リセマラランキング

チュートリアル終了後にインゴット(いわゆる「石」)が大量に配られます。
この石を使って、「ほしいものが手に入るまで」ガチャを回してやり直して…を繰り返すことを
リセマラ(リセットマラソン)といいます。

ここでは、ストーリー部門、局地戦部門、幽影戦部門に分け、リセマラランキングを記してみました。
なお、ここでは「優先度」という観点で評価しています。これは、リセマラにおいては、性能での評価に加え、特に艦隊の中心戦力となる艦(主に大型艦)を優先して入手すべきという理念によるものです。
参考にしてみてください。(個人的意見です。より広い視野での分析がしたいので、活発な議論をお待ちしています。)

※VUにより★7および改装が開放されましたが、コメントは基本的に★6時のものです。
 改装により最終戦力はコメントと異なる可能性があります。
※全ての★6艦がv2.0.0より錬成対応になったため、「錬成対応」のフィールドを排除し、代わりにv2以降の記載・修正を「v2対応」の形で表記しました。
(これらは★7最高状態での評価となります。)

ちなみに、レアガチャ、期間限定ガチャの排出率は、基本的に
★5 2%
★4 20%
★3 78% となっています。

また、期間限定ガチャの目玉艦は排出率1%です。
10連で★4が1隻確定ですが、目玉艦の排出率は変わりません。
蒼焔祭(慣例として月末に開催)では★5が3%、★4が19%になっています。

お知らせ
  • 対潜水艦装備や対潜艦の充実により潜水艦の相対的な優位性が圧倒的でなくなったうえ、潜水艦隊の局地戦での割合が激減したため、ヴェンチャラーの評価をSからAに降格させました。
  • 旗艦技適用可能艦が増え、日本艦で十分強力かつ多様な艦隊を組めるようになったことから、性能も加味し大和の評価をS+に格上げしました。


基本的にリセマラは★5艦を手に入れることを目標とします。優先度Sが狙い目。Aは性能を確認してリセマラ終了かどうか判断するべき。Bはあまりお勧めしません。

★5で排出される艦のストーリー・局地戦・幽影戦での評価(5段階評価、優先度のみSABC)

優先度S
艦名 ストーリー評価 局地戦評価 幽影戦評価 v2対応 優先度 コメント
大和 5 5 5 S+ 水上艦最強クラスの艦。全体攻撃の戦技持ち。攻撃防御の双方において長け、旗艦技は日本艦隊を組む場合に絶大な効果を発揮する。
錬成にも対応し、敵全体の砲撃ダメージを軽減することで艦隊の護りもこなす。速度が遅いのが欠点。
加賀 5 5 5 S+ 絨毯爆撃Vに加え、夜間の攻撃を可能にする戦技を持つ。空母の弱点を一つ消し去った革命的な艦であり、運用面でのアドバンテージは非常に大きい。
旗艦技も大和と同じ効果ということもあり、全性能強化の中で日本艦隊は比較的編成し易く、現時点最強クラスの空母といえる。
伊勢 5 5 5 S+ 全砲門斉射Vに加え、砲撃を8回(艤装錬成対応で10〜12回)回避する戦技を持ち、能力も高く攻守ともにすぐれた戦艦。
旗艦技も汎用性が高く、対砲撃戦においては大和-極ですら太刀打ち出来ない。
デモイン 4 5 3 S+ 旗艦技と戦技の防御力強化が鉄壁の防御力を発揮する。国籍を選ばないのも強み。
俄然打たれ強くなるので、局地戦で旗艦に据える提督が多い。(イベント戦では最近、装甲無視攻撃が目立つので以前ほどの優位性はなくなった。)
全体戦技である全砲門斉射IVも持ち攻撃性能も十分高い。
ビスマルク 5 5 5 S 全体攻撃と単体強攻撃+再攻撃という非常に強力な戦技構成。
戦艦ととしては速力も高く独艦全性能アップも強力だが、そもそもの独艦が少ないのが玉にキズ。
レナウン 5 5 4 S 全体攻撃と敵火力大幅ダウンの戦技を持つ。ただし、この艦自体は速度が高くはなく、攻撃順が遅いとその効果をほとんど発揮できないので、速度を上げるか、抽出して早い艦に付け替えるのが得策。
艤装錬成対応で速力が最大2倍となり、戦艦最速に躍り出たが艤装5段階にならない限り速力では比叡に劣る。
陸奥 5 5 5 S 単体連続攻撃と全体戦技Vを併せ持つ。速力は長門より遅い。単体連続攻撃戦技「徹甲連撃」は最大で100%の砲撃(艤装錬成込みで120%〜)を2~5連続で放つことができる。幽影戦では大活躍するはずだ。
旗艦技は命中率上昇で強力というほどではないが、それを差し引いても十分強力な艦。
エセックス 5 5 5 S 全体攻撃戦技V、米艦全強化のスキルが優れる。米艦は有力なものもあるが編成の自由度としては日本に劣る。
艤装練成対応により、味方空母全体の奇襲ダメージを強化することが出来る。
大鳳 5 5 5 S 全体攻撃戦技V持ち。旗艦技が火力20%アップで、国籍や艦種を問わないため汎用性が高い。
艤装錬成対応で戦艦の砲撃ダメージを最大50%カット出来るようになったが、何故か重巡他の砲撃はカット出来ない。
アーク・ロイヤル 5 5 5 S 絨毯爆撃Vの完全上位互換の性能の戦技、強力な単体攻撃戦技、イギリス艦全性能強化旗艦技を持つイギリストップクラスの艦。
ただし、イギリス艦自体がそこまで多くないため、旗艦技がその真価を発揮するには時間(と運)がかかる。
