆転のカタルシスを求めているプレイヤーにはうってつけのキャラクターと言える。

ver1.03から全体火力は若干下げられたもののEX地雷震のやられ浮きの仕様が変わり発動コンボが行いやすくなった。
ver2.00から体力が1100に上昇し、近立ち強Kが下段判定になり崩し性能強化。
ver3.00からバックステップの硬直時間増加。
遠立ち弱Kの攻撃発生が遅くなり攻撃持続時間が短くなったのでけん制がやや弱体化したが地雷震が緊急回避にヒットするようになったため遠距離攻撃性能上昇。

どちらかと言えば次鋒以降に回してパワーゲージを駆使した攻めを押し付ける役目に向いているが、基本的にはどの順番でも十分に戦える。
相手チームを見て相性の良いキャラクターにぶつける形でオーダーを組むと良い。

コマンド表

コマンドはキャラクターが右向きの場合(左向き時は左右反転)
アイコンの意味は以下の通りです。
:EX・MAX版対応技 :スーパーキャンセル対応技 :アドバンスドキャンセル・クライマックスキャンセル対応技
種別 技名 コマンド 備考
通常投げ つかみ叩きつけ 近距離で
膝車 近距離で
特殊技 頭上払い
必殺技 天地返し 近距離で 地獄極楽落とし以外でSC、AC可能、EX版は追撃可能
雲掴み投げ 渾天落としのみでSC,AC可能
切り株返し ダウン中の相手にも当たる。渾天落としのみでSC,AC可能
地雷震 EX版はヒット時追撃可能
ver3.00から緊急回避にもヒットするように変更
地雷震(フェイント)
超受け身 弱版とEX版は動作途中を必殺技、超必殺技でキャンセル可能
超大外刈り 近距離で 渾天落しのみでSC,AC可能
超必殺技 地獄極楽落とし 近距離で 上空に放り投げる部分をAC,CC可能
渾天(こんてん)落とし (相手ダウン中) 上空に放り投げる部分を驚天動地のみでAC,CC可能
CLIMAX超必殺技 驚天動地 通常使用時は当身技

+連続技

連続技

(数字)=その攻撃ヒット数でキャンセル:例:近強P(1)=近強P一段目で
SC=スーパーキャンセル AC=アドバンスキャンセル CC=クライマックスキャンセル
QM=クイックマックスキャンセル 

主力連続技

1 近立ち弱Kまたは遠立ち弱K超大外刈りまたは天地返し
備考 弱攻撃始動のコンボ。ジャンプ攻撃からでも繋げやすい
超大外刈りは入力は比較的容易だが遠立ち弱Kのヒットが遠いと繋がらないことがあるので間合いには気をつけよう。その場合は天地返しでキャンセルすること。
なお各種弱Kは頭上払いに繋げて更にダメージアップ可能だがこの場合超大外刈りを繋げる事は不可。
2 屈弱Kノーキャンセル天地返し
備考 下段始動のコンボ。屈弱Kからはキャンセルでなくとも天地返しが繋がるのでゆっくりコマンド入力をすること。
注意点としては屈弱Kのヒットが遠いと天地返しが入らないので間合いには気をつけよう。
難しくはあるが超必殺技の地獄極楽落としでもノーキャンセルで繋げる事は可能。
3 近強P頭上払い天地返し
備考 強攻撃からの基本コンボ。
4 近強P頭上払い弱超受け身超大外刈り(SC)渾天落とし
備考 パワーゲージ1本を使った基本コンボ。弱超受け身を出してすぐ超大外刈りでキャンセルすれば頭上払いから繋がる。

その他の連続技(自由記述欄)

1 天地返し(AC)驚天動地
備考 1F投げ成立確認から3ゲージ消費で体力をおよそ半分奪い去る。基本コンボ1からの応用可能。
2 地上ぶっ飛ばし攻撃QM頭上払い雲掴み投げ(AC)MAX渾天落とし(CC)驚天動地
備考 地上相手に地上ぶっ飛ばし攻撃ヒットからのコンボ。
発動時のオートダッシュのおかげで容易に近づける。

