カノープス

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召喚時レアリティ:
属性:火
タイプ:防御

最強の壁。被っても絶対に覚醒餌に使用してはならない。超越するのだ。

お役立ち度・解説

名誉の戦場
試練の巣
古代の砦
古い廃坑
 宝の塔Normal 
宝の塔Hard
育成・周回
特性「プライド」とスキル「力の献身」で多数の敵の攻撃を受け続けられる数少ない壁の1人。特性「忍耐」と異なり1体の敵に対しては弱く、試練の巣が苦手で敵の数が多い宝の塔でこそ一番輝く。特に宝の塔Hard下層においては敵の攻撃力が尋常でないためカノープスの壁としての能力と、味方を即死から守る能力と、2つ共に役に立つため必須キャラの1人ともいわれる。

ステータスは防御・体力・回避が重要で、攻撃や命中ももし可能であれば少し乗せておきたい。
速度は、「力の献身」を貼り続ける壁役を重視するのであれば初期値のままでも問題無い。「耐え忍び」を使って味方への即死ダメージを防ぐ役割を重視するのであればそれなりの速度が必要となる。宝の塔Hardでは「力の献身」をWAVE1・2開幕で使用したいのであれば速度初期値よりも少し乗せた400~500の中速程度あると丁度良い。

ステータス

          Lv30+5     Lv40+5  
攻撃力 1411 2314
防御力 1804 2958
HP 11226 18410
速度 250 250

スキル

  S1   力の献身 3ターンの間、自分のダメージ減少率は40%増加しますが、攻撃力は40%減少します。(CT3)
  S2   保護本能 3ターンの間、自分を除いた同じ行と列の味方が受けるダメージ量を70%減少させ、自分とダメージ量を共有します。(CT4)
覚醒 耐え忍び 4ターンの間、自分を除いた味方全体が受けるダメージ量を70%減少させ、自分とダメージを共有します。(CT5)
スキル1「力の献身」はダメージ減少バフと攻撃デバフを同時に自身に付与する。その際に弱化免疫や完全免疫があれば攻撃デバフは付与されずに済む。このスキルを常時貼り続けることが非常に重要。

スキル2「保護本能」は配置を自由にするためには出来れば覚醒した方が良い。仲間の被ダメを圧倒的に減らしてその分をカノープスが受け持つため、カノープスのHPが重要となる。ただし防御力が極端に低い仲間が強烈な連続攻撃を受けた場合はカノープスの体力が一瞬で無くなることもありうるので注意。

特性

武器 九死一生 死に至るダメージを受けると、HPが1になります。このスキルはウェーブごと1回のみ発動されます。
Lv6
防具 プライド 敵から攻撃を受ける時、残り敵ごとダメージ減少率が5%ずつ増加します。
Lv5
アクセ とげ刺さった皮 攻撃力が防御力の30%だけ増加します。
Lv4
「九死一生」は致死ダメージを受けた攻撃全部を受け止める事が出来る。例えば4連続攻撃の1発目で致死ダメージを受けたとしても4発目まで受けた上でHP1で生存する。ただしその攻撃で持続ダメージが付いた場合は九死一生が発動後に持続ダメージ処理が行われて死ぬ。この様な仕様のため絶対に必要な特性とまでは言えないが、開放されていれば死ななかったのに...と言うシーン自体はよくあるので可能であれば活性化しておきたい。

「プライド」は最重要特性。敵が6体いた場合に6*5=30%ものダメージ減少率を得られる。これにスキル「力の献身」を合わせれば70%となりこの状態であれば殆どのダメージが1となる。

「とげ刺さった皮」も非常に重要。これを活性化する事でレベル40での攻撃力は5000を軽く超える。そうすると先制攻撃で最大攻撃力保持者をターゲットとしてくるやっかいなイシュタル・アルタリエルの攻撃をカノープスに向けることが可能となり、アタッカーを守れる。

合計: -
今日: -
昨日: -