コロッサス 5 5 5 S 砲撃回避と全体攻撃Vの戦技がついている。特に砲撃回避は、発動してくれさえすれば空母の弱点である耐久力を限りなく高くしてくれる。
瑞鶴 5 5 5 S 奇襲の威力を上げ必中にする戦技を持つ。絨毯爆撃IVも及第点であり、なにより空母艦隊にて奇襲が決まった時の破壊力は大きい。
旗艦技の装甲 +40%も強い。
祥鳳 5 5 5 S 旗艦技は火力と装甲を強化できその倍率は25%である。これは「艦隊戦の達人IV」と「金城鉄壁の装甲IV」を合わせたよりも高く、反則すれすれの性能。(以降の参入艦では、旗艦技に高倍率ダブル強化も頻出するようになった。)
空母のHPと艦載機数の回復戦技、および全体攻撃の絨毯爆撃Vを持つ。錬成ではHP回復量などが上昇。空母の補助的立ち位置でありながら自身も主力級であり、空母艦隊にはぜひ入れたい艦。
伊401
(限定艦)
3 5 5 S 行動順位を速度準拠にできる(「潜水艦は水上艦の後に攻撃する」という縛りを受けなくなる)軍略戦技「潜特型ノ奇襲」と全体攻撃戦技Vを持つ。発動できれば自身の速度・旗艦技、全魚雷乱射も組み合わさって先制大ダメージを与えることができる反則級の強力艦。
ただし潜水艦であるため撃たれ弱いことには注意。
優先度A
艦名 ストーリー評価 局地戦評価 幽影戦評価 v2対応 優先度 コメント
アイオワ 4 4 5 A+ 戦技により単体に対して圧倒的な火力での砲撃をはなてる。幽影戦では(ボスに対して)最強の艦。
速度も速いため、梯形陣では敵旗艦の大和など大型艦を先制で葬れる可能性がある。速力は高速戦艦の参戦により優位性は下がったが、ドクトリンで全体攻撃ができるようになれば大和と双肩をなす潜在能力がある。
旗艦技は米艦艇限定かつ火力のみの強化であるため、少々扱いにくい。
武蔵 4 5 3 A+ 敵の攻撃を引き付け、強力な防御型戦技や旗艦技でダメージをカットしながら反撃戦技を誘引する。
艦隊の防御力を高めることについては最高クラスであり、戦力の高さも特筆すべきものがあるが、全体攻撃戦技を持っていない。
リヴェンジ 5 5 4 A+ 夜間砲撃戦における命中ペナルティ軽減戦技「照明弾発射」と全体戦技IVを持つ。照明弾発射はLv.1の発動率が80%であり、ペナルティー軽減率も45%と高い。砲撃命中率が極端に落ちる夜間でも味方艦全体がある程度の活躍ができることは大きなアドバンテージ。だが、速力がかなり低いことは注意。
艤装錬成対応で自身の攻撃力も強化された。
インヴィンシブル 5 4 4 A+ 高めの火力と全体戦技IVに加え戦技により攻撃後の追撃も行う。再攻撃の確率は初期値20%で80%は一回攻撃にとどまると考えると微妙なところであるが、回避戦技や撃沈回避戦技が増えてきた現在では撃沈再行動戦技よりも有効な場面が増えてきている。それ以上に全体攻撃を持つ戦艦というだけでも十分に価値はある。(再攻撃戦技の発動確率は戦技レベル上昇により最大で45%になる。)
カサブランカ 4 5 3 A+ 空母奇襲の成功確率を大きく上昇させ、全体戦技の絨毯爆撃IVを持つ。成功確率上昇がどの程度かは検証中だが、旗艦技の索敵上昇による敵奇襲の確率を下げる防御面、戦技の味方奇襲の確率を上昇させる攻撃面の双方において有用。上昇率によてはS評価もありうる。
艤装錬成対応で索敵値が大幅に強化され、一隻で他の艦艇の2〜3倍の索敵値を稼ぐことが可能となり旗艦技・固有戦技とあわせて先制攻撃の可能性が広がった。
利根 4 5 5 A+ 旗艦技は陣形や先制攻撃を有利にし、戦技は単体砲撃・同時に日本艦隊の火力アップ、それと全体攻撃…という、全ての技が高い水準でまとめられた艦。日本艦隊を編成するにあたってはぜひとも欲しい。なお、効果は3ターン持つように修正されたが、自身の速力は低い。
艤装錬成対応により、被奇襲攻撃のダメージを軽減することができる。
伊400 3 5 5 A+ 強力な全体攻撃戦技を持つため、局地戦においてはこの艦が残れば一発逆転ができる。単体攻撃の戦技も持ち、調整ミスレベルの強さを持つ。潜水艦はもろいため運用に工夫が必要となる。
ヨークタウン 4 4 5 A 敵艦撃沈後に再行動する戦技を持つ。また、単体200%ダメージの戦技も持つので、幽影戦では特に使いやすい。
アドミラルヒッパー 4 4 4 A 単体攻撃戦技Vと全体攻撃戦技IVを併せ持ち速力・命中も高い優秀な重巡。
一般的に重巡の連続攻撃の装備は比較的序盤でもそろえやすく、序盤においては強力な主力となってくれる。
艤装練成対応により自身のみならず味方重巡の速力を強化できるため、高速性は艦艇能力以上に優れている。
羽黒 4 4 5 A 味方艦の砲撃と雷撃を同時に強化でき、自身の火力・速力・命中が高く全体戦技IVも持つ。
自身の雷装は高雄以下で全くもって期待できないものの、砲撃のみならず補助役としても強い。(もっとも現時点で重巡の雷撃は呪いレベルなので無視して良いだろう)
グラーフツェッペリン 3 4 4 A 戦技で敵の全戦艦に攻撃力の2倍(艤装錬成対応で最大2.5倍)での航空攻撃ができる。主力を潰せるので形勢を一気にこちら有利に持っていけるが、戦艦以外には範囲攻撃が行えない為、相手の構成を選ぶ。