発動コンボ

1 近強P頭上払いQM近強P頭上払いEX地雷震頭上払いEX雲掴み投げ
備考 ver1.03から画面中央でも可能になったMAXゲージのみを消費する発動コンボ。
2 近強P頭上払いQM近強P頭上払いEX地雷震頭上払い雲掴み投げ(AC)MAX渾天落とし(CC)驚天動地
備考 ver1.03から画面中央でも可能になったパワーゲージを消費する発動コンボ。
3 近強P頭上払いQM近強P頭上払いEX超受け身(AC)MAX地獄極楽落とし(CC)驚天動地
備考 MAX地獄極楽落としを使った発動コンボでどの位置からでも可能。
EX超受け身をせず直接地獄極楽落としは可能ではあるがEX超受け身は動作途中をキャンセル可能なので素早くとEX超受け身を入力しMAX地獄極楽落としの残りのコマンドを簡易入力可能で繋ぎやすい。
ちなみに弱超受身からでも可能ではあるがEX超受身は発生が早いためMAX地獄極楽落としの繋げが比較的やりやすい。


+基本戦術

基本戦術

相手を近づけさせないリーチのある通常攻撃、近づいた相手を一気に吸い込む発生の早いコマンド投げと牽制と取っ組み合いに優れた性能ではあるものの、動きは少々遅めで基本パワーゲージを使わないとダメージアップが図り難い。
スーパーキャンセル、クライマックスキャンセルを絡めたコンボの威力はすさまじいがやはりパワーゲージが多く必要となる
通常攻撃の判定の強さとリーチを活かしチクチク攻めたり追い払いつつ投げを決めたらスーパーキャンセルコンボで削っていくスタイル

  • 遠距離戦
画面端同士であればコマンド投げを空振りしてゲージを稼いだり地雷震でけん制しながらジリジリ近づいていく。
ただし地雷震は隙が大きめなので飛び道具や飛燕旋風脚などの浮遊しながら突進するような必殺技に合わせられないように注意すること。

  • 中距離戦
巨体を活かしたリーチの長い打撃攻撃がけん制として強く、ジャンプぶっ飛ばし攻撃や各種立ち攻撃、頭上払いを強気に振っていく。
ただし立ち攻撃は大振りが多いため考えなしに振るのは禁物,できるだけ先端部分を上手く当てられるようにしよう。

  • 近距離戦
投げキャラとして発揮する間合い。コマンド投げが連続技としても繋がり、ガード崩しも機能する。
「EX超受け身」の無敵や高速発生になる「EX地雷震」も使っていくとさらに崩しとしても強い
そしてこの間合いでも相変わらず遠立ち強Kや立ち強P、頭上払いが強く割り込み対空としても強い。
ただし体の大きいキャラを除いて相手がしゃがんでいる状態であると遠立ち強Kは当たらなくなるので立ち弱Kも混ぜること。

難敵対策

大門は接近投げが主力ではあるものの空中攻め相手には利きづらく、とっさの対空としては遠立ち強Kか頭上払いが機能するものの
あらかじめ読んでジャンプを撃墜する分には機能するが発生が早いわけではなく、かつ無敵があるわけではないので攻められてこちらが守りに入ると分が悪い。
その場合パワーゲージを消費し、ガードキャンセルぶっ飛ばし攻撃で追い払い仕切り直すのが無難。
なお当て身であるクライマックス超必殺技が使えるパワーゲージ量になれば逆に相手が攻めにくくはなるので、極力無駄なガードキャンセル行動を極力控えながら
できるだけパワーゲージを溜めて行けるようにしたいところ。