那珂 4 4 4 A 敵防御を下げ、雨なら速力も下げる。さらに魚雷乱射で大ダメージという、(艤装錬成の雨天能力向上もあり)雨での戦闘にはうってつけの艦。
真価を発揮する使用条件が限られており、また雷撃装備が整うまでは全力が出せないため優先度はB+~A程度だが雷撃艇としての性能はかなり高い。
ヴェンチャラー 3 5 3 A 戦技により唯一潜水艦を攻撃できる潜水艦であり、局地戦で潜水艦隊に対する最適解の一つになりうる。(ただし発動率は50%~)
全体攻撃はIII(4隻を70%の雷撃値で攻撃)であるので、そこそこ強力。ストーリー序盤では敵対潜能力を持つ小型艦の比率が高く、あまり活躍できないかもしれない。
ガトー 3 5 4 A 戦技「悪夢の始まり」による先制攻撃が可能であり、全体戦技IVも持つ。潜水魚雷を多く積んだ時の悪夢の始まりは、対潜艦の攻撃より先に発動するため、敵水上艦1隻に確実な大ダメージをもたらす。
潜水艦というもろい艦種であり、序盤からの中核戦力としての運用は難しいためこの評価。
飛鷹
(限定艦)
4 4 5 A 戦技の「自在編隊爆撃」は敵が6隻なら威力が60%以下まで下がるが、3隻以下なら100%を超え、1隻なら350%まで上昇する。(艤装錬成対応により自身の自在編隊爆撃の威力は底上げされる。)急降下爆撃Vと合わせ、戦技が幽影戦に特化している。
瑞鳳
(限定艦)
4 4 5 A アイオワと同じ戦技構成。そのため幽影戦特化。
アイオワとの違いは天候と制空権に左右されること。戦技は艦隊の火力20%アップで汎用性が高く、幽影戦で多国籍軍を作るなら有用。
比叡
(限定艦)
3 3 5 A 200%の砲撃の後に速力と回避が上がる戦技「奮迅烈風ノ強襲」を持つ。全体戦技はなく、主力としてはインパクトに欠ける。
那珂を除く軽巡・駆逐なら秋月よりも速力が高く、戦技習得によっては活躍するかもしれない。
旗艦技は火力と命中の同時強化で汎用性に優れる。
優先度B
艦名 ストーリー評価 局地戦評価 幽影戦評価 v2対応 優先度 コメント
ネルソン 4 4 5 B+ 火力値はアイオワ以上、HP及び装甲は大和以上で、戦力値だけなら戦艦の中でも高い。また迎撃主砲発射により耐久力が確保できれば攻撃回数も多い。
主砲斉射IVも持っているので特に幽影戦ではそれなりに役に立ってくれるはず。速力は最低クラス、かつ全体攻撃がないことは玉にキズ。
艤装錬成対応により迎撃主砲発射の威力は最大160%となり武蔵の迎撃破砕射撃を上回る事が可能となった。(但し、反撃戦技の特性上HPや装甲に不安が残るのは懸念材料である。)
ノースカロライナ 4 4 3 B+ 高い防御力と敵全体攻撃から味方艦を守る戦技を持つが、単体攻撃からは護れず発動率も30~60%と絶対ではない。
また高い火力の艦の全体攻撃を受けると生存は難しく、ただでさえ発動しにくい反撃戦技を有効活用しにくい可能性がある。
ノーフォーク 4 4 3 B+ 全体攻撃戦技Vを持ち速力も高め重巡。しかし、火力は同試作型を除いて重巡最低であり、HPも低い。
旗艦技も装甲 +20%に止まるため、攻撃面には不安が残る。
艤装錬成対応により味方全体の砲撃ダメージを強化できるため、サポーターとしての潜在能力はある。
アラスカ 4 4 4 B+ 空母の航空攻撃をひきつけ、対空値を倍にして迎撃する戦技を持つ。マリアナなど、ストーリーの空母が強い海域では盾となって活躍してくれる。局地戦でも空母が多い艦隊と対峙する際はその威力を発揮する。
但し、敵機を撃墜するときは爆撃を受けてしまうため注意が必要。攻撃の主力というよりは対空防衛の要。
最上 4 5 5 B+ 味方の砲撃ダメ―ジを底上げする戦技持ち。単体攻撃しかないため中核戦力とはなりにくいが、戦力がそろえばサポーターとしては強力。
2018/4/25の修正まで実力を発揮できなかったため、これから評価が動く可能性も。
セントルイス 4 4 4 B+ 砲撃回避技能と全体攻撃を持つ。軽巡の中では火力が高いが、最低レベルの火力の戦艦と同等程度であり、艦種補正を考慮すると主力としては微妙。
艤装錬成対応で軽巡としては特異な重巡に準拠した夜間砲撃戦能力補正を獲得したため、昼夜を問わず活躍できる可能性が広がった。
大淀 4 5 3 B+ 戦技で敵潜水艦の雷撃値を1ターンの間70パーセントカットできる。効果はかなり大きく、発動すれば潜水艦隊を一気に弱体化できるが、魚雷発射管を装備できず、全体攻撃もなく、また軽巡のため対潜値は低い。(爆雷実装により対潜値は補完できるようにはなった。)
火力値は高く、また潜水艦に対しては最強の防衛手段だが大型艦ではなく主戦力というにはこころもとないのでリセマラでは優先しなくてもよい。
阿賀野 4 4 4 B+ 雷装が島風並みに高く、全魚雷乱射IVとの相性がいい。また固有戦技により空母に対しては全体攻撃&破損を確定付加させる。
空母多数との戦闘はストーリーでよくあるので、そのシチュエーションでは有利である。その代わり駆逐艦並みにもろく、速度も軽巡では標準程度なので、軽巡にしては生存性能はあまり良くはない。
多摩 3 4 3 B+ 敵火力を下げ、雪なら速力も下げる。(艤装錬成の雪時能力向上もあり)雪での戦闘向けだが常時下げるのが火力のため、那珂より汎用性に欠ける傾向にある。
また対潜能力は高いがそれ以外のステータスに目立ったものがなく、範囲攻撃も持たない。その為リセマラでの優先度は低め。
ベンハム 4 4 4 B+ 潜水艦単体キラー。単体に対して致命的なダメージを与える。全魚雷乱射持ちでもあるのでバランスがいい。
艤装錬成対応で爆雷ダメージとともに速力が強化され、対潜はもとより先制の雷撃艇としても使い易くなった。
初春 3 4 4 B+ 装甲無視の雷撃と全魚雷乱射を放てる。装備が整えば大型艦にさえ大ダメージを与える強力艦になるが、序~中盤の環境ではたいして活躍しないと考えられる。
磯風 4 4 4 B+ 旗艦技は雷撃と対潜を25%強化でき、戦技「見切りの極意」により駆逐艦の撃たれ弱さの改善がなされ、全体戦技の全魚雷乱射Vを持つ。
駆逐艦にしては扱いやすく、後々まで大いに活躍してくれるが、主力としては心もとないためこの評価。
P311 3 5 3 B+ 潜水艦に生存性能の革命をもたらした艦。この艦自体はそこそこの性能だが、戦技「ツタンカーメン」の使い方次第では恐ろしいことになる。
フッド 4 3 3 B (サービス開始当初は)速力が最速の戦艦ではあるが、アイオワと比べ誤差程度であり、戦技もパッとしないため、イギリス艦隊を組む場合を除いてはリセマラではそこまで優先するべきではない。
艤装錬成対応により速力の強化がされたが、劇的というほどではない。ただ味方戦艦の速力強化も持っている為、高速戦艦のサポーターとしての可能性は秘めている。
キング・ジョージ5世 4 4 4 B 全体攻撃を持たないことで、最強クラスの大和などと比べると一段劣る。装甲とHPに優れ、その継続戦闘能力では戦艦でも上位だったが、最近はより強固な艦の出現や防御無視攻撃の追加により立場低迷。また火力・命中も低いため攻撃面の不安も残る。
艤装錬成対応により対空母の防御力が格段に上がった。
青葉 3 3 3 B 各ターン全体回復の戦技が発動する可能性があるが、基本的にこのゲームでは高い火力で攻める方が有効であり、また空母や潜水艦以外の艦はHPと装甲の低さから撃沈されやすいので、回復を有効利用するには高耐久艦隊を形成せねばならない。
旗艦技のHP増加倍率は高く、重巡艦隊を形成する場合は有力であるが、現状形成するメリットはあまりない。
ただし、大海戦において、防御にバフがかかった艦にその回復力を使うと鉄壁艦隊を作ることができる。
ニューオリンズ 4 3 4 B 味方の雷撃を大幅アップする戦技を持つが、この艦自体が強力な攻撃戦技を持っておらず、旗艦技が火力アップであることや雷撃を打てないことから戦技との相性も悪い。
リアンダー 4 4 3 B 雷撃の全体攻撃戦技を持つ。装備が整えば強いが、軽巡特有の器用貧乏により、素の能力値・性能は大型艦と比べてあまりよくはない。
ただし対潜威力200%の戦技を持っているため、軽巡の中では比較的(素の対潜は低いため、あくまで軽巡の中では、の話だが)対潜に適している。大器晩成型。
尚、艤装錬成対応により対潜水艦の防御力が強化された。
秋月 3 5 5 B 潜水艦に対する全体攻撃戦技が強力。単体に雷撃攻撃を行う戦技もある。こちらは、魚雷発射管に雷装値と対潜値が同時につくゲームの仕様から、非常に相性がいい。
ただし、ストーリー(特に序盤)には強力な潜水艦が現れないため、リセマラで優先するかは微妙。
フレッチャー 3 5 3 B 秋月型と同じく、戦技で全体に対する潜水艦攻撃を行う。艤装錬成の強化項目が全て対潜関連であり、対潜能力は秋月を上回る。
局地戦においては強力だが、やはりストーリー(特に序盤)には強力な潜水艦が現れないため、リセマラで優先するかは微妙。
デアリング 4 4 4 B 戦技の2度攻撃が(ドクトリン使用を考えると)脅威。対潜攻撃でも雷撃でも対応できる。一方、速力が低く全体爆雷攻撃もちではなく速力・命中も低いので、リセマラ優先度的にはとびぬけてよいとは言えない。
艤装錬成対応により爆雷ダメージが大幅に強化されたが命中は相変わらず低いまま。
グリーブス 3 4 3 B 1ターン目の撃沈を回避する戦技を持つ。戦技移植によって他の艦を超耐久にできるため有用であるが、序盤からの主戦力になるかというと、適してはいないだろう。
U37 3 4 4 B 高い命中値を持つが、攻撃対象が単体であるためリセマラ優先度は低い。
艤装錬成対応により味方潜水艦の命中を底上げできるようになった。
オーディン 3 4 4 B 3ターン目まで生き残ればまさしく「神の雷撃」を放てるが、潜水艦にそれは難しいかもしれない。
強力な艦隊と十分な工夫があれば敵対潜艦を潰して主力になれるかもしれないが、他大型艦が当たっていない状態ならリセマラで優先入手するのはお勧めしない。
夕雲
(限定艦)
4 4 4 B+ 対潜水艦に特化した性能。攻撃性能的には対潜艦として最高クラス。
未分類(新規追加艦)
艦名 ストーリー評価 局地戦評価 幽影戦評価 v2対応 優先度 コメント
衣笠 高めの火力と迎撃戦技「報復の洗礼」を持ち相手の行動に割り込んで攻撃を行うことが出来、強化状態によっては相手の行動を撃沈によって中断させることが可能。ただし自身の装甲は特筆して高くはなく対空は低めである為、運用には工夫が必要かもしれない。
全体戦技も持たない。