雑記


+通常技性能解説

通常技性能解説

通常技

Ca:キャンセルの可否 連:連打キャンセル可 必:必殺技以上でのみキャンセル可 超:超必殺技以上でのみキャンセル可 特:特殊なキャンセルが可
Ca 解説
弱P ◯・連 殴り攻撃。発生が早くしゃがみにも問題なくヒットする。ボタン連打でラッシュになる。
張り手。高さとリーチを活かしてジャンプ防止に。
弱K 新技の膝蹴り。発生は早いのでジャンプ入り込みやダッシュからのコンボなどに。
リーチのあるローキック。下段攻撃ではない。接近戦ではこの下駄をペチペチ当てて機先を制していく。
また、動作中にキャラが前に出るためコンボ時にリーチを稼ぐことが出来る。
ver3.00から攻撃発生が遅く、攻撃持続時間が短く変更。
強P 裏拳。コンボの起点に。ガードされても微不利程度(-1F)なので反撃もほとんど受けない。
- 地上張り手。そこそこのリーチと判定を持つため牽制に。ただし大振りでかつキャンセルはきかないため振り回しすぎると危険。
強K 新技の踏みつけ。発生が遅く、足元にしか攻撃判定が出ない。
ヒット時ののけぞりは長いので目押し立ち弱K、クイック発動や超必殺技繋げなどは容易。
ver2.00から下段判定に。
上段蹴り。上方向に判定が強く、発生も早め。しゃがみには当たらないがジャンプ防止や早出し対空に。
超必殺技のみでキャンセル可能。
屈弱P しゃがみ張り手。連打がきかないが目押しで屈弱K繋げは可能。
屈弱K 下段蹴り。連打が利かず基本超必殺技でしかキャンセルできないがヒット時はノーキャンセルで天地返しなどが繋がる。
ヒット確認から投げられるようになると強い。
屈強P 両手による張り手。リーチは長いが大振り。頭上払いで空振りキャンセル可能。
屈強K 下段の足払い。発生は悪くないがリーチにやや難あり。
J弱P - ジャンプパンチ。下方向に判定あり。性能的には並で使いどころはさほどない。
J弱K - 持続の長い膝蹴り。めくり性能はあるが地上技には繋ぎにくい。崩しから投げを狙う場合に。
垂直J強P - 新技。両手を空中で突き出す。リーチはそれなりにあるので空中けん制に。
斜めJ強P - めくり性能が高い頭突き。しゃがみ状態の相手になら地上技も繋ぎやすいため、中段からのコンボ始動に。
J強K - 下方向に鋭い蹴り。リーチがある。小ジャンプから早出しで高速中段に。
吹っ飛ばし 片手での張り手。リーチも短く性能的には並。判定はそれなり強いが発生が遅めなので無理に使うこともない。
J吹っ飛ばし - 斜め下方向への片手張り手。やや出は遅いが横に強く、リーチも長め。
カウンターヒット時は画面端でなら雲掴み投げで拾うことも可能。
P投げ - 相手を持ち上げて目の前に叩き付ける。強制ダウン。
K投げ - 蹴ぐりで相手を後方に投げる。ダウン回避可。

特殊技

Ca 解説
頭上払い 名前の通り大門が頭上を剛腕で払う形の打撃攻撃。コンボの繋ぎや簡易対空に。空中ヒット時は追撃が可能。
地上ヒット時は強制的に立ちくらいになるためEX地雷震やEX雲掴み投げが繋がる。

+必殺技性能解説

必殺技性能解説

Bt:ボタンの入力 共:弱強共通 Ca:キャンセルの可否
技名 Bt Ca 解説
天地返し 発生1Fのコマンド投げ。弱攻撃から繋がる。渾天落としや驚天動地にキャンセル可能。
EX - 若干投げ間合いが広くなる。投げた後は相手が地面に落ちるまでに追撃可能に。
雲掴み投げ 空中の相手を掴んで反対方向の地面に叩きつける。立っていても背の高い相手なら掴める。投げと付いているが投げ技ではなく打撃技扱いでガード可能。
ver3.00から攻撃持続時間を増加。
EX - 発生が早くなり、上半身無敵がつく。判定が大きくなり体の大きなキャラであれば地上でヒットし、立ち喰らいからであれば全キャラ連続技ヒット可能。
ver3.00から攻撃持続時間を増加、やられ判定を縮小され対空性能がアップ。
切り株返し 下方向に掴み投げを行う。こちらは立ち状態を掴むことができ強攻撃から繋がる。なおかつダウンした相手を掴むことが出来る。
ver3.00からやられ判定を変更。
地雷震 - 地震を起こして画面全体を揺らし、立ち状態の相手をダウンさせる。受身は可能。
空中やしゃがみ状態の相手には無力。
ver2.00から下段受け、下段当て身可能だった不具合修正。
ver3.00から前方・後方緊急回避にヒットするように変更。
EX - 発生が早くなり、ヒット時は相手が空中に浮き上がり追撃が可能
ver1.03以前は真上に浮くため距離が開いてしまうので画面端でしか追撃できなかったがver1.03から浮いた際こちら側にやや引き寄せられる形になったため比較的追撃がしやすくなった。
ver2.00から下段受け、下段当て身可能だった不具合修正。
ver3.00から前方・後方緊急回避にヒットするように変更。
地雷震(フェイント) - 攻撃判定の発生しないフェイント技。隙が小さい。
超受け身 - 前転と同程度の距離を転がる。前転よりこちらの方が素早く、近距離で出しても相手の裏に回らない。
弱版には無敵はないが、動作を必殺技でキャンセル可能。63214LKで弱超受身を入力し、動作中に6+PまたはKで天地返しまたは超大外刈りで通常より素早くモーションキャンセルすることができる。
弱版より移動距離が長い。動作中は無敵なので相手の攻撃をすかしながら接近できる。
ただし終わり際に一瞬無防備な時間がある。こちらはキャンセル不可。
EX 強弱の利点を合わせたような性能。
動作時間が短く、移動距離が長く、動作中に無敵があり、必殺技または超必殺技で途中キャンセルがきく。
終わり際に無防備なところは変わらない。
超大外刈り 発生9F。出がかり無敵のコマンド投げ。弱攻撃から繋がる。
スーパーキャンセルで渾天落としが繋がるが相手が画面端であればノーキャンセルで渾天落としが繋がる。
EX - 投げ間合いが広くなりダメージが上昇、発生も早くなる。
相手が画面端であればノーキャンセルで渾天落としでのダウン追撃が間に合う。
地獄極楽落とし 発生1Fのコマンド投げ。投げ間合いが広いのが特長。
必殺技から繋ぐことができないので使いづらい。
MAX 投げ間合いが広くなり、ダメージが上昇する。
大門の他の超必とは違って、クライマックスキャンセルできるポイントまでにかなりのダメージが入る。
渾天落とし ダウン中の相手を掴むことができる新技。逆にダウン中以外の状態は掴むことができず、あくまでダウン追い打ち用の技。もう一本!
MAX地獄極楽落としに繋ぐことはできず、驚天動地でのみキャンセルできる。ただし驚天動地につなげた場合、渾天落とし自体のダメージは0になる。
コマンド投げをスーパーキャンセルするのが主な使い道。
MAX 上空へ放り投げる前の引きずり回す部分でもダメージが入るようになる。大門の主力ダメージ源。
N 驚天動地 - - 地雷震(フェイント)のようなモーションの当身技。コマンド完成から1Fで判定が発生する。当身が成立すると演出に移行し、天地返しで投げ飛ばした相手が落ちてきたところに渾身の地雷震をかまし大ダメージを与える。
天地返し、地獄極楽落とし、渾天落としの上空へ放り投げる部分をキャンセルして出した場合は演出の一部が省略され、そのまま衝撃波部分を繋げることができるようになっている。