天城 全体戦技Vに加えて空母初の単体防御無視攻撃「強行至近爆撃」を持つが、「強行至近爆撃」後は強制的に艦載機数が半減するため回復手段がないと次の攻撃力は下がるので運用上注意が必要。
旗艦技は速力と火力の同時底上げのため、汎用性がかなり高い。
伊168 日本版ガトー、海底からの狙撃はガトーと比べて基礎威力が10%低い代わりに潜水艦で初めて状態異常「火災」を付与する。
全体戦技もVにランク上げされているため申し分ないが、潜水艦ゆえの耐久と行動順の制約が付き纏う。
三隈 姉妹艦「最上」同様、支援+単体攻撃戦技の組み合わせで全体攻撃戦技は持っていない。軍略戦技「砲術のカリスマ」は味方艦の火力・対空を強化する。最上の「不屈の意志」が砲撃ダメージ限定であるのに対し、こちらは火力上昇であるため空母にも有効で、同時使用の共存も可能。
旗艦技はHPと速力の同時強化。攻撃力には直結しにくいが速力はあって困る場面は少なく、HPも装甲無視攻撃の対策として有効な場面もあるだろう。
レキシントン
(限定艦)
高めの火力・命中と迎撃戦技「カウンター・ヘルダイブ」でのカウンターと単体攻撃戦技という空母版「衣笠」。空母であるため運用に制限があることを考慮してか報復の洗礼よりも発動率は高く、低確率ながら状態異常「損傷」も付加する。HP・装甲も(空母としては)比較的高い。
旗艦技はエセックスを越える米艦全性能 +20%で、組み込めれば自身の強化を図ることも出来る。
筑摩 味方艦全体が艦載機爆撃を回避出来るようになる軍略戦技「守護神の軍略」と全体戦技IVを持つ。爆撃回避は1度の発動につき1回(錬成対応で2〜3回)だが、毎ターン判定がある上に発動した効果は累積し戦闘終了まで有効である。その為、一度の発動でも保険にはなるが、この戦技の真価は複数艦艇で同時発動したときであろう。艦性能では対空・索敵が高く、火力も高めだが速力は標準的で命中は低め。
鈴谷 「奮進の号令」の上位互換にあたる軍略戦技「前進する蛮勇」を持ち、味方の速力向上と夜間の雷撃軽減を補助し、全体戦技IVを持つ。高い対空と高めの火力・索敵と(錬成込みで)アドミラルヒッパーを越えて重巡最速、しかし「筑摩」同様命中は低め。
信濃 水上艦6隻に対する全体戦技に撃沈再行動がついているため再行動しやすいが、大和型ベースであるためか装甲が高く艤装錬成では戦艦に準じたダメージカット能力を有する一方で空母としての速力や索敵はかなり低い。旗艦技・哨戒戦技ともに火力ダウンの効果があり、ダメージコントロールに向いている。
ダンケルク 初のフランス船籍。陸奥を超える火力と(艤装錬成込みで)比叡を越える速力及び高い命中を持つ一方で対空・索敵は低く、装甲に至っては長門とほぼ変わらない最低レベル。固有戦技は高倍率での複数攻撃だが対象がランダム選択である為、攻撃中の敵艦撃沈による無駄弾防止が見込まれるが敵艦の数が多いほどに集弾性が下がり確実性が削がれる可能性がある。旗艦技は火力と雷撃の同時底上げのため、混成部隊の汎用性あるものの艦個別に見た時の効果値はどちらか25%に止まる。
プリンツ・オイゲン 高い速力と装甲をもつ上に艤装錬成により敵艦隊全体の全ダメージを8%(~16%)下げ、哨戒戦技により被奇襲攻撃の威力も30%弱める防御に長けた艦。一方、攻撃面に関しては固有枠が単体高火力であるためどちらかといえば幽影戦向け。
旗艦技はビスマルクと同様の独艦全性能 +20%であるため、数少ない独艦の所持状況により有効性が大きく左右される。
マーブルヘッド 敵空母の火力・速力を30%(艤装錬成により40%~50%)下げる軍略戦技と爆雷広域撒布4を持ち、砲雷撃戦における上空と海底からの攻撃に対しての護りを担うが、奇襲攻撃や先駆戦技による先制に対しては力を発揮できない。また速力は高いものの火力・雷撃・対潜はどれも高くはない為、装備の選択が求められる。
霧島
(限定艦)
姉妹艦「比叡」と同じように高い速力と高めの火力を持つが、戦技構成は伊勢に近く攻撃回避スキル+全体戦技Vという使い勝手のよさを持つ。回避戦技「途切れぬ戦意」は回避回数こそ3回(艤装錬成で5回~7回)と伊勢に劣るが砲撃に限らず全ての攻撃に対して効果を発揮するため敵の構成によっては優位に働く。しかし発動率は最大レベルにまで上げても70%にとどまるためその点は劣っている。
旗艦技は火力と対空の同時底上げであるため、対空母に向くと思われるが火力だけでも25%の上昇が見込めるため十分汎用性はある。
グローリアス 戦艦からの攻撃に対して高確率で高威力の迎撃を行いう事ができる戦艦キラーだが、戦艦以外からの攻撃に対しては迎撃できずもう1つの固定枠は高威力であるものの単体攻撃であるため相手の構成を選ぶ。艦性能としては高めのHP・火力・装甲・命中を持ち高水準だが速力に関しては信濃を抜いてのワースト更新。
自身の旗艦技により装甲値を +40%出来るため迎撃狙いの運用がしやすいが、信濃の様にダメージカット能力は持っていないため過信は禁物。
ヴィットリオヴェネト 初のイタリア船籍。(艤装錬成込みで)ダンケルクを越える高い火力と高めの命中を持ち、固有戦技「ストライクカノン」により高倍率で装甲無視の攻撃が可能だが、範囲攻撃は持っていない。また「ストライクカノン」の特性上装甲無視を最大限生かせる半面、ターゲットコントロールされやすくなる為、運用には少し注意が必要となる。
旗艦技は「潜特型IV」と同等の速力 +30%に敵艦装甲 -30%までついてくるため、攻撃の先手と同時に味方艦全体の与ダメージを延ばしやすく汎用性は非常に高い。
エンタープライズ (艤装錬成込みで)信濃-極を越えるHPと高めの装甲を持ち、撃沈回避と迎撃戦技を持つカウンター艦。対空も空母最高の値を誇るが、命中・索敵は高くはない。レキシントンとの迎撃の違いは威力が若干劣り追加損傷がない反面、発動率が少し優遇されている。撃沈回避は毎ターン可能性があるものの、第1ターンのみの他戦技と異なり最大でも発動率60%であるため保険の域を出ないことと、空母ゆえに艦載機が撃墜されると自身が生き残っても攻撃手段が無くなる点は注意が必要。レキシントン同様、被ダメージカット能力を持ってはいない。
旗艦技は速力 +30%に敵索敵 -20%がついてくるため奇襲を含めて攻撃の先手を取ることに有用だが、カウンター艦としては恩恵を受けにくく艦隊構想によって有効性が変わる。
サウスダコタ 対空母限定の護りを展開し、艦載機攻撃から味方艦を護る。アラスカと違い戦技発動中は敵空母からの攻撃を確実に引き受ける反面、範囲攻撃を一手に引き受けるためより耐久力が求められる。また空母以外の攻撃に対しては効果を発揮しないので、装備の方向性を明確にしやすいものの戦場の条件により空母が出撃できない場面では活躍することが少ないだろう。艦艇能力としては、戦艦として索敵は高いが自身の素の対空は突出して高いわけではなく、火力は低い。
旗艦技は「父王の戦艦」と同等の装甲 +30%に対空 +20%までついてくるが、キング・ジョージ5世と違い自身に爆撃ダメージのカット能力は持ち合わせておらず、対空値による防空効果が不透明であるため効果が分かり辛い。
夕張 敵艦全体の雷撃ダウンの軍略戦技「牽制雷撃連射」と爆雷広域散布IVを持っている。大淀との違いは、効果値が低く発動率も僅かに抑えられている半面、潜水艦以外にも有効であるため敵駆逐艦の先制装甲無視攻撃などの対策としても効果を発揮する。
旗艦技は対潜 +20%で軽巡として対潜は高いが命中は低く、固有戦技強化を除いて対戦関係の艤装錬成項目は持っていない。
雪風
(限定艦)
(駆逐艦としては)高いHP、装甲、索敵と高めの速力を持ち、全体攻撃と同時に攻撃回避性能を得る攻防一体の攻撃戦技「奇跡の駆逐艦」に加え、軍略戦技「幸運の風」で自身の回避率アップを行う攻守共に優れた駆逐艦。「奇跡の駆逐艦」は基礎威力こそ80%だが、艤装錬成項目により移植しないで使えば140%(~200%)の雷撃を水上艦6隻にばら撒く全魚雷乱射Vの上位互換。
旗艦技は速力 +30%に雷撃 +20%までついてくるため、水雷部隊の強化には優れている。
鳥海 高めのHP、火力、装甲、速力を持ち、戦艦と重巡の火力を上昇させる軍略戦技「高揚ノ号令」と全体戦技IVを持つ。「高揚ノ号令」は対象艦が限られている反面、その効果値は三隈の「砲術のカリスマ」より高く40%(艤装錬成により50~60%)上昇するため、戦艦・重巡による砲撃主力の編成をする際には大きな戦力アップをもたらす。また最上の「不屈の意志」との共存が可能。自身も全体戦技を持つため攻撃面でも十分有用である。
旗艦技は火力 +20%。
ワスプ 高いHP、命中に高めの装甲を持つが速力は最低レベルに近いカウンター艦に準じた性能で、雷撃から艦隊を護る軍略戦技「フォーボウディング」を持っているものの、自身では迎撃や反撃の戦技は持っておらずもう1つの固有枠も単体攻撃であるため攻撃面では心許ない。フォーボウディングは毎ターン発動する軍略戦技でありながら最大発動率100%であり、護りの信用度は高いが信濃-極と異なり駆逐艦からの雷撃はカット出来ないためその点は注意が必要。
旗艦技は火力と索敵の同時底上げで、空母運用という点からの汎用性は高い。
夕立 高い雷撃と高めのHP、速力、索敵を持ち、120%(艤装錬成対応で140~160%)の装甲無視雷撃を2隻に放ち撃沈すれば再行動もする攻撃力に優れた駆逐艦。対潜値は駆逐艦の中で最低レベルに近いが、所持戦技からの運用を考えると雷撃特化という点では気にならないと思われる。ただし高い防御力を誇る艦艇が出てこない序盤においては、その能力を発揮し辛く、乱射も2隻どまりであるため1隻目としての優先度はどうしても低くなるだろう。
旗艦技は雪風と同系統だが、雷撃 +30%に速力 +20%とより雷撃に特化しており、自身の特色を生かしやすく水雷部隊の強化に優れている。
三笠 大和-極を越える高いHPに高めの火力・命中と改型戦艦としては高い速力を持ち、軍略戦技「トーゴー・ターン」でダメージアップと被ダメージカットをしながら高確率複数対象反撃を狙うカウンター艦。ただ、防壁艦として運用する場合には高いHPを生かし防御無視攻撃に対しては比較的有効だが素の防御力が高いわけでは無く、トーゴー・ターンのダメージカットは丁字有利時にしか効果を発揮しないため、会敵状況により大きく左右される点を考慮する必要がある。
旗艦技は大和・加賀を越える日艦全性能 +20%であり、編成の自由度が比較的高いため効果は生かしやすい。