+技解析

技解析

Hit:ヒット数 Dmg:ダメージ ()内:小ジャンプ時のダメージ Stn:スタン値
G段:ガード段 全F:全体フレーム 発生:発生フレーム
Ca:キャンセルの可否  連:連打キャンセル可 超:超必殺技以上でのみキャンセル可 特:特殊なキャンセルが可

通常技

Hit Dmg Stn G段 全F 発生 硬直差 Ca 備考
近弱P 25 30 4 1 〇・連
近弱K 30 30 5 0
近強P 70 70 5 -1
近強K 80 70 12 -3
遠弱P 25 30 5 1
遠弱K 30 30 4 -4
遠強P 70 70 9 -8
遠強K 80 70 6 -5
屈弱P 25 30 6 5
屈弱K 30 30 4 0
屈強P 70 70 8 -6
屈強K 80 80 6 -2
J弱P 45 30 5
J弱K 45 30 5
J強P 70 70 9
垂直J強P 70 70 10
J強K 70 70 7
ふっとばし 75 100 16 -5
Jふっとばし 90 80 14

必殺技

Hit Dmg Stn G段 全F 発生 硬直差 Ca 備考
天地返し 2 30/150 0 38F(※1) 1F - - ※1 投げスカリ時
EX 3 40/50/100 0 42F(※1) 1F - - ※1 投げスカリ時
雲掴み投げ 2 0/120 0 6F -10F
EX 2 0/210 0 5F -18F
切り株返し 2 0/80 0 19F -5F
地雷震 - 1 90 0 ※1 63F 27F - - ※1 立ちガード不可
EX 2 100/100 0 ※1 50F 15F(※2) -18F
※1 立ちガード不可、腕部接触時は中段
※2 地震部分の発生は19F
地雷震(フェイント) - - - - - 33F - - -
超受け身 - - - - 34F - - ※1 ※1 動作を必殺技でキャンセル可
- - - - 41F - - -
EX - - - - 37F - - ※1 ※1 動作を必殺技でキャンセル可
超大外刈り 1 140 0 42F(※1) 9F - ※1 投げスカリ時
EX 1 180 0 30F(※1) 9F -
※1 投げスカリ時
地獄極楽落とし 5 20×4/150 0 51F(※1) 1F - ※1 投げスカリ時
MAX 10 20×8/100/80 0 51F(※1) 1F - ※1 投げスカリ時
渾天落とし 0 1F -
MAX 10 0 -
N 驚天動地 1 480 0 41F 1-30F - -