龍驤 攻撃高いHP・火力に加え、空母としては高めの装甲をもちつつ軽空母の艦種改装による高い速力も確保される高水準の艦艇性能だが、戦技は単体連続攻撃「龍の戦略」と高威力単体攻撃であり、範囲攻撃を持たないため幽影戦向けの構成となっている。
また艤装錬成項目に艦載機搭載数+の項目がない。
旗艦技は火力 +20%
熊野 最上型だが戦技構成は対雷撃版「筑摩」というべき味方全体の雷撃回避を可能とする軍略戦技「極限の操艦」と全体戦技IVの組み合わせ。雷撃は先制して撃たれる事が多くその対策として艦隊の耐久力向上に貢献されることが期待される。
艦艇性能としては高いHP・速力・索敵を持つが、艦種改装が航空巡洋艦であるために火力・命中の伸びという点ではどうしても見劣りしてしまう。
旗艦技は装甲 +20%
山城
(限定艦)
高いHP・索敵に高めの火力・装甲・命中を持ち、全体戦技Vに加えて2隻に200%(艤装錬成で250~300%)という攻撃的な性能だが、扶桑型ゆえに速力が最低クラスである点は運用上の懸念材料である。
旗艦技は火力 +30%にHP +20%までついているため汎用性は高い。
矢矧 高いHP・速力、(軽巡として)高めの雷撃・装甲・対潜・索敵と艦艇能力は高く、対戦艦軍略戦技「鈍足狩りの矢」で相手主力を弱体することで味方を援護出来るが戦艦以外には効果を得られないため、「嵐の加護」に比べて汎用性に劣ると考えられる。ただ爆雷広域散布IVも持つため、大型艦の護衛としての性能にも期待出来る。
旗艦技はHP +30%に相手の速力 -20%が付いているため、汎用性はかなり高い。

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最終更新:2018-09-20 11:11:03 (Thu)

↓コメント、議論など
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  • 1周年100連ガチャが始まり、ワスプなど優良艦がいるので、どなたか新リセマラ基準が欲しいけど、他力本願でダメですよね? - 名無しさん (2018-09-04 13:12:26)
  • 信濃の「甲板に…」のくだりは個人的には嫌いではないが本ページの趣旨からは望ましくないと思います。 - 名無しさん (2018-06-29 13:38:59)
    • ご指摘ありがとうございます、失礼しました。 - 名無しさん (2018-06-29 20:15:24)
  • ★4排出艦の削除により優先度Cがなくなってしまっているので、AやBをもう少し整理しても良いかもしれない? - 名無しさん (2018-05-31 12:40:47)
  • 個人的な速評だと比叡はストーリー3局地3幽影4(旗艦だけなら5)でしょうか。やはり戦技の力不足感が否めない。 - 名無しさん (2018-05-16 18:19:48)
    • 戦技の力不足は間違いないと思います。局地戦評価も、「奮迅烈風~」は単体アップかつ発動後のバフなので高評価はしづらいところです。錬成を最大限行えば生存性能と火力が上がり面白いとは思いますが…。旗艦技評価を含め、おっしゃる通り3・3・5としました。 - 管理人 (2018-05-21 02:24:15)
  • 一部限定艦が特に断りされておらず、出ない期間なのにリセマラ繰り返す不幸が生まれると思い「限定艦」記載を加えました。 - 名無しさん (2018-05-10 10:15:07)
    • 限定艦を下に、抜けてるガトー、リヴェンジ、他を未分類にメモ - 名無しさん (2018-05-10 12:02:06)
    • ありがとうございます! - 管理人 (2018-05-10 21:47:01)
      • コメントおよび分類、ありがとうございます。カサブランカに関して、「無数の戦力」はイベントで対峙した感じでは索敵さえ上げればこちらの奇襲発生のみで奇襲を受けなくなったのであくまで索敵値の比較により上回った場合にのみ奇襲の発生判定が行われ、その時点での確率に+されるのではないでしょうか。ということで相手の確率を直接下げることはない気がしますので文面に旗艦技のくだりを足しました。 - 名無しさん (2018-05-11 09:52:27)
        • ありがとうございます! 文意からいえばそうとることが自然だと思います。念のため「検証すべき項目」に加えさせていただきますm(_ _)m- 管理人 (2018-05-12 09:51:02)
      • 評価の隣に空きセルがあったので錬成対応追加しました。 - 名無しさん (2018-05-11 11:37:50)
      • インヴィンシブルですが、追撃自体が「無ノ双撃」という単体攻撃戦技なので全砲門斉射>無ノ双撃は可能でも追撃時に全砲門斉射は発動しないのではないでしょうか。反撃戦技を習得させた場合に反撃>無ノ双撃になるのかはありそうですが、ないのかな。どのみち所持していないので確認出来ませんが。艤装錬成強化が単純加算だとすると基本120%+40%(+40%)で追撃が160〜200%という強烈な艦という認識でいます。 - 名無しさん (2018-05-12 12:30:06)
        • ありがとうございます!ご指摘の通りだと思われます。修正させていただきましたm(_ _)m  (2度目に全砲門斉射が発動することがないことが確認できたわけではありませんが、文意・仕様としては発動しないと考えた方が自然です。万が一発動することがあれば書き加えます。)- 管理人 (2018-05-13 02:07:30)
        • 説明文見直してて思ったけれど、ワルチング・マチルダなどの再行動スキルと違って「再行動時発動しない」の但し書きがない問い事は追撃に追撃が発生するのかな?だとしたら3連撃もあり得る? - 名無しさん (2018-05-12 12:38:59)
        • イベントに出てきた時、再々追撃はなかった気がするから流石にない・・・のかな。 - 名無しさん (2018-05-12 12:40:46)
          • 挽回ノ閃撃の説明文より追撃は追撃・迎撃・反撃の後には発動しないようです。「検証すべき項目」を修正しました。 - 名無しさん (2018-06-10 17:25:09)
  • PCでこのゲーム出来ます? - momousagi_2 (2018-04-05 17:41:04)
    • 今のところできないです… - 名無しさん (2018-04-25 22:16:32)
  • 島風はもっと評価されてもいいかなと思います。局所戦8〜9段くらいまではほぼ必須かなと思います。高性能化も進めやすく相手駆逐艦を初手で全体攻撃で薙ぎ払えるので潜水艦も生きてくるのが大きいです。9段上位くらいから足の速い高火力艦もいるのでそれまでですが - 名無しさん (2018-03-30 05:42:30)
    • リセマラでの優先順位は低いためこの評価ですが、確かに、日本艦・高性能化しやすい・全魚雷乱射IV持ちということで非常に使いやすいです。 - 管理人 (2018-04-25 23:34:34)
  • 後発実装艦でデモインはS~S+くらいには格付けされるかと。旗艦にして戦技発動すると下手な艦では傷一つつける事すら出来ませんし、全体攻撃持ち。局地戦や高難度イベントでは軸になることもあります。 - 名無しさん (2018-03-25 10:17:59)
    • 局地戦での旗艦率、カタログスペックと実戦での対戦体感からS+で登録しました。ありがとうございます。 - 管理人 (2018-04-25 23:31:43)
  • フッド・リアンダー・ノーフォークはチュートリアル10連で必ず出るので、Cでもいいくらいかも - 名無しさん 2018-02-17 00:43:31
  • ☆4から6になる艦艇が空母2、軽巡2、駆逐2、潜水艦2あるのにたいして大型艦は長門と高雄しかない上に、高雄と欠片交換のノーフォーク(試作)は雷撃戦技を持っててかなりの確率で手加減発動するのでマラソンするなら戦艦・重巡の優先度がこころもち高めかも?。4>6艦艇の比率からしても日本優勢で大和はS+というかSSのような気も・・・(今後変わるかもしれないけれど) - 名無しさん 2017-12-19 13:58:59
    • あと、高難度イベント周回していると落とされないことが大きい気がするので防御アップ旗艦技はイベント評価があるなら優遇されて良いかも。もっとも戦技レベルのばせるくらいに充実してくるなら関係ないのだろうけれど。 - 名無しさん 2017-12-19 14:03:56
    • ご意見ありがとうございます。確かに日本艦は増加し、国籍限定とはいえ十分に広い範囲に適用できるようになりました。性能も加味し、評価をS+に引き上げようと思います。 - 管理人 2017-12-19 20:27:50
    • 戦艦や重巡の優先度に関しては、大変参考になりました。ただ、★だけでなく、一部戦技、特に全体攻撃をもつ大型艦(戦艦や重巡だけでなく空母も含む)全体の優先度が高いと考えられるため、現状はこのままにしておこうと思います。防御力アップに関しては判断にもう少しお時間をくださいm(_ _)m - 管理人 2017-12-19 20:45:28
      • まぁ、結局火力ですよね・・・割合アップだと防御不安な小型艇はアップ量もたかだかしれているし、奇襲以外は速力でカバーできる気がするし。 - 名無しさん 2017-12-20 00:51:47
    • 島風さえ - 名無しさん 2017-12-20 23:45:04
    • 島風さえ拾えない人なのでたまたま来てくれたデアリングつかっているけれど、致命的に足が遅い(重巡並?)からB-くらいかも。駆逐で2ターンもたないし、強襲連撃が毎ターン判定くらいあったら違うのかもしれないけれど・・・戦技忘れられるシステムで来ないとスクラップ化で秋月とかに移植するための存在になりかねない。遅いのは旧式艦だからでしょうか;; - 名無しさん 2017-12-20 23:52:49
      • ご意見ありがとうございます。確かに速度が重巡クラスです…マイナスまで表記してしまうのはわかりにくいかなと思いまして変更はしていませんが、今後見直しの際にC+くらいまで下げることも検討します! - 管理人 2018-01-10 20:20